
9/14〜24 学芸大学 BOOK AND SONSでの展示を無事終えることができました。
たくさんの方のご協力でできたこと、
気にかけてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
拙い部分はありましたが、撮ることとは別の筋肉を使う新鮮さを常に感じていました。どんどん写真が楽しく、分からなくなっていくことが嬉しいです。
次に撮りたいものもありますが、
写真集『LALE』もまだまだ届いてくれたらと思っています。巡回展やそれ以外でも直接お渡しできる機会を作れたらと思っているので、その際はどうぞよろしくお願いします。
改めてありがとうございました!
土田

9/14〜24 学芸大学 BOOK AND SONSでの展示を無事終えることができました。
たくさんの方のご協力でできたこと、
気にかけてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
拙い部分はありましたが、撮ることとは別の筋肉を使う新鮮さを常に感じていました。どんどん写真が楽しく、分からなくなっていくことが嬉しいです。
次に撮りたいものもありますが、
写真集『LALE』もまだまだ届いてくれたらと思っています。巡回展やそれ以外でも直接お渡しできる機会を作れたらと思っているので、その際はどうぞよろしくお願いします。
改めてありがとうございました!
土田

9/14〜24 学芸大学 BOOK AND SONSでの展示を無事終えることができました。
たくさんの方のご協力でできたこと、
気にかけてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
拙い部分はありましたが、撮ることとは別の筋肉を使う新鮮さを常に感じていました。どんどん写真が楽しく、分からなくなっていくことが嬉しいです。
次に撮りたいものもありますが、
写真集『LALE』もまだまだ届いてくれたらと思っています。巡回展やそれ以外でも直接お渡しできる機会を作れたらと思っているので、その際はどうぞよろしくお願いします。
改めてありがとうございました!
土田

9/14〜24 学芸大学 BOOK AND SONSでの展示を無事終えることができました。
たくさんの方のご協力でできたこと、
気にかけてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
拙い部分はありましたが、撮ることとは別の筋肉を使う新鮮さを常に感じていました。どんどん写真が楽しく、分からなくなっていくことが嬉しいです。
次に撮りたいものもありますが、
写真集『LALE』もまだまだ届いてくれたらと思っています。巡回展やそれ以外でも直接お渡しできる機会を作れたらと思っているので、その際はどうぞよろしくお願いします。
改めてありがとうございました!
土田

『写真集取扱書店について』
毎日のようにストーリーでもあれこれ流して恐縮ですが、写真集『LALE』、オンラインで購入してくださった方々ありがとうございます。感想頂くことも多く嬉しいです。仕事以外で自分の写真を見てもらう機会がそう多くなかったので戸惑いもありながら嬉しさが勝っています。
以下の書店さんでもお取り扱い頂いていますので、お近くの店舗あればぜひそちらでも見てみてください。(順次更新予定です)
【北海道】庶暮書房/BACKWOOD/またたび文庫
【岩手】BOOKNERD
【岩手】曲線
【山形】ペンギン文庫
【茨城】ミセルくらし PUNTO/SHOP KATAOKA
【群馬】本屋ブーケ
【東京】Zelt Bookstore/青山ブックセンター本店/BOOK AND SONS/twililight/二子玉川 蔦屋家電/タコシェ/そぞろ書房/ジュンク堂書店 池袋本店/
【神奈川】烏
【長野】栞日/書麓 アルプ
【静岡】ヨット
【愛知】TOUTEN BOOKSTORE
【京都】京都 蔦屋書店/誠光社/Neoki
【大阪】有隣堂 グラングリーン大阪店/blackbird books
【兵庫】1003/納屋文庫
【和歌山】OLD FACTORY BOOKS
【岡山】aru
【広島】READAN DEAT
【徳島】Phil books
【香川】島子屋
【愛媛】本の轍
【福岡】六本松 蔦屋書店
【佐賀】tuii books
【沖縄】ブンコノブンコ
【online イベントなど】Staghorn Records
写真はカッパドキア、ローズバレー近辺。観光地として有名にも関わらず一本二本別の道を進めば人がほとんどいなくなる。また歩きたい土地です。
※写真集には未掲載のものになります。

