Sho Yamaguchi
// FOOTROCKER🦵
// 45rpm PRINCE 🍩
// DJ Ghost Gunn 🔫
// Fobidden Jamaican Sound Service 🇯🇲
// Sea Digital 🌊
// OG SICKO 💊
// BWOI SUE 👦
@f_i_x_e_d_

SHIT SOUNDSよりミックステープ COMPLEX を本日リリースします。
金沢市片町819にて購めてください。
相も変わらず多くの人の手を借りてギリギリのアウトプットとなりましたが、内容には納得してます。
シュウヘイ、ネプ、トモアキ、キョースケくんにbig up.

私とヨウイチロウのユニット、Fobbiden Jamaican Sound Serviceのigアカウントが開設されました。
ルードボーイアンドガールの皆さんは是非フォローして下さい。

DON DADAスタイルで臨みます。
大判タオルとライターの準備をしてください。
MXOSTYLE
2026.4.25 SAT 10PM
at ESŐ @e_s___o
DOOR 2500JPY
U-23 2000JPY
HALU @halu_tokyo
Bwoi Sue @foot_ro
Derinjah 4000 @dj_leftold
NENE @nekkoyahh
pnq @panequee
Design: @dj_leftold
-
HALU (Tribal Connection)
JUNGLEをはじめとしたBASS MUSIC・SOUND SYSTEM CULTUREを根幹に持ち、エスニック・オリエンタルの要素や土着的な音を織り交ぜてフロアを構築する。世界各地のアンダーグラウンドシーンから掘り起こしてきたLeft Field Bassを最も得意とし、不規則なMODERN JUNGLE、儀式的なIDMやDUB STEPも好み、低音のグルーヴを作り出す。
国内のJUNGLEシーンを15年以上に渡り牽引する「Tribal Connection」の中心メンバーであり、クラブワークでは強烈なベースでフロアの熱量を加速させるプレイを展開する。ラウンジワークではダンサー経験を活かした BREAK BEATS, HOUSE, 2Step/Garage をメインにGLOBAL BASSなども使用し、あらゆるシチュエーションでDJ表現を行う。
Dataset(California), Internet Public Radio(Mexico City), J-WAVE(Tokyo), VISLA FM(Seoul), The Everyday Junglist(Detroit), HKCR(香港), Skeptic Tank(Dublin), Powerfm(Dublin), SUBTLE RADIO(UK) などへのMIX提供をはじめ、DOMMUNE, asia lab, The Brewcast, NOT TOKYO(tsunagu) ,Room303 等の配信チャンネルにも数多く出演。
2025年には韓国の大型音楽フェスティバル「DMZ PEACE TRAIN MUSIC FESTIVAL」に出演。
2026年より低音に焦点を当てたストリーミングプログラム「SUB ORGANS」を始動。
横浜生まれ茅ヶ崎育ち、地球上の生物でシャチが一番好き。崎陽軒が好物。

今週です。
初めてのmash outを玄人達と。
@systemes_sss
Date: 2026.4.17 (Fri)
Door : 1.500JPY
Venue at Mash Out @musicbar.mashout
本催事は、音楽人類学によって企画・提供されるダブ展覧会の開幕式典
DJ ta 5 lđ. Asamoto @ahh_sam / HAMA @hamasucker / ras boo @booshackalacka / 45rpm prince @foot_roHIMALAYA @_feralps_
それぞれが培ってきた独自の感覚とその解釈による dubを、発表してもらう。
Live paintでは、我らがMASSdubに憑依され表現する彼の造形表現には注目。
踊りに、揺れに、そして飲み込まれにきてください。

-
systèmes
2026.05.05. TUE 8PM
Venue at Music Bar Bongo
Door 2.000JPY
" Act "
april/sndmist @aprisndmist
BackLoc @fugee_a
Blue @chanpe.chinpo
Dnleck @dn_leck
Forbidden Jamaican Sound Service @forbiddenhawaii & @foot_ro
HIMALAYA @_feralps_
Nesbet @alphabetmus1c & @n_e_5_s
Nekomaru @_nekomaru
vivacoca @vivacoca_
(A ~Z)
Designed by alphabet music
-
今回で6回目となる"systèmes"
今回は、いつもお世話になっている名古屋のalphabet music、そしてbongoのウチダ君と共に、bongoにて開催。
現在、“dub”という言葉は過度に拡張され、ジャンルとしての輪郭は曖昧になりつつある。
だからこそこのsystèmesでは、
それぞれの解釈に基づいた“dub”を、Act達の表現として提示する。
固定された定義ではなく、現場ごとに更新される“dub”の在り方を共有する一晩になりそう。
-
5/5は子供の日、要するに鼻水ダラダラにして遊んで

