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TOSEI / Gallery & Publisher

📷 Analog & Fine Art Photography
🖼️ Gallery & Publisher
🇯🇵 Based in Tokyo
📚 Books - Prints - Exhibitions

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⭐︎イベント開催のお知らせ

写真展「THE SUNLIGHT TOURS」会期中イベントで大好評だったスライドショーライブがボリュームアップしてギャラリー冬青にて開催決定!
写真家・土佐和史の作品スライドに合わせて、ピアニスト・Huge Mが本作品のために書き下ろした楽曲を演奏します。
美しく切ない世界観に引き込まれる、写真とピアノ&ビートの融合をぜひ体感してください!

ライブは、昨年末写真集の刊行に合わせて発表された土佐和史の新作「THE SUNLIGHT TOURS」から、モノクロとカラー作品(未発表作品を含む)100点近くの写真を使ったスライドに加えて、「sunlight memories」「北関東」などこれまでの代表作品も上映、演奏します。
アーティストトークも交えながら進行しますので、ドリンク片手にゆったりとお楽しみください🍷

会場では、写真集「THE SUNLIGHT TOURS I」とスライドショー演奏曲を収録したアルバムCD「music for THE SUNLIGHT TOURS 」(HugeM)の販売も行います。

写真と音楽のコラボレーションの夜、
ぜひお越しください!

KAZUFUMI TOSA / HugeM
PHOTO SLIDESHOW & PIANO LIVE
"THE SUNLIGHT TOURS"

◇日時
2026年5月30日(土)
17:30オープン
18:00〜ライブ
19:30〜アフターパーティー

◇会場
ギャラリー冬青
東京都中野区中央5-18-20  tel.03-3380-7123 
https://www.tosei-sha.jp/

◎チケット
入場料 2,000円(ワンドリンク付)
Web予約限定 25名

チケット予約は下記URLまたはQRコードからお願いします。
https://toseisha.base.ec/categories/7284119

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─

@gallerytosei
@hugem_tokyo
@kazufumitosa_photography

#ライブイベント
#スライドショー


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1 months ago


⭐︎イベント開催のお知らせ

写真展「THE SUNLIGHT TOURS」会期中イベントで大好評だったスライドショーライブがボリュームアップしてギャラリー冬青にて開催決定!
写真家・土佐和史の作品スライドに合わせて、ピアニスト・Huge Mが本作品のために書き下ろした楽曲を演奏します。
美しく切ない世界観に引き込まれる、写真とピアノ&ビートの融合をぜひ体感してください!

ライブは、昨年末写真集の刊行に合わせて発表された土佐和史の新作「THE SUNLIGHT TOURS」から、モノクロとカラー作品(未発表作品を含む)100点近くの写真を使ったスライドに加えて、「sunlight memories」「北関東」などこれまでの代表作品も上映、演奏します。
アーティストトークも交えながら進行しますので、ドリンク片手にゆったりとお楽しみください🍷

会場では、写真集「THE SUNLIGHT TOURS I」とスライドショー演奏曲を収録したアルバムCD「music for THE SUNLIGHT TOURS 」(HugeM)の販売も行います。

写真と音楽のコラボレーションの夜、
ぜひお越しください!

KAZUFUMI TOSA / HugeM
PHOTO SLIDESHOW & PIANO LIVE
"THE SUNLIGHT TOURS"

◇日時
2026年5月30日(土)
17:30オープン
18:00〜ライブ
19:30〜アフターパーティー

◇会場
ギャラリー冬青
東京都中野区中央5-18-20  tel.03-3380-7123 
https://www.tosei-sha.jp/

◎チケット
入場料 2,000円(ワンドリンク付)
Web予約限定 25名

チケット予約は下記URLまたはQRコードからお願いします。
https://toseisha.base.ec/categories/7284119

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#ライブイベント
#スライドショー


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1 months ago

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1 months ago

⭐︎ただいまチケット予約受付中です!

スライドショー&ピアノライブ
「THE SUNLIGHT TOURS」
ギャラリー冬青にて5/30(土)開催!

