noriko m

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KEEP JOURNAL AND CARRY ON
下條ユリのジャーナリング・サロン
4/11 (土) 、下條ユリさん、宮本典子さんにお越しいただき
ジャーナリングワークショップを開催いたします。
頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
eatrip soilでは初の開催です。
日常の喧騒から少し離れて、ご自分を見つめるひとときとなりますように🌱
___
◎ 開催日:2026年4月11日(土)
◎ 時 間:
① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
◎ 定 員:各回10名
◎ 参加費:¥7,700(税込)茶菓子付き
◎ 内 容:下記 1. ~ 3.の流れで行います
1. 下條ユリさんのジャーナリングの紹介・解説
・下條ユリさんのジャーナリングとは?
・スライドを使って宮本典子さんによる解説
2. ジャーナリングの時間(実践)
・街へ出かけてもいいし、お庭でも◎
・自分に向き合える場所で自由にジャーナリング実践
3. シェアの時間
・シェアをされたい方だけでOKです
◎ 持ち物:お気に入りのノートと筆記用具 (新しいものでも、使っているものでも)
◎ 会 場:
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE4F
◎ 申込方法:
3/20(金)18:00よりeatrip soilのwebサイト(eatripsoil.com)にて販売開始
◎ その他:
イベントが中止となった場合を除き、チケット購入後のキャンセル、払い戻しはお受けできません。ご了承ください。
___
▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
ジャーナリング、やってみたい!
どんな方でもご参加いただけます。
~ プロフィール ~
下條ユリ Yuri Shimojo
@yurishimojo
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
@norikom58
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。
専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
@yurishimojo
@norikom58
@eatripjournal
@eatripsoil
#ジャーナリング
#jurnal

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4/11 (土) 、下條ユリさん、宮本典子さんにお越しいただき
ジャーナリングワークショップを開催いたします。
頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
eatrip soilでは初の開催です。
日常の喧騒から少し離れて、ご自分を見つめるひとときとなりますように🌱
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◎ 開催日:2026年4月11日(土)
◎ 時 間:
① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
◎ 定 員:各回10名
◎ 参加費:¥7,700(税込)茶菓子付き
◎ 内 容:下記 1. ~ 3.の流れで行います
1. 下條ユリさんのジャーナリングの紹介・解説
・下條ユリさんのジャーナリングとは?
・スライドを使って宮本典子さんによる解説
2. ジャーナリングの時間(実践)
・街へ出かけてもいいし、お庭でも◎
・自分に向き合える場所で自由にジャーナリング実践
3. シェアの時間
・シェアをされたい方だけでOKです
◎ 持ち物:お気に入りのノートと筆記用具 (新しいものでも、使っているものでも)
◎ 会 場:
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE4F
◎ 申込方法:
3/20(金)18:00よりeatrip soilのwebサイト(eatripsoil.com)にて販売開始
◎ その他:
イベントが中止となった場合を除き、チケット購入後のキャンセル、払い戻しはお受けできません。ご了承ください。
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▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
ジャーナリング、やってみたい!
どんな方でもご参加いただけます。
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下條ユリ Yuri Shimojo
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
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臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。
専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
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* 開始時間15分前より受付開始
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◎ 会 場:
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ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
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お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
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そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
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① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
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ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
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臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。
専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
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頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
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① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
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◎ 申込方法:
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▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
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宮本典子 Noriko Miyamoto
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◎ その他:
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ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
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お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
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が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
@norikom58
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。
専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
@yurishimojo
@norikom58
@eatripjournal
@eatripsoil
#ジャーナリング
#jurnal

.
KEEP JOURNAL AND CARRY ON
下條ユリのジャーナリング・サロン
4/11 (土) 、下條ユリさん、宮本典子さんにお越しいただき
ジャーナリングワークショップを開催いたします。
頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
eatrip soilでは初の開催です。
日常の喧騒から少し離れて、ご自分を見つめるひとときとなりますように🌱
___
◎ 開催日:2026年4月11日(土)
◎ 時 間:
① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
◎ 定 員:各回10名
◎ 参加費:¥7,700(税込)茶菓子付き
◎ 内 容:下記 1. ~ 3.の流れで行います
1. 下條ユリさんのジャーナリングの紹介・解説
・下條ユリさんのジャーナリングとは?
・スライドを使って宮本典子さんによる解説
2. ジャーナリングの時間(実践)
・街へ出かけてもいいし、お庭でも◎
・自分に向き合える場所で自由にジャーナリング実践
3. シェアの時間
・シェアをされたい方だけでOKです
◎ 持ち物:お気に入りのノートと筆記用具 (新しいものでも、使っているものでも)
◎ 会 場:
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE4F
◎ 申込方法:
3/20(金)18:00よりeatrip soilのwebサイト(eatripsoil.com)にて販売開始
◎ その他:
イベントが中止となった場合を除き、チケット購入後のキャンセル、払い戻しはお受けできません。ご了承ください。
___
▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
ジャーナリング、やってみたい!
どんな方でもご参加いただけます。
~ プロフィール ~
下條ユリ Yuri Shimojo
@yurishimojo
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
@norikom58
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。
専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
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頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
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① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
◎ 定 員:各回10名
◎ 参加費:¥7,700(税込)茶菓子付き
◎ 内 容:下記 1. ~ 3.の流れで行います
1. 下條ユリさんのジャーナリングの紹介・解説
・下條ユリさんのジャーナリングとは?
・スライドを使って宮本典子さんによる解説
2. ジャーナリングの時間(実践)
・街へ出かけてもいいし、お庭でも◎
・自分に向き合える場所で自由にジャーナリング実践
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◎ 会 場:
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◎ 申込方法:
3/20(金)18:00よりeatrip soilのwebサイト(eatripsoil.com)にて販売開始
◎ その他:
イベントが中止となった場合を除き、チケット購入後のキャンセル、払い戻しはお受けできません。ご了承ください。
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▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
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宮本典子 Noriko Miyamoto
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ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
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お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
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宮本典子 Noriko Miyamoto
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今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
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___
▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
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アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
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お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
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下條ユリ Yuri Shimojo
@yurishimojo
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
@norikom58
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。
専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
@yurishimojo
@norikom58
@eatripjournal
@eatripsoil
#ジャーナリング
#jurnal