PUBLIC-PRACTICE-20
"Fever Dream" AFTER PARTY
WORKINGLATE(On Break)
@foc.space
2026.3.28 Sat
Open 22:00
DOOR 2000JPY
U-23 1500JPY
GUEST DJ:
石毛健太 @isg.k
GUEST LIVE:
涌井智仁 @hizakozox
土井樹 @idoiidoi_
LIVE:
wortgeräuch @kg_______._onthe_instagra.m
DJ:
Susumu Kakuda
Footrocker @foot_ro
LIFESTYLE @keikomiyata_
-
石毛健太 / Kenta Ishige
アーティスト、エキシビジョンメーカー、他副業多数。参加するプロジェクトにUrban Research Group、SCAN THE WORLD、インストールメンツがある。1994年生まれ。2018年東京芸術大学大学院修了
-
涌井智仁(わくい・ともひと)
1990年新潟県生まれ、東京在住の美術家・音楽家、オルタナティブスペース「WHITEHOUSE」のディレクター・キュレーター。
近年の主な展覧会に「日本現代美術私観:高橋龍太郎コレクション」(2024年、東京都現代美術館)、「電気-音」(2023年、金沢21世紀美術館)、「JUNK’S PORTS」(2023年、ANOMALY、東京)、「Dark Independents」(2020年、オンライン/都内某所)、「Long, Long, Long」(2016年、Garter、東京)、「nonno」(2016年、8/ART GALLERY/小山登美夫ギャラリー、東京)など。
-
土井樹
1989年兵庫県生まれ、東京在住。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。人工生命や人工知能の研究に従事する一方で、外や遠さについて主に音を媒体とした作品を制作している。近年の主な展覧会に「あたらしい天気」(2026年、東京)、「Harsh Listening」(2025年、LEESAYA)、「MONAURALS」(2023年、WHITEHOUSE)、「海の見方を忘れた」(2022年、Jinnan House)、「ALTERNATIVE MACHINE」(2021年、WHITEHOUSE)など。主な音楽作品に『Peeling Blue』(CD、2017年)。

PRESEN TATION – VOL.3
“Between Branches”
2026.2.23 (月–祝)
11:00–20:30
at 金沢21世紀美術館 地下シアター21
入場無料
●POP UP
CYRO @cyrospace
DIDI @_didipizza
ESŐ @e_s___o
FOC @foc.space
FYSIKA @__fysika
IACK @iack.studio
IMART @imart_kanazawa
Keijiban @kei_ji_ban
MeltingPot Coffee&Bar @meltingpot_coffeeandbar
NN @zz_______________________zz
KAWA @kawa_img
819 @819_haiku
唯今 @tadaima_imhome
●RADIO
-MC-
SIDE CORE @side_core_tokyo
-ART-
Dai Miyata(FOC) @d.a.i.miyata
LAKA (NN) @thelaka83
Noriyuki Sekikawa (KAWA) @noriyukisekikawa
Olivier Mignon(Keijiban) o.cchan
Yukihito Kono(IACK) @yukihitokono
-MUSIC-
ASUNA @asuna_aotoao
Nep (ESŐ/NN) @_nep__
Susumu Kakuda
Toru Taniuchi (Meltingpot) @meltingpot_coffeeandbar
Yuta Uchida(Bongo) @dn_leck
-FASHION-
Ken Takeuchi (VA_LE_UR) @tk__vl
Masato Mitsunari @totem_pl
Tomoaki Fuji(FYSIKA) @tomoakifuji
-CULTURE-
Munekazu Imura(IMART) @imart_kanazawa
Takuya Hayami (Kappa堂) @kappadou
キョースケ ウォーターマーク @kyoske_watermark
-OUTRO-
KOTARO HOSONO @dada_kotaro
YUU TAKAGI @yuu_takagi
-DJ-
Blademania @yu_nishide
cogzanome @c0gz0lnm
DJ Ghost Gunn @foot_ro
Goodfella GK @goodfella_gk
KNUCKLEHEAD @knucklehead819
LEFTOLD @dj_leftold
LIFESTYLE @keikomiyata_
maruboro @akamarumaruboro
PNNP @pnnp____
PPTV @p_p_t_v_
オシコメ @ohavanao

be-spoken
2026.2.7 SAT 10PM / 3000JPY
Live:
NPLGNN -Live @nplgnn
Sotaro Fujiwara -Live @fujiwarasotaro
DJ:
Alphabetmusic @alphabetmus1c
дада @go_fmmf_ @kg_______._onthe_instagra.m
Footrocker @foot_ro
K3N @tk__vl
Nep @nep
Design: @tomoakifuji