写真家・土佐和史の作品スライドに合わせて、ピアニスト・Huge Mが本作品のために書き下ろした楽曲を演奏します。
美しく切ない世界観に引き込まれる、写真とピアノ&ビートの融合をぜひ体感してください。

イベントはチケット予約制になります。
ただいまギャラリー冬青のBASEサイトにて受付中です。

予約・イベント詳細は下記URLまたはQRコード画像をスクショしてアクセスしてください。
限定25名様ですのでどうぞお早めに!
https://toseisha.base.ec/categories/7284119

写真と音楽のコラボレーションの夜、
みなさまぜひお越しください!

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─

KAZUFUMI TOSA / HugeM
PHOTO SLIDESHOW & PIANO LIVE
"THE SUNLIGHT TOURS"

◇日時
2026年5月30日(土)
17:00オープン
18:00〜ライブ
19:30〜アフターパーティー

◇会場
ギャラリー冬青
東京都中野区中央5-18-20  tel.03-3380-7123 
https://www.tosei-sha.jp/

◎チケット
入場料 2,000円(ワンドリンク付)
Web予約限定 25名

予約サイトページ
https://toseisha.base.ec/categories/

@gallerytosei
@hugem_tokyo
@kazufumitosa_photography

#スライドショー
#ライブ
#ギャラリー冬青
#gallerytosei
#slideshow


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2 days ago

ギャラリー冬青 杉野信也写真展 @shinsugino

“Notes from My Journal”
会期:2026年5月1日(金)~ 5月23日(土)
11:00~19:00 ※毎週木曜日のみ22:00まで
日曜日・月曜日・祝日 休廊

【展覧会に寄せて】
私にとってのジャーナルとは、撮影記録では無く、ましてや人生を記録することを目的としたものでもない。むしろ、モチーフや一瞬の出来事が、より大きく、動的で、進化し続ける何かの一部であると受け止め、考察する為のノートであり、場である。
過去五十年にわたって撮影されたジャーナルはアナログとデジタル双方のコンタクトプリントから成る膨大なアーカイブへと蓄積され、互いに呼応し、せめぎ合いながら、同
時に共存してきた。私はコンタクトシートを従来の編集資料として扱うのではなく、「見る」という行為がどのように構造化され、反復され、時間の中で捉え直されていくのかを理解するための手がかりとして道案内と捉えている。
私の意図は、直線的な物語を提示することではない。むしろ、人生そのもののように、蓄積され、再び文脈づけられていくイメージのあり方を探求することである。この意味
において、このジャーナルは中立的な記録でも固定された記憶でもなく、絶えず更新され続けることを求め、新たな考察を促すツールなのである。

【略歴】
杉野信也 Shin Sugino
大阪生まれ。19 歳でカナダに移住。オンタリオ州トロント市のライアソン大学で写真、映画を専攻。その後、同市ヨーク大学美術学部の講師を務める傍ら、写真作家としてのキャリアをスタートさせる。1980-1986 年には活動の場を広げ、カナダ、米国、スペイン、オーストリアの各国にて長編劇場映画のスチール写真カメラマンとして活躍。1986 年に広告写真スタジオ “Sugino Studio” を創設。1995 年カナダで初の完全デジタルプロダクションシステムを確立、カナダの広告映像作家の第一人者としての地位を築く。以後、写真だけでなく、テレビ CM のディレクターや撮影監督などの分野でも活動を続ける。


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2 days ago

ギャラリー冬青 杉野信也写真展 @shinsugino

“Notes from My Journal”
会期:2026年5月1日(金)~ 5月23日(土)
11:00~19:00 ※毎週木曜日のみ22:00まで
日曜日・月曜日・祝日 休廊

【展覧会に寄せて】
私にとってのジャーナルとは、撮影記録では無く、ましてや人生を記録することを目的としたものでもない。むしろ、モチーフや一瞬の出来事が、より大きく、動的で、進化し続ける何かの一部であると受け止め、考察する為のノートであり、場である。
過去五十年にわたって撮影されたジャーナルはアナログとデジタル双方のコンタクトプリントから成る膨大なアーカイブへと蓄積され、互いに呼応し、せめぎ合いながら、同
時に共存してきた。私はコンタクトシートを従来の編集資料として扱うのではなく、「見る」という行為がどのように構造化され、反復され、時間の中で捉え直されていくのかを理解するための手がかりとして道案内と捉えている。
私の意図は、直線的な物語を提示することではない。むしろ、人生そのもののように、蓄積され、再び文脈づけられていくイメージのあり方を探求することである。この意味
において、このジャーナルは中立的な記録でも固定された記憶でもなく、絶えず更新され続けることを求め、新たな考察を促すツールなのである。