.
KEEP JOURNAL AND CARRY ON
下條ユリのジャーナリング・サロン
4/11 (土) 、下條ユリさん、宮本典子さんにお越しいただき
ジャーナリングワークショップを開催いたします。
頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
eatrip soilでは初の開催です。
日常の喧騒から少し離れて、ご自分を見つめるひとときとなりますように🌱
___
◎ 開催日:2026年4月11日(土)
◎ 時 間:
① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
◎ 定 員:各回10名
◎ 参加費:¥7,700(税込)茶菓子付き
◎ 内 容:下記 1. ~ 3.の流れで行います
1. 下條ユリさんのジャーナリングの紹介・解説
・下條ユリさんのジャーナリングとは?
・スライドを使って宮本典子さんによる解説
2. ジャーナリングの時間(実践)
・街へ出かけてもいいし、お庭でも◎
・自分に向き合える場所で自由にジャーナリング実践
3. シェアの時間
・シェアをされたい方だけでOKです
◎ 持ち物:お気に入りのノートと筆記用具 (新しいものでも、使っているものでも)
◎ 会 場:
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE4F
◎ 申込方法:
3/20(金)18:00よりeatrip soilのwebサイト(eatripsoil.com)にて販売開始
◎ その他:
イベントが中止となった場合を除き、チケット購入後のキャンセル、払い戻しはお受けできません。ご了承ください。
___
▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
ジャーナリング、やってみたい!
どんな方でもご参加いただけます。
~ プロフィール ~
下條ユリ Yuri Shimojo
@yurishimojo
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
@norikom58
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。
専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
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頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
eatrip soilでは初の開催です。
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◎ 開催日:2026年4月11日(土)
◎ 時 間:
① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
◎ 定 員:各回10名
◎ 参加費:¥7,700(税込)茶菓子付き
◎ 内 容:下記 1. ~ 3.の流れで行います
1. 下條ユリさんのジャーナリングの紹介・解説
・下條ユリさんのジャーナリングとは?
・スライドを使って宮本典子さんによる解説
2. ジャーナリングの時間(実践)
・街へ出かけてもいいし、お庭でも◎
・自分に向き合える場所で自由にジャーナリング実践
3. シェアの時間
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◎ 持ち物:お気に入りのノートと筆記用具 (新しいものでも、使っているものでも)
◎ 会 場:
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE4F
◎ 申込方法:
3/20(金)18:00よりeatrip soilのwebサイト(eatripsoil.com)にて販売開始
◎ その他:
イベントが中止となった場合を除き、チケット購入後のキャンセル、払い戻しはお受けできません。ご了承ください。
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▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
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今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
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① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
* 開始時間15分前より受付開始
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◎ 内 容:下記 1. ~ 3.の流れで行います
1. 下條ユリさんのジャーナリングの紹介・解説
・下條ユリさんのジャーナリングとは?
・スライドを使って宮本典子さんによる解説
2. ジャーナリングの時間(実践)
・街へ出かけてもいいし、お庭でも◎
・自分に向き合える場所で自由にジャーナリング実践
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ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップ
が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
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ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
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が好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。
宮本典子 Noriko Miyamoto
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専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
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今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
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___
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② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
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ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
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宮本典子 Noriko Miyamoto
@norikom58
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専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く
医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
@yurishimojo
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頭に浮かんだ思考や感情をありのままに紙へ書き出す「書く瞑想」とも呼ばれるジャーナリング。
今の自分の内面を深掘りしたり、客観的に見つめることで思考の整理ができたり、不安やストレスを取り除いてリラックスできるとも言われています。
今回は、アーティスト下條ユリさんが長年続けてこられた、フリーススタイルのジャーナリングをご紹介し、臨床心理士 宮本典子さんにその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話ししていただきます。
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日常の喧騒から少し離れて、ご自分を見つめるひとときとなりますように🌱
___
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◎ 時 間:
① 朝の会 10:00 - 13:00 頃
② 夕方の会 17:00 - 20:00 頃
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◎ その他:
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▼下條ユリさん、宮本典子さんより
ジャーナリングとは、と調べると「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、 自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です」書く瞑想とも呼ばれています。 日記とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある 1 日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立ちます。
そして、その方法もどうやら様々あるようです。
アーティスト下條ユリが⻑年続けてきたフリーススタイルのジャーナリングを紹介し、臨床心理士の宮本典子がその魅力やジャーナリングが心にもたらすものについてお話しします。
そして参加の皆さんにも持参していただいたノートに今の心の記録ジャーナリングを体験していただく時間を持ちます。
お気に入りのノートと筆記用具(新しいものでも、使っているものでも)を持ってきてください。
ジャーナリング、って何?
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宮本典子 Noriko Miyamoto
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医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、 ⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。
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お待たせしました🌸
TOKYO Workshop April①
【下條ユリのお絵描きサロン 】
4月4日(土) 幸せの日🤍
今年もまた池上實相寺にて開催です!
【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
【下條ユリ Yuri Shimojo】
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
お申し込み先・問い合わせ
nmiya@fg8.so-net.ne.jp (宮本)