TF
2025.11.29 SAT 10PM
at ESŐ @e_s___o
DOOR 2500JPY
U-23 2000JPY
Bobby Beethoven (FKA Total Freedom) @bobbybeethoven
cogzanome @c0gz0lnm
Foggy outside @ghroningen @keikomiyata_
Hanachang. @lower___
Nep @_nep__
OG SICCCO @foot_ro
PNTANK @pnnp____ @_ntank
Design: @tomoakifuji
-
Bobby Beethoven (FKA Total Freedom)
最新の名義であるBobby Beethovenの名で広く知られるAshland Minesは、音楽・アート・ファッションなど複数の領域を横断して活動するアーティストであり、20年にわたるキャリアを持つクラブシーンのベテランとして世界的に高く評価されている。
かつてはTotal Freedomとして活動しており、伝統的なクラブミュージックの境界を常に押し広げる“音のリスクテイカー”として、その名声を築いてきた。
DJとしての彼は、Club to Club、Primavera、Sonar、Draaimolen、そして日本のFFKTなど、国際的なフェスティバルでプレイしている。
また、Evian Christが主宰する Trance Party シリーズの立ち上げ当初から参加しており、Fabric London、WWW、Berghainといった主要クラブにも定期的に出演してきた。
彼の実践はクラブにとどまらず、アートやファッション領域にもまたいでおり、Isa Genzken、Kelela、Jason Moran、Arca、Lizzi Bougatsos、Ryan Trecartinなど、名だたるアーティストたちとの協働を重ねてきた。
さらに、Telfar、Hood By Air、Diesel、Helmut Lang、Muglerといったブランドのランウェイショーの音楽も手がけている。
ライブパフォーマンス以外にも、美術館・文化機関での企画を通じて、制度的な領域でも強い存在感を示している。
2012年にはSuzanne Geiss CompanyにてBlasting Voiceというパフォーマンスシリーズをキュレーションし、2016年には第9回ベルリン・ビエンナーレにおける 12作品から成るレコード・プロジェクトAnthemのクリエイティブディレクターを務めた。
その作品は、MoMA、Tate Modern、Walker Art Center、MOCA Los Angeles、The Shed、Park Avenue Armoryなど、世界の名だたる美術館・文化機関で発表されている。

TF
2025.11.29 SAT 10PM
at ESŐ @e_s___o
DOOR 2500JPY
U-23 2000JPY
Bobby Beethoven (FKA Total Freedom) @bobbybeethoven
cogzanome @c0gz0lnm
Foggy outside @ghroningen @keikomiyata_
Hanachang. @lower___
Nep @_nep__
OG SICCCO @foot_ro
PNTANK @pnnp____ @_ntank
Design: @tomoakifuji
-
Bobby Beethoven (FKA Total Freedom)
最新の名義であるBobby Beethovenの名で広く知られるAshland Minesは、音楽・アート・ファッションなど複数の領域を横断して活動するアーティストであり、20年にわたるキャリアを持つクラブシーンのベテランとして世界的に高く評価されている。
かつてはTotal Freedomとして活動しており、伝統的なクラブミュージックの境界を常に押し広げる“音のリスクテイカー”として、その名声を築いてきた。
DJとしての彼は、Club to Club、Primavera、Sonar、Draaimolen、そして日本のFFKTなど、国際的なフェスティバルでプレイしている。
また、Evian Christが主宰する Trance Party シリーズの立ち上げ当初から参加しており、Fabric London、WWW、Berghainといった主要クラブにも定期的に出演してきた。
彼の実践はクラブにとどまらず、アートやファッション領域にもまたいでおり、Isa Genzken、Kelela、Jason Moran、Arca、Lizzi Bougatsos、Ryan Trecartinなど、名だたるアーティストたちとの協働を重ねてきた。
さらに、Telfar、Hood By Air、Diesel、Helmut Lang、Muglerといったブランドのランウェイショーの音楽も手がけている。
ライブパフォーマンス以外にも、美術館・文化機関での企画を通じて、制度的な領域でも強い存在感を示している。
2012年にはSuzanne Geiss CompanyにてBlasting Voiceというパフォーマンスシリーズをキュレーションし、2016年には第9回ベルリン・ビエンナーレにおける 12作品から成るレコード・プロジェクトAnthemのクリエイティブディレクターを務めた。
その作品は、MoMA、Tate Modern、Walker Art Center、MOCA Los Angeles、The Shed、Park Avenue Armoryなど、世界の名だたる美術館・文化機関で発表されている。