【略歴】
杉野信也 Shin Sugino
大阪生まれ。19 歳でカナダに移住。オンタリオ州トロント市のライアソン大学で写真、映画を専攻。その後、同市ヨーク大学美術学部の講師を務める傍ら、写真作家としてのキャリアをスタートさせる。1980-1986 年には活動の場を広げ、カナダ、米国、スペイン、オーストリアの各国にて長編劇場映画のスチール写真カメラマンとして活躍。1986 年に広告写真スタジオ “Sugino Studio” を創設。1995 年カナダで初の完全デジタルプロダクションシステムを確立、カナダの広告映像作家の第一人者としての地位を築く。以後、写真だけでなく、テレビ CM のディレクターや撮影監督などの分野でも活動を続ける。


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4 days ago

ギャラリー冬青 杉野信也写真展 @shinsugino

“Notes from My Journal”
会期:2026年5月1日(金)~ 5月23日(土)
11:00~19:00 ※毎週木曜日のみ22:00まで
日曜日・月曜日・祝日 休廊

【展覧会に寄せて】
私にとってのジャーナルとは、撮影記録では無く、ましてや人生を記録することを目的としたものでもない。むしろ、モチーフや一瞬の出来事が、より大きく、動的で、進化し続ける何かの一部であると受け止め、考察する為のノートであり、場である。
過去五十年にわたって撮影されたジャーナルはアナログとデジタル双方のコンタクトプリントから成る膨大なアーカイブへと蓄積され、互いに呼応し、せめぎ合いながら、同
時に共存してきた。私はコンタクトシートを従来の編集資料として扱うのではなく、「見る」という行為がどのように構造化され、反復され、時間の中で捉え直されていくのかを理解するための手がかりとして道案内と捉えている。
私の意図は、直線的な物語を提示することではない。むしろ、人生そのもののように、蓄積され、再び文脈づけられていくイメージのあり方を探求することである。この意味
において、このジャーナルは中立的な記録でも固定された記憶でもなく、絶えず更新され続けることを求め、新たな考察を促すツールなのである。

【略歴】
杉野信也 Shin Sugino
大阪生まれ。19 歳でカナダに移住。オンタリオ州トロント市のライアソン大学で写真、映画を専攻。その後、同市ヨーク大学美術学部の講師を務める傍ら、写真作家としてのキャリアをスタートさせる。1980-1986 年には活動の場を広げ、カナダ、米国、スペイン、オーストリアの各国にて長編劇場映画のスチール写真カメラマンとして活躍。1986 年に広告写真スタジオ “Sugino Studio” を創設。1995 年カナダで初の完全デジタルプロダクションシステムを確立、カナダの広告映像作家の第一人者としての地位を築く。以後、写真だけでなく、テレビ CM のディレクターや撮影監督などの分野でも活動を続ける。


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1 weeks ago

⭐︎ただいまチケット予約受付中です!

写真展「THE SUNLIGHT TOURS」会期中イベントで大好評だったスライドショーライブがボリュームアップしてギャラリー冬青にて開催決定!
写真家・土佐和史の作品スライドに合わせて、ピアニスト・Huge Mが本作品のために書き下ろした楽曲を演奏します。
美しく切ない世界観に引き込まれる、写真とピアノ&ビートの融合をぜひ体感してください。

イベントはチケット予約制になります。
ただいまサイトにて受付中です。
限定25名様ですのでお早めにお願いいたします!

予約・イベント詳細は下記URLまたはQRコードからお願いします。
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写真と音楽のコラボレーションの夜、
みなさまぜひお越しください!