お待たせしました🌸
TOKYO Workshop April①
【下條ユリのお絵描きサロン 】
4月4日(土) 幸せの日🤍
今年もまた池上實相寺にて開催です!
【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
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昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
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そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
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2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
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そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
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子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
【下條ユリ Yuri Shimojo】
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
お申し込み先・問い合わせ
nmiya@fg8.so-net.ne.jp (宮本)

お待たせしました🌸
TOKYO Workshop April①
【下條ユリのお絵描きサロン 】
4月4日(土) 幸せの日🤍
今年もまた池上實相寺にて開催です!
【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
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そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
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下條ユリ
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
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【内容】
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そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
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〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
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2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
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下條ユリ
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TOKYO Workshop April①
【下條ユリのお絵描きサロン 】
4月4日(土) 幸せの日🤍
今年もまた池上實相寺にて開催です!
【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
【下條ユリ Yuri Shimojo】
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
お申し込み先・問い合わせ
nmiya@fg8.so-net.ne.jp (宮本)

お待たせしました🌸
TOKYO Workshop April①
【下條ユリのお絵描きサロン 】
4月4日(土) 幸せの日🤍
今年もまた池上實相寺にて開催です!
【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
【下條ユリ Yuri Shimojo】
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
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子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
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【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
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画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
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【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
【下條ユリ Yuri Shimojo】
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
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4月4日(土) 幸せの日🤍
今年もまた池上實相寺にて開催です!
【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
【下條ユリ Yuri Shimojo】
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
お申し込み先・問い合わせ
nmiya@fg8.so-net.ne.jp (宮本)