TF
2025.11.29 SAT 10PM
at ESŐ @e_s___o
DOOR 2500JPY
U-23 2000JPY
Bobby Beethoven (FKA Total Freedom) @bobbybeethoven
cogzanome @c0gz0lnm
Foggy outside @ghroningen @keikomiyata_
Hanachang. @lower___
Nep @_nep__
OG SICCCO @foot_ro
PNTANK @pnnp____ @_ntank
Design: @tomoakifuji
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Bobby Beethoven (FKA Total Freedom)
最新の名義であるBobby Beethovenの名で広く知られるAshland Minesは、音楽・アート・ファッションなど複数の領域を横断して活動するアーティストであり、20年にわたるキャリアを持つクラブシーンのベテランとして世界的に高く評価されている。
かつてはTotal Freedomとして活動しており、伝統的なクラブミュージックの境界を常に押し広げる“音のリスクテイカー”として、その名声を築いてきた。
DJとしての彼は、Club to Club、Primavera、Sonar、Draaimolen、そして日本のFFKTなど、国際的なフェスティバルでプレイしている。
また、Evian Christが主宰する Trance Party シリーズの立ち上げ当初から参加しており、Fabric London、WWW、Berghainといった主要クラブにも定期的に出演してきた。
彼の実践はクラブにとどまらず、アートやファッション領域にもまたいでおり、Isa Genzken、Kelela、Jason Moran、Arca、Lizzi Bougatsos、Ryan Trecartinなど、名だたるアーティストたちとの協働を重ねてきた。
さらに、Telfar、Hood By Air、Diesel、Helmut Lang、Muglerといったブランドのランウェイショーの音楽も手がけている。
ライブパフォーマンス以外にも、美術館・文化機関での企画を通じて、制度的な領域でも強い存在感を示している。
2012年にはSuzanne Geiss CompanyにてBlasting Voiceというパフォーマンスシリーズをキュレーションし、2016年には第9回ベルリン・ビエンナーレにおける 12作品から成るレコード・プロジェクトAnthemのクリエイティブディレクターを務めた。
その作品は、MoMA、Tate Modern、Walker Art Center、MOCA Los Angeles、The Shed、Park Avenue Armoryなど、世界の名だたる美術館・文化機関で発表されている。

Bongo 1st Anniversary Party (day1)
Date: 12/5 (fri)
Venue: Bongo
Open: 21:00 – All Night
Door: 2,000 yen +1D
Guest DJs
Taniya Hashimoto (VDS) @taniya_hashimoto
Rintaro Sekizuka (VDS)
@rintaro0s
DJs
Terra @terra_yuta
Dn Leck @dn_leck
Vivacoca @vivacoca_
Forbidden Jamaican Sound Service @forbiddenhawaii @foot_ro
Shops
VDS (Selected Used Vinyl) @vinyl_delivery_service
Yoake Records @yoakerecords
Taniya Hashimoto
東京・渋谷 Tangle にてDJキャリアをスタートし、自身が主催するコレクティブ 「No Nations」 を設立。さらにYouTubeでは、音楽ストリーミングプロジェクト 「Noations Studio」 を展開している。
また、ロンドンを拠点とするコレクティブ Jazzy Sport London、そして東東京・亀有とロンドンに拠点を構えるレコードショップ Vinyl Delivery Service のメンバーとしても活動。
Rintaro Sekizuka
Tokyo を拠点とするレコード商 VDS の創設者である Rintaro は、2018 年からヨーロッパを旅し、2021 年には Brilliant Corners / Giant Steps のメンバーとともにロンドンに VDS London をオープンした。
彼はオーディオファイル(音響マニア)向けのフェスティバルステージを企画し、東京とヨーロッパ各地のラジオ番組、クラブ、バーで自身のコレクションから厳選した音楽をシェアしてきた。
2024年11月には、東京・亀有の SKAC(Skwat Kameari Art Center)内に VDS TOKYO がオープンした。
現在は東京の東側とロンドンを拠点に活動している