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KAZUFUMI TOSA / HugeM
PHOTO SLIDESHOW & PIANO LIVE
"THE SUNLIGHT TOURS"

◇日時
2026年5月30日(土)
17:00オープン
18:00〜ライブ
19:30〜アフターパーティー

◇会場
ギャラリー冬青
東京都中野区中央5-18-20tel.03-3380-7123
https://www.tosei-sha.jp/

◎チケット
入場料 2,000円(ワンドリンク付)
Web予約限定 25名

予約サイトページ
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@gallerytosei
@hugem_tokyo
@kazufumitosa_photography

#スライドショー
#ライブイベント
#ギャラリー冬青
#バッファロープレス
#土佐和史


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1 weeks ago


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2 weeks ago

⭐︎イベント開催のお知らせ

写真展「THE SUNLIGHT TOURS」会期中イベントで大好評だったスライドショーライブがボリュームアップしてギャラリー冬青にて開催決定!
写真家・土佐和史の作品スライドに合わせて、ピアニスト・Huge Mが本作品のために書き下ろした楽曲を演奏します。
美しく切ない世界観に引き込まれる、写真とピアノ&ビートの融合をぜひ体感してください。

ただいまサイトにて予約受付中です。
限定25名様ですのでお早めにお願いいたします!

チケット予約・イベント詳細は下記URLまたはQRコードからお願いします。
https://toseisha.base.ec/categories/7284119

写真と音楽のコラボレーションの夜、
みなさまぜひお越しください!

KAZUFUMI TOSA / HugeM
PHOTO SLIDESHOW & PIANO LIVE
"THE SUNLIGHT TOURS"

◇日時
2026年5月30日(土)
17:00オープン
18:00〜ライブ
19:30〜アフターパーティー

◇会場
ギャラリー冬青
東京都中野区中央5-18-20tel.03-3380-7123
https://www.tosei-sha.jp/

◎チケット
入場料 2,000円(ワンドリンク付)
Web予約限定 25名

予約サイトページ
https://toseisha.base.ec/categories/7284119

@gallerytosei
@hugem_tokyo
@kazufumitosa_photography

#スライドショー
#ギャラリー冬青
#buffalopress
#土佐和史


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3 weeks ago

ギャラリー冬青 写真展のご案内

京都/東京2会場にて開催中
杉野信也写真展 @shinsugino

【①京都】 会場:ギャラリーにかい(Feel Recordsはなれ店内) @feelrecords_jico
Hands “pins and needles”
会期:2026年4月15日(水)~ 5月3日(日)
10:00〜18:00

【②東京】 会場:ギャラリー冬青
“Notes from My Journal”
会期:2026年5月1日(金)~ 5月23日(土)
11:00~19:00 ※毎週木曜日のみ22:00まで
日曜日・月曜日・祝日 休廊 ※だたし、5月6日は通常通り

【会期中の作家在廊日】
東京:5月1日(金)16:00-19:00

【展覧会に寄せて】
私にとってのジャーナルとは、撮影記録では無く、ましてや人生を記録することを目的としたものでもない。むしろ、モチーフや一瞬の出来事が、より大きく、動的で、進化し続ける何かの一部であると受け止め、考察する為のノートであり、場である。
過去五十年にわたって撮影されたジャーナルはアナログとデジタル双方のコンタクトプリントから成る膨大なアーカイブへと蓄積され、互いに呼応し、せめぎ合いながら、同
時に共存してきた。私はコンタクトシートを従来の編集資料として扱うのではなく、「見る」という行為がどのように構造化され、反復され、時間の中で捉え直されていくのかを理解するための手がかりとして道案内と捉えている。
私の意図は、直線的な物語を提示することではない。むしろ、人生そのもののように、蓄積され、再び文脈づけられていくイメージのあり方を探求することである。この意味
において、このジャーナルは中立的な記録でも固定された記憶でもなく、絶えず更新され続けることを求め、新たな考察を促すツールなのである。

【略歴】
杉野信也 Shin Sugino
大阪生まれ。19 歳でカナダに移住。オンタリオ州トロント市のライアソン大学で写真、映画を専攻。その後、同市ヨーク大学美術学部の講師を務める傍ら、写真作家としてのキャリアをスタートさせる。1980-1986 年には活動の場を広げ、カナダ、米国、スペイン、オーストリアの各国にて長編劇場映画のスチール写真カメラマンとして活躍。1986 年に広告写真スタジオ “Sugino Studio” を創設。1995 年カナダで初の完全デジタルプロダクションシステムを確立、カナダの広告映像作家の第一人者としての地位を築く。以後、写真だけでなく、テレビ CM のディレクターや撮影監督などの分野でも活動を続ける。


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3 weeks ago

\ 篠田英美写真展閉幕。Closed the exhibition of Hidemi SHINODA!/

📯Just finished our exhibition for April. We would like to thank you all who have visited our exhibition of Hidemi SHINODA (@hidemishinoda ) April 2026.We would like to express our gratitude for having had many visitors across Japan. We are all looking forward to seeing you all again!