お待たせしました🌸
TOKYO Workshop April①
【下條ユリのお絵描きサロン 】
4月4日(土) 幸せの日🤍
今年もまた池上實相寺にて開催です!
【ご挨拶】
子供の頃から様々な状況で絵を描くことで自分を守ってきました。いつの間にかそれが仕事になり、絵が導いてくれる繋がりに今も救われています。数年前の病気と愛犬の死がきっかけで「描く」というヒーリングの力を自分の経験からシェアしてみたいと思うようになりました。
2023年春ブルックリンにて「Creating Meditative Art with Yuri」という人生初のワークショップを試みたのが始まり。私からのちょっとしたインスピレーションをヒントに、様々な職種と年齢の好奇心いっぱいの参加者が自由に自分と向き合う時間となり、魔法のようなクリエイティブの場が生まれました。秋には由緒あるボストン公共図書館にて、人数も倍の人気イベントに。内容は同じでも「Be Brave, Make your Mark」と題し、自分だけの絵 (しるし)をただ描くという開放感、その勇気を共有し互いに刺激しあうコミュニティの姿に圧倒されました。
昨年から日本でも同じ内容で開始。人種やお国柄は違ってもみんな心の様子は同じなのだということが証明されました。この春また、美しい光あふれる池上實相寺にてお絵描きサロンの開催です。
【内容】
3時間の流れとしては、お茶菓子と共に和やかな雰囲気の中、ご縁あってその日お集まりいただいた参加者のみなさん各々に先ずはごく簡単な自己紹介をしていただきます。次に臨床心理士の宮本典子さんからのご挨拶。そして私の自己紹介・子どもの頃からの自分と絵の関係をまとめた「How I got here (ここに至るまで)」というスライドショーをします。そのあと用意したいろいろな画材の使い方を簡単に説明しますので、みなさん試してみたい道具を直感で選び、一枚の画用紙と一緒に好きな席に座り自由に絵を描きはじめていただきます。
そこからは、はっきり言って私たちは何もすることがなくなります。みなさん自分だけの宇宙に没頭され「邪魔しないで」というオーラで無心の境地にハマっている姿を心躍る思いで見守るだけです。でも「たとえばこんな描き方もありますよー」とアイデアや質問は随時受けます。
絵を描くのにルールはなし、ただ自由に、と常々言っていますが、このお絵描きサロンで一つだけ守ってほしいお願いがあります。たとえそこに描き始めたものが気に入らなくても、どうかその紙を丸めてポイと捨て新しい紙でやりなおさず、その「失敗」にとことん付き合ってみて欲しいのです。大袈裟に言えば、それはあなたがこの世に産んじゃったbabyなのです。出来の悪い我が子を大切に愛してあげるのはあなただけ。思ってた風にいかなかったから「失敗」なんて頭が勝手に思ってること。これでもまぁいいか、とその可能性を信じて大きな愛で大切に育てあげてみていただきたいのです。もしかしたら、思いもよらぬ唯一無二の「しみ」に成長していくかもしれませんから。
〆くくりはご随意に描いた絵を見せ合いっこする時間を持ちます。もちろんそれも自由なのですが、始めは緊張しシャイだった方も各々の全くちがう個性に興味津々。びっくりしたり感心したり、シェアがおもしろくなってしまうようです。お互いに刺激と勇気を与え合い、誇らしげに半乾きの「自分の絵」を持っておうちに帰って行く。そんなみなさんの様子にパワーをいただくのは誰よりも私なのです。
この日は特別に、實相寺住職・酒井智康さんのお話で締めくくります。
4月4日は「幸せの日」だそうです。
特別な時間を是非ご一緒に。
下條ユリ
【宮本典子】
臨床⼼理⼠・公認⼼理⼠。東京⽣まれ。専⾨は⽼年⼼理学。臨床⼼理⼠として、30 年近く医療、教育、企業などさまざまな領域で⼼のケア、治療に携わる。⻑年⼼理臨床に携わる中で、⼼の不調に対して予防的に関わることの重要性を感じるようになり、⼼を整えるために、⾝体を整えること、呼吸を整えること、⾃分⾃⾝を知ることの⼤切さをワークショップを通じて伝えている。 @norikom58
【下條ユリ Yuri Shimojo】
画家。東京三鷹市生まれ。20代までイラストレーターとして多くのメディアで活動後、1997年米国へ移住。NYとハワイを拠点に世界を旅し、自然の普遍性と精神性に基づく抽象画を主に国外で発表するようになる。現在はNY在住、京都「お山のアトリエ」にたまに里帰り。4月より婦人画報オンラインギャラリーから作品の販売が開始され、波瀾に富んだ生い立ちを綴った『ちいさならくがき』(1997年刊・2007年復刊)が30年の歳月を経てKindle化。各地にて展覧会やアーティスト・トークのほか「自分を知るために」絵を描く経験を生かした独自のワークショップが好評を博し、再び日本での活動が多く企画されている。 yurishimojo.com
お申し込み先・問い合わせ
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📝
新年1月5日(月)13時〜16時 駒沢
【下條ユリのジャーナリング・サロン】
というワークショップのお知らせです⭐️
Journaling(ジャーナリング)とは?
思えば物心ついた頃からずっとjournalingをしています。journalingは自分の記録。毎日ではないけど感情が溢れそうな時はより頻繁に。自由気ままなjournalingはLIFE SAVER💊
臨床心理士の宮本典子さん @norikom58 から「日本ではまだあまり耳にしないジャーナリングという言葉。ユリちゃん流のjournalingのワークショップをしてほしい」とリクエストいただきこの春ほんの少人数で実験的に試みてみました。
私の「ジャーナリング・サロン」は「お絵描きサロン」と同様に3時間。まずはスライドショーで私の子どもの頃からのフリースタイルなJournaling歴をお見せしながら、私にとってjournalingとは?その時々どんな風に精神的な支えとなってきたか、人生の儚ない一瞬一瞬をどんな風に記録してきたかをお話しします。そして皆さんそれぞれが居心地の良い場所を選んで移動し、持参していただいたノートに今の心を記録する各々独りの時間へ。その結果、初めて会った方たちなのに妙に深い心の通い合いで締めくくるなんとも優しい時間になりました。
今回ジャーナリング・サロンを主催してくださる駒沢公園の近くI_PILATES @i_pilates_tokyo の原川 めぐみさんからのメッセージです。
💌下條ユリさんの
ジャーナリング・サロンを
I_PILATESにて開催します。
はじめてユリさんに会ったとき、
自然と浮かんだ言葉は「愛」でした。
ただ在るだけで伝わる、愛の波動。
愛は、静かに、そして確かに伝染していきます。
「自分を大切にする」
それがよく分からないときもある。
そんなときわたしは、わたしに寄り添って、聞いて、待ってあげる。娘たちや自然を想うときのように。
わたしはまだユリさんのジャーナリング・サロンは未経験。
それでも2026年をいきるのに大切な気づきがあると確信しています。
ユリさんの愛に会いに。
I_PILATESで、
一緒に2026年をはじめませんか
MAY.inc 代表
I_PILATES マスターインストラクター
原川 めぐみ
*お申し込み/お問い合わせは @i_pilates_tokyo へ💌
【下條ユリのジャーナリング・サロン 】
ジャーナリングとは、と調べると
「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です。書く瞑想とも呼ばれています」
日記(ダイアリー)とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある一日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立つようです。
journalingは「義務」でも「作品」でもありません。むしろその行為、journalingそのものが目的です。
journalingは、自分がどんな状態でも無条件に愛してくれる恋人になったり、親友になったりします。生活管理を任せられる敏腕なマネージャーになったり、頼れる精神科医、包容力あふれるお母さんになったりもします。そんな変幻自在なジャーナルは、ありのままの全てを映し出す鏡です。確実に、iPhoneよりもっとずっと個人的な自分との交換日記、あなたの心の拠り所となるパートナーなのです。
時々過去のジャーナルを見返してみて、懐かしさに浸るのも良いかもしれません。(でも潜りすぎに注意!)もしかして、昔の自分に出会う事で今の自分を褒めてあげられるかもしれませんから。だって本当なら私が一番わたしの味方になってあげたいじゃない!
Keep Journal and Carry On !
(ジャーナリングしてがんばろう!)
下條ユリ
*第二次世界大戦直前イギリス政府が国民の士気を維持するために掲げたポスターKeep Calm and Carry On (平静を保ち、普段の生活を続けよ)にかけています。
#YuriShimojo_workshop #ジャーナリング #ジャーナル
#日記#下條ユリ