11/22(土)
OPEN 18:00
3500yen/1Drink Order
at MELTING POT COFFEE and BAR
SP GUEST
MURO
B.D. a.k.a. KILLA TURNER
GUEST DJ
CRONOSFADER
DJS
KOICHIROOO
MARUBORO
FOOTROCKER
J-ONE
HOSTED By DIRTY DEE

11/22(土)
OPEN 18:00
3500yen/1Drink Order
at MELTING POT COFFEE and BAR
SP GUEST
MURO
B.D. a.k.a. KILLA TURNER
GUEST DJ
CRONOSFADER
DJS
KOICHIROOO
MARUBORO
FOOTROCKER
J-ONE
HOSTED By DIRTY DEE

LA DI DA DI (DAY2)
2025.11.15 SAT 10PM
at ESŐ @e_s___o
2DAYS (11.8 & 15) 5000JPY *Tickets Only
1DAY 3000JPY
MADTEO @m_a_d_t_e_o_
Acanthusportal @acanthusportal @kg__.l @obu_sano_ @sotaro_75
FOOTRO @foot_ro
Nep @_nep__
PPTV y オシコメ @p_p_t_v_ @ohavanao
@f_i_x_e_d_
Design: @foot_ro @_nep__
MADTEO
親しい間柄では本名のMatteo Ruzzonとして知られるMadteoは、誠実なプロデューサーであると同時に貪欲なDJである。その研ぎ澄まされた音楽性や世界観には、90年代半ばのニューヨーク移住が大きく影響している。要するに、ニューヨークの冷酷な美しさが彼の内面に、さらには彼の創り出す音楽にまでも深く浸透していったのである。残酷なまでにペース・ダウンした、まるで這うような街のスピードがそれをさらに増幅させ、トラックの表層を泳ぐメロディーやヴォイス(多くの場合は彼自身のものである)として奇妙な姿で立ち顕れてくる。そうやって確立された、深く酩酊へと誘う彼の作風は、イタロ・サウンドに繊細かつ過剰な処理を施した作品やThe Bomb Squadのカット・アップで聴けるように、ダブやレゲエへの嗜好によるところが大きく、またその一方で、ラッパーSensationalとの長きに渡るコラボレーションのもと、ニューヨークの異質なヒップ・ホップ遺産に発展的解釈を施した作品もリリースしている。
Joy OrbisonとWill Bankheadが指揮するHinge Fingerのカタログ1番にも抜擢されたMadteoのディスコグラフィーは実に幅広い。Workshop、Latency、Meakusma等のEPや、それらと並行したSex Tags Mania傘下のWania、Sahko Recordings、The Trilogy Tapes、DDS、Honest Jon’s Recordsからの傑作アルバムなど、現時点でもすでに多様なレーベルからリリースを重ねている(カセット・オンリーだったThe Trilogy Tapes発のアルバムは、後にFIT SiegelのEst. 83’ Recordsによってヴァイナル化されている)。
クラブ・プレイを志向する音楽の”へり”で活動するアーティストの中でも、最もリスナーを困惑させる存在のひとりといって間違いないMadteoは、10年以上に及ぶニューヨークでの生活で自身の世界を掘り下げ続けてきた。その荒々しく切り取られた、つんのめるようなサウンドスケープは、エレクトロニック・ミュージックのあらゆる規範にきれいに納まることを拒絶するかのようである。確かに、ここ10年間のSahko Recordings、WaniaやWorkshopといったカルト・レーベルからのリリースによって確固たる信頼を獲得してきた彼だが、それはあくまで表向きの世評に過ぎない。実は彼の最大の魅力は、Soundcloudにアップされた短いトラックやTumblrへの謎めいた投稿、そしていま最も注力している自身のBandcamp上でのみ触れることができる分類不可能なDIY作品に秘められている。
Madteoが自称する$treet Wax DJスタイルは彼のディスコグラフィーに名を連ねるレーベルのラインナップ同様にレンジが広く、世界中のレコード・ショップやスリフト・ストアのバーゲン・コーナーからの掘り出し物で密に構成されている。そのセレクションは明らかにメインストリームの裏側にフォーカスしたもので、B級のリズムボックス・ビートには不釣り合いな熱量を湛えたヴォーカル作品やローファイなアシッド・トラックのような世間一般からは見過ごされてきたレコードが、すべて空間をロックするというただひとつの意図を与えられて彼のロスターに加わってゆく。
以上、ここに述べてきたことを踏まえれば、Ruzzonが決して無視できない存在であることは誰もが素直に認めざるを得ないだろう。