Our next exhibition will be from 1st May in 2026. Next artist is #ShinSugino (@shinsugino). ‘Notes from My Journal’, we will be exhibiting is a retrospective but latest pieces at the same time as some of the artworks are chosen by his contact sheets(in the last 50 years), which have never exposed to the exhibitions. Please make sure to visit us!

2026年4月期、篠田英美写真展が無事閉幕いたしました。
作家の全く新しいシリーズの写真展。たくさんの方々にお越しいただき、今後の展開も見え、実りある展示になりました。作品をお求めいただきました皆さま、ご来廊いただきました皆さまへ、心より感謝申し上げます。

また、展示作品をご希望の方はギャラリー冬青へお気軽にお問い合わせください。

次回、杉野信也写真展『Notes from My Journal』は2026年5月1日(金)から始まります。今回は50年間に渡る作家のコンタクトシート(フィルム・デジタル両方)から選ばれた作品群です。未発表作品の展示・販売もあり、作家もカナダから来日中、初日の夕方16:00-19:00在廊予定です。ぜひ会場へ足をお運びください。

ギャラリー冬青


31
4 weeks ago

\ 本日最終日も19:00まで作家在廊中です/

手探りではじまった『ひどみ』シリーズ。
1年の間に制作、お披露目会、展示…と形を変えながら進化し続け、本日最終日をむかえています。

たくさんの方々と作り上げた作家の意欲作。
これからの展開も楽しみにしながら、ぜひご覧ください!

篠田英美写真展『ひどみ』 | Solo Exhibition of Hidemi SHINODA “HIDOMI”

@hidemishinoda
 
会期:2026年4月3日(金)~ 4月25日(土)
11:00~19:00 ※木曜日のみ22:00まで
日曜日・月曜日・祝日 休廊

【Events】 ※予約制
・TALK Vo. 1 : 和多田アヤ(写真家) @aya.watada
4/10(金)19:00-20:30

・TALK Vo. 2 : 水上優(人類学実践者) @yuponmiz
4/11(土)17:00-18:30

・MUSIC : 太陽バンド @hata_toshiyuki
4/17(金)19:00-20:30

Duration : Fri, 3rd - Sat, 25th April
Open : 11:00-19:00 (till 22:00 every Thursday)
Closed : Sunday, Monday, National Holiday

【Statement 】
きっかけは節分の鬼。
やるなら本気で鬼になろうと、全身を「鬼」コーディネートした。その姿に、恐れ慄く子どもを抱きしめながら、大人たちは涙を流しお腹を抱えて笑っていた。私も鬼のお面の下で、笑いながら泣いていた。それがあまりにも痛快で、鬼を続けたいと思った。

ちょうど女性ホルモンの乱行気流に乗っ取られる年頃の体や心が体験したことのない変化への戸惑いや恐れは、「自分が鬼になっていく」という言葉がしっくりくる。

自分の中に居続ける子どものままの自分、自分が何よりも憧れていたのに成し得なかった母になる夢、周りに見せている自分とは違う自分、こうありたいと思いながらもなれない自分、そんなこんなを鬼が背負って、笑って泣いて空高く昇華してくれたら。

次のステージに向かう過渡期にいる今の自分にしか感じられない感覚を思いの溢れるまま写真にしていけたら。そのうち見たことのない世界に行けそうな気がする。

The trigger was playing the oni at Setsubun. If I was going to do it, I went all in, becoming an oni from head to toe. The children clung to their parents in fear,
while the adults laughed until they cried.
Under the mask, I was laughing and crying too. It felt so exhilarating that I wanted to stay as an oni a little longer.

Overwhelmed by hormones, I grew confused and afraid of the changes in my body and mind. Somehow, the words “I am becoming an oni” fit me perfectly.

The child still inside me, the dream of becoming a mother I never fulfilled, the self I show the world and the self I hide, the person I wish to be but cannot — I hope the oni will carry it all, laugh and cry for me, and release everything into the sky. Now, in this in-between season of my life, if I keep turning what I feel into photographs, it might take me somewhere I’ve never seen.

Special Thanks & DM designed by @mami_tkhs


25
4 weeks ago


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