📝
新年1月5日(月)13時〜16時 駒沢
【下條ユリのジャーナリング・サロン】
というワークショップのお知らせです⭐️
Journaling(ジャーナリング)とは?
思えば物心ついた頃からずっとjournalingをしています。journalingは自分の記録。毎日ではないけど感情が溢れそうな時はより頻繁に。自由気ままなjournalingはLIFE SAVER💊
臨床心理士の宮本典子さん @norikom58 から「日本ではまだあまり耳にしないジャーナリングという言葉。ユリちゃん流のjournalingのワークショップをしてほしい」とリクエストいただきこの春ほんの少人数で実験的に試みてみました。
私の「ジャーナリング・サロン」は「お絵描きサロン」と同様に3時間。まずはスライドショーで私の子どもの頃からのフリースタイルなJournaling歴をお見せしながら、私にとってjournalingとは?その時々どんな風に精神的な支えとなってきたか、人生の儚ない一瞬一瞬をどんな風に記録してきたかをお話しします。そして皆さんそれぞれが居心地の良い場所を選んで移動し、持参していただいたノートに今の心を記録する各々独りの時間へ。その結果、初めて会った方たちなのに妙に深い心の通い合いで締めくくるなんとも優しい時間になりました。
今回ジャーナリング・サロンを主催してくださる駒沢公園の近くI_PILATES @i_pilates_tokyo の原川 めぐみさんからのメッセージです。
💌下條ユリさんの
ジャーナリング・サロンを
I_PILATESにて開催します。
はじめてユリさんに会ったとき、
自然と浮かんだ言葉は「愛」でした。
ただ在るだけで伝わる、愛の波動。
愛は、静かに、そして確かに伝染していきます。
「自分を大切にする」
それがよく分からないときもある。
そんなときわたしは、わたしに寄り添って、聞いて、待ってあげる。娘たちや自然を想うときのように。
わたしはまだユリさんのジャーナリング・サロンは未経験。
それでも2026年をいきるのに大切な気づきがあると確信しています。
ユリさんの愛に会いに。
I_PILATESで、
一緒に2026年をはじめませんか
MAY.inc 代表
I_PILATES マスターインストラクター
原川 めぐみ
*お申し込み/お問い合わせは @i_pilates_tokyo へ💌
【下條ユリのジャーナリング・サロン 】
ジャーナリングとは、と調べると
「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です。書く瞑想とも呼ばれています」
日記(ダイアリー)とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある一日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立つようです。
journalingは「義務」でも「作品」でもありません。むしろその行為、journalingそのものが目的です。
journalingは、自分がどんな状態でも無条件に愛してくれる恋人になったり、親友になったりします。生活管理を任せられる敏腕なマネージャーになったり、頼れる精神科医、包容力あふれるお母さんになったりもします。そんな変幻自在なジャーナルは、ありのままの全てを映し出す鏡です。確実に、iPhoneよりもっとずっと個人的な自分との交換日記、あなたの心の拠り所となるパートナーなのです。
時々過去のジャーナルを見返してみて、懐かしさに浸るのも良いかもしれません。(でも潜りすぎに注意!)もしかして、昔の自分に出会う事で今の自分を褒めてあげられるかもしれませんから。だって本当なら私が一番わたしの味方になってあげたいじゃない!
Keep Journal and Carry On !
(ジャーナリングしてがんばろう!)
下條ユリ
*第二次世界大戦直前イギリス政府が国民の士気を維持するために掲げたポスターKeep Calm and Carry On (平静を保ち、普段の生活を続けよ)にかけています。
#YuriShimojo_workshop #ジャーナリング #ジャーナル
#日記#下條ユリ