LA DI DA DI (DAY2)
2025.11.15 SAT 10PM
at ESŐ @e_s___o
2DAYS (11.8 & 15) 5000JPY *Tickets Only
1DAY 3000JPY
MADTEO @m_a_d_t_e_o_
Acanthusportal @acanthusportal @kg__.l @obu_sano_ @sotaro_75
FOOTRO @foot_ro
Nep @_nep__
PPTV y オシコメ @p_p_t_v_ @ohavanao
@f_i_x_e_d_
Design: @foot_ro @_nep__
MADTEO
親しい間柄では本名のMatteo Ruzzonとして知られるMadteoは、誠実なプロデューサーであると同時に貪欲なDJである。その研ぎ澄まされた音楽性や世界観には、90年代半ばのニューヨーク移住が大きく影響している。要するに、ニューヨークの冷酷な美しさが彼の内面に、さらには彼の創り出す音楽にまでも深く浸透していったのである。残酷なまでにペース・ダウンした、まるで這うような街のスピードがそれをさらに増幅させ、トラックの表層を泳ぐメロディーやヴォイス(多くの場合は彼自身のものである)として奇妙な姿で立ち顕れてくる。そうやって確立された、深く酩酊へと誘う彼の作風は、イタロ・サウンドに繊細かつ過剰な処理を施した作品やThe Bomb Squadのカット・アップで聴けるように、ダブやレゲエへの嗜好によるところが大きく、またその一方で、ラッパーSensationalとの長きに渡るコラボレーションのもと、ニューヨークの異質なヒップ・ホップ遺産に発展的解釈を施した作品もリリースしている。
Joy OrbisonとWill Bankheadが指揮するHinge Fingerのカタログ1番にも抜擢されたMadteoのディスコグラフィーは実に幅広い。Workshop、Latency、Meakusma等のEPや、それらと並行したSex Tags Mania傘下のWania、Sahko Recordings、The Trilogy Tapes、DDS、Honest Jon’s Recordsからの傑作アルバムなど、現時点でもすでに多様なレーベルからリリースを重ねている(カセット・オンリーだったThe Trilogy Tapes発のアルバムは、後にFIT SiegelのEst. 83’ Recordsによってヴァイナル化されている)。
クラブ・プレイを志向する音楽の”へり”で活動するアーティストの中でも、最もリスナーを困惑させる存在のひとりといって間違いないMadteoは、10年以上に及ぶニューヨークでの生活で自身の世界を掘り下げ続けてきた。その荒々しく切り取られた、つんのめるようなサウンドスケープは、エレクトロニック・ミュージックのあらゆる規範にきれいに納まることを拒絶するかのようである。確かに、ここ10年間のSahko Recordings、WaniaやWorkshopといったカルト・レーベルからのリリースによって確固たる信頼を獲得してきた彼だが、それはあくまで表向きの世評に過ぎない。実は彼の最大の魅力は、Soundcloudにアップされた短いトラックやTumblrへの謎めいた投稿、そしていま最も注力している自身のBandcamp上でのみ触れることができる分類不可能なDIY作品に秘められている。
Madteoが自称する$treet Wax DJスタイルは彼のディスコグラフィーに名を連ねるレーベルのラインナップ同様にレンジが広く、世界中のレコード・ショップやスリフト・ストアのバーゲン・コーナーからの掘り出し物で密に構成されている。そのセレクションは明らかにメインストリームの裏側にフォーカスしたもので、B級のリズムボックス・ビートには不釣り合いな熱量を湛えたヴォーカル作品やローファイなアシッド・トラックのような世間一般からは見過ごされてきたレコードが、すべて空間をロックするというただひとつの意図を与えられて彼のロスターに加わってゆく。
以上、ここに述べてきたことを踏まえれば、Ruzzonが決して無視できない存在であることは誰もが素直に認めざるを得ないだろう。
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