📝
新年1月5日(月)13時〜16時 駒沢
【下條ユリのジャーナリング・サロン】
というワークショップのお知らせです⭐️
Journaling(ジャーナリング)とは?
思えば物心ついた頃からずっとjournalingをしています。journalingは自分の記録。毎日ではないけど感情が溢れそうな時はより頻繁に。自由気ままなjournalingはLIFE SAVER💊
臨床心理士の宮本典子さん @norikom58 から「日本ではまだあまり耳にしないジャーナリングという言葉。ユリちゃん流のjournalingのワークショップをしてほしい」とリクエストいただきこの春ほんの少人数で実験的に試みてみました。
私の「ジャーナリング・サロン」は「お絵描きサロン」と同様に3時間。まずはスライドショーで私の子どもの頃からのフリースタイルなJournaling歴をお見せしながら、私にとってjournalingとは?その時々どんな風に精神的な支えとなってきたか、人生の儚ない一瞬一瞬をどんな風に記録してきたかをお話しします。そして皆さんそれぞれが居心地の良い場所を選んで移動し、持参していただいたノートに今の心を記録する各々独りの時間へ。その結果、初めて会った方たちなのに妙に深い心の通い合いで締めくくるなんとも優しい時間になりました。
今回ジャーナリング・サロンを主催してくださる駒沢公園の近くI_PILATES @i_pilates_tokyo の原川 めぐみさんからのメッセージです。
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ただ在るだけで伝わる、愛の波動。
愛は、静かに、そして確かに伝染していきます。
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それがよく分からないときもある。
そんなときわたしは、わたしに寄り添って、聞いて、待ってあげる。娘たちや自然を想うときのように。
わたしはまだユリさんのジャーナリング・サロンは未経験。
それでも2026年をいきるのに大切な気づきがあると確信しています。
ユリさんの愛に会いに。
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「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です。書く瞑想とも呼ばれています」
日記(ダイアリー)とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある一日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立つようです。
journalingは「義務」でも「作品」でもありません。むしろその行為、journalingそのものが目的です。
journalingは、自分がどんな状態でも無条件に愛してくれる恋人になったり、親友になったりします。生活管理を任せられる敏腕なマネージャーになったり、頼れる精神科医、包容力あふれるお母さんになったりもします。そんな変幻自在なジャーナルは、ありのままの全てを映し出す鏡です。確実に、iPhoneよりもっとずっと個人的な自分との交換日記、あなたの心の拠り所となるパートナーなのです。
時々過去のジャーナルを見返してみて、懐かしさに浸るのも良いかもしれません。(でも潜りすぎに注意!)もしかして、昔の自分に出会う事で今の自分を褒めてあげられるかもしれませんから。だって本当なら私が一番わたしの味方になってあげたいじゃない!
Keep Journal and Carry On !
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下條ユリ
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日記(ダイアリー)とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある一日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立つようです。
journalingは「義務」でも「作品」でもありません。むしろその行為、journalingそのものが目的です。
journalingは、自分がどんな状態でも無条件に愛してくれる恋人になったり、親友になったりします。生活管理を任せられる敏腕なマネージャーになったり、頼れる精神科医、包容力あふれるお母さんになったりもします。そんな変幻自在なジャーナルは、ありのままの全てを映し出す鏡です。確実に、iPhoneよりもっとずっと個人的な自分との交換日記、あなたの心の拠り所となるパートナーなのです。
時々過去のジャーナルを見返してみて、懐かしさに浸るのも良いかもしれません。(でも潜りすぎに注意!)もしかして、昔の自分に出会う事で今の自分を褒めてあげられるかもしれませんから。だって本当なら私が一番わたしの味方になってあげたいじゃない!
Keep Journal and Carry On !
(ジャーナリングしてがんばろう!)
下條ユリ
*第二次世界大戦直前イギリス政府が国民の士気を維持するために掲げたポスターKeep Calm and Carry On (平静を保ち、普段の生活を続けよ)にかけています。
#YuriShimojo_workshop #ジャーナリング #ジャーナル
#日記#下條ユリ

📝
新年1月5日(月)13時〜16時 駒沢
【下條ユリのジャーナリング・サロン】
というワークショップのお知らせです⭐️
Journaling(ジャーナリング)とは?
思えば物心ついた頃からずっとjournalingをしています。journalingは自分の記録。毎日ではないけど感情が溢れそうな時はより頻繁に。自由気ままなjournalingはLIFE SAVER💊
臨床心理士の宮本典子さん @norikom58 から「日本ではまだあまり耳にしないジャーナリングという言葉。ユリちゃん流のjournalingのワークショップをしてほしい」とリクエストいただきこの春ほんの少人数で実験的に試みてみました。
私の「ジャーナリング・サロン」は「お絵描きサロン」と同様に3時間。まずはスライドショーで私の子どもの頃からのフリースタイルなJournaling歴をお見せしながら、私にとってjournalingとは?その時々どんな風に精神的な支えとなってきたか、人生の儚ない一瞬一瞬をどんな風に記録してきたかをお話しします。そして皆さんそれぞれが居心地の良い場所を選んで移動し、持参していただいたノートに今の心を記録する各々独りの時間へ。その結果、初めて会った方たちなのに妙に深い心の通い合いで締めくくるなんとも優しい時間になりました。
今回ジャーナリング・サロンを主催してくださる駒沢公園の近くI_PILATES @i_pilates_tokyo の原川 めぐみさんからのメッセージです。
💌下條ユリさんの
ジャーナリング・サロンを
I_PILATESにて開催します。
はじめてユリさんに会ったとき、
自然と浮かんだ言葉は「愛」でした。
ただ在るだけで伝わる、愛の波動。
愛は、静かに、そして確かに伝染していきます。
「自分を大切にする」
それがよく分からないときもある。
そんなときわたしは、わたしに寄り添って、聞いて、待ってあげる。娘たちや自然を想うときのように。
わたしはまだユリさんのジャーナリング・サロンは未経験。
それでも2026年をいきるのに大切な気づきがあると確信しています。
ユリさんの愛に会いに。
I_PILATESで、
一緒に2026年をはじめませんか
MAY.inc 代表
I_PILATES マスターインストラクター
原川 めぐみ
*お申し込み/お問い合わせは @i_pilates_tokyo へ💌
【下條ユリのジャーナリング・サロン 】
ジャーナリングとは、と調べると
「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です。書く瞑想とも呼ばれています」
日記(ダイアリー)とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある一日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立つようです。
journalingは「義務」でも「作品」でもありません。むしろその行為、journalingそのものが目的です。
journalingは、自分がどんな状態でも無条件に愛してくれる恋人になったり、親友になったりします。生活管理を任せられる敏腕なマネージャーになったり、頼れる精神科医、包容力あふれるお母さんになったりもします。そんな変幻自在なジャーナルは、ありのままの全てを映し出す鏡です。確実に、iPhoneよりもっとずっと個人的な自分との交換日記、あなたの心の拠り所となるパートナーなのです。
時々過去のジャーナルを見返してみて、懐かしさに浸るのも良いかもしれません。(でも潜りすぎに注意!)もしかして、昔の自分に出会う事で今の自分を褒めてあげられるかもしれませんから。だって本当なら私が一番わたしの味方になってあげたいじゃない!
Keep Journal and Carry On !
(ジャーナリングしてがんばろう!)
下條ユリ
*第二次世界大戦直前イギリス政府が国民の士気を維持するために掲げたポスターKeep Calm and Carry On (平静を保ち、普段の生活を続けよ)にかけています。
#YuriShimojo_workshop #ジャーナリング #ジャーナル
#日記#下條ユリ

📝
新年1月5日(月)13時〜16時 駒沢
【下條ユリのジャーナリング・サロン】
というワークショップのお知らせです⭐️
Journaling(ジャーナリング)とは?
思えば物心ついた頃からずっとjournalingをしています。journalingは自分の記録。毎日ではないけど感情が溢れそうな時はより頻繁に。自由気ままなjournalingはLIFE SAVER💊
臨床心理士の宮本典子さん @norikom58 から「日本ではまだあまり耳にしないジャーナリングという言葉。ユリちゃん流のjournalingのワークショップをしてほしい」とリクエストいただきこの春ほんの少人数で実験的に試みてみました。
私の「ジャーナリング・サロン」は「お絵描きサロン」と同様に3時間。まずはスライドショーで私の子どもの頃からのフリースタイルなJournaling歴をお見せしながら、私にとってjournalingとは?その時々どんな風に精神的な支えとなってきたか、人生の儚ない一瞬一瞬をどんな風に記録してきたかをお話しします。そして皆さんそれぞれが居心地の良い場所を選んで移動し、持参していただいたノートに今の心を記録する各々独りの時間へ。その結果、初めて会った方たちなのに妙に深い心の通い合いで締めくくるなんとも優しい時間になりました。
今回ジャーナリング・サロンを主催してくださる駒沢公園の近くI_PILATES @i_pilates_tokyo の原川 めぐみさんからのメッセージです。
💌下條ユリさんの
ジャーナリング・サロンを
I_PILATESにて開催します。
はじめてユリさんに会ったとき、
自然と浮かんだ言葉は「愛」でした。
ただ在るだけで伝わる、愛の波動。
愛は、静かに、そして確かに伝染していきます。
「自分を大切にする」
それがよく分からないときもある。
そんなときわたしは、わたしに寄り添って、聞いて、待ってあげる。娘たちや自然を想うときのように。
わたしはまだユリさんのジャーナリング・サロンは未経験。
それでも2026年をいきるのに大切な気づきがあると確信しています。
ユリさんの愛に会いに。
I_PILATESで、
一緒に2026年をはじめませんか
MAY.inc 代表
I_PILATES マスターインストラクター
原川 めぐみ
*お申し込み/お問い合わせは @i_pilates_tokyo へ💌
【下條ユリのジャーナリング・サロン 】
ジャーナリングとは、と調べると
「頭に浮かんだ考えや感情をそのまま紙に書き出すことで、自己理解を深め、ストレスを軽減する手法です。書く瞑想とも呼ばれています」
日記(ダイアリー)とジャーナルを区別するなら、ジャーナルは「ある一日」にこだわることなくその時の思いや感情をありのままに書き出して自分を見つめることに役立つようです。
journalingは「義務」でも「作品」でもありません。むしろその行為、journalingそのものが目的です。
journalingは、自分がどんな状態でも無条件に愛してくれる恋人になったり、親友になったりします。生活管理を任せられる敏腕なマネージャーになったり、頼れる精神科医、包容力あふれるお母さんになったりもします。そんな変幻自在なジャーナルは、ありのままの全てを映し出す鏡です。確実に、iPhoneよりもっとずっと個人的な自分との交換日記、あなたの心の拠り所となるパートナーなのです。
時々過去のジャーナルを見返してみて、懐かしさに浸るのも良いかもしれません。(でも潜りすぎに注意!)もしかして、昔の自分に出会う事で今の自分を褒めてあげられるかもしれませんから。だって本当なら私が一番わたしの味方になってあげたいじゃない!
Keep Journal and Carry On !
(ジャーナリングしてがんばろう!)
下條ユリ
*第二次世界大戦直前イギリス政府が国民の士気を維持するために掲げたポスターKeep Calm and Carry On (平静を保ち、普段の生活を続けよ)にかけています。
#YuriShimojo_workshop #ジャーナリング #ジャーナル
#日記#下條ユリ

2025年元旦NYから突然一通のメールが届きました。その日から始まったワクワクドキドキが結実した日。
Brooklyn「Creating Meditative Art with Yuri」
Boston「Be Brave-Make Your Mark」に続く日本初のワークショップ「下條ユリのお絵描きサロン」
@yurishimojo
ユリさんは、絵を描く事を通して自分と向き合い、自分を許し、自分を愛し、自分を守ってきた人。絵を描く事を生業とし、絵を描くことにそれらの力がある事を信じている人。そのユリさんだから、こそのワークショップ。
ルールはたったひとつ。失敗した!と思っても、消したり、捨てたりしないでね、とユリさん。
その失敗から思いもかけない唯一無二のアートが生まれる、と。人生もきっとそう。
チャーミングすぎる実行委員会の仲間 @kymkg2 @fsmile
素晴らしい場を提供してくださった池上實相寺様
そして参加してくださった皆様に感謝
See you soon
some photos by @___taku_matsuda___
#yurishimojo_workshop

2025年元旦NYから突然一通のメールが届きました。その日から始まったワクワクドキドキが結実した日。
Brooklyn「Creating Meditative Art with Yuri」
Boston「Be Brave-Make Your Mark」に続く日本初のワークショップ「下條ユリのお絵描きサロン」
@yurishimojo
ユリさんは、絵を描く事を通して自分と向き合い、自分を許し、自分を愛し、自分を守ってきた人。絵を描く事を生業とし、絵を描くことにそれらの力がある事を信じている人。そのユリさんだから、こそのワークショップ。
ルールはたったひとつ。失敗した!と思っても、消したり、捨てたりしないでね、とユリさん。
その失敗から思いもかけない唯一無二のアートが生まれる、と。人生もきっとそう。
チャーミングすぎる実行委員会の仲間 @kymkg2 @fsmile
素晴らしい場を提供してくださった池上實相寺様
そして参加してくださった皆様に感謝
See you soon
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2025年元旦NYから突然一通のメールが届きました。その日から始まったワクワクドキドキが結実した日。
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@yurishimojo
ユリさんは、絵を描く事を通して自分と向き合い、自分を許し、自分を愛し、自分を守ってきた人。絵を描く事を生業とし、絵を描くことにそれらの力がある事を信じている人。そのユリさんだから、こそのワークショップ。
ルールはたったひとつ。失敗した!と思っても、消したり、捨てたりしないでね、とユリさん。
その失敗から思いもかけない唯一無二のアートが生まれる、と。人生もきっとそう。
チャーミングすぎる実行委員会の仲間 @kymkg2 @fsmile
素晴らしい場を提供してくださった池上實相寺様
そして参加してくださった皆様に感謝
See you soon
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2025年元旦NYから突然一通のメールが届きました。その日から始まったワクワクドキドキが結実した日。
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ユリさんは、絵を描く事を通して自分と向き合い、自分を許し、自分を愛し、自分を守ってきた人。絵を描く事を生業とし、絵を描くことにそれらの力がある事を信じている人。そのユリさんだから、こそのワークショップ。
ルールはたったひとつ。失敗した!と思っても、消したり、捨てたりしないでね、とユリさん。
その失敗から思いもかけない唯一無二のアートが生まれる、と。人生もきっとそう。
チャーミングすぎる実行委員会の仲間 @kymkg2 @fsmile
素晴らしい場を提供してくださった池上實相寺様
そして参加してくださった皆様に感謝
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2025年元旦NYから突然一通のメールが届きました。その日から始まったワクワクドキドキが結実した日。
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ユリさんは、絵を描く事を通して自分と向き合い、自分を許し、自分を愛し、自分を守ってきた人。絵を描く事を生業とし、絵を描くことにそれらの力がある事を信じている人。そのユリさんだから、こそのワークショップ。
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その失敗から思いもかけない唯一無二のアートが生まれる、と。人生もきっとそう。
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2024Octoberインド リシケシ リトリート
@suwaru_retreat_tour
@suwaru_meditation
ガンジス川は、暖かくて優しい川でした。
Ganga is my mother

2024Octoberインド リシケシ リトリート
@suwaru_retreat_tour
@suwaru_meditation
ガンジス川は、暖かくて優しい川でした。
Ganga is my mother

2024Octoberインド リシケシ リトリート
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