写真集を刊行しました。
デザイン、印刷、製本、どの工程も自分にとって新鮮で、かつたくさんの方に関わってもらってできた一冊です。
本文表紙の手ざわりは首都アンカラから西へ140kmほどいった荒涼とした山々を思い出させてくれます。ぜひお手にとってみてください。
現像、スキャンはヒロセフォトショップさん @hirosephotoshop にお願いしました。いつもありがとうございます。
※プロフィールに購入リンクを記載しています
————————————————————————————
2024年8月6日、日本とトルコの間で外交関係が樹立されてから100周年を迎えました。アジアの反対側に位置する友好国を旅した、写真家・土田 凌の初作品集を放ちます。
モチーフとなるのは、トルコの国花であるチューリップ(lale=ラーレ)。原産地に数えられるアナトリア半島を旅し、希少な逆さチューリップや野生種を中心に、100本以上のブローニーフイルムを用いて撮影しました。中綴じミシン製本が持ち手になじみ、花束を包むようにケースで囲んでいます。
近いようで遠く、遠いようで近い彼の地を想うように、端正でいてユニークな一冊です。
◉LALE
◉2024年8月6日発売
◉B5変判80ページ(中綴じミシン製本・箔押し加工)、
ケース付き、解説ミニペーパー付き
◉500部
◉4,400円(本体4,000円+税)
◉写真 土田 凌 @ryotsuchida
◉デザイン 岸田紘之(temporary)
◉編集 内田洋介(EDIT BY BODY)
◉印刷 藤原印刷 @fujiwara_printing
土田 凌
1992年生まれ。千葉県出身。写真家。本書が初の作品集となる。
*発売を記念した展示を計画しています。ご期待ください。
*取扱店舗に順次ご案内をお送りします。

写真集を刊行しました。
デザイン、印刷、製本、どの工程も自分にとって新鮮で、かつたくさんの方に関わってもらってできた一冊です。
本文表紙の手ざわりは首都アンカラから西へ140kmほどいった荒涼とした山々を思い出させてくれます。ぜひお手にとってみてください。
現像、スキャンはヒロセフォトショップさん @hirosephotoshop にお願いしました。いつもありがとうございます。
※プロフィールに購入リンクを記載しています
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2024年8月6日、日本とトルコの間で外交関係が樹立されてから100周年を迎えました。アジアの反対側に位置する友好国を旅した、写真家・土田 凌の初作品集を放ちます。
モチーフとなるのは、トルコの国花であるチューリップ(lale=ラーレ)。原産地に数えられるアナトリア半島を旅し、希少な逆さチューリップや野生種を中心に、100本以上のブローニーフイルムを用いて撮影しました。中綴じミシン製本が持ち手になじみ、花束を包むようにケースで囲んでいます。
近いようで遠く、遠いようで近い彼の地を想うように、端正でいてユニークな一冊です。
◉LALE
◉2024年8月6日発売
◉B5変判80ページ(中綴じミシン製本・箔押し加工)、
ケース付き、解説ミニペーパー付き
◉500部
◉4,400円(本体4,000円+税)
◉写真 土田 凌 @ryotsuchida
◉デザイン 岸田紘之(temporary)
◉編集 内田洋介(EDIT BY BODY)
◉印刷 藤原印刷 @fujiwara_printing
土田 凌
1992年生まれ。千葉県出身。写真家。本書が初の作品集となる。
*発売を記念した展示を計画しています。ご期待ください。
*取扱店舗に順次ご案内をお送りします。

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デザイン、印刷、製本、どの工程も自分にとって新鮮で、かつたくさんの方に関わってもらってできた一冊です。
本文表紙の手ざわりは首都アンカラから西へ140kmほどいった荒涼とした山々を思い出させてくれます。ぜひお手にとってみてください。
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2024年8月6日、日本とトルコの間で外交関係が樹立されてから100周年を迎えました。アジアの反対側に位置する友好国を旅した、写真家・土田 凌の初作品集を放ちます。
モチーフとなるのは、トルコの国花であるチューリップ(lale=ラーレ)。原産地に数えられるアナトリア半島を旅し、希少な逆さチューリップや野生種を中心に、100本以上のブローニーフイルムを用いて撮影しました。中綴じミシン製本が持ち手になじみ、花束を包むようにケースで囲んでいます。
近いようで遠く、遠いようで近い彼の地を想うように、端正でいてユニークな一冊です。
◉LALE
◉2024年8月6日発売
◉B5変判80ページ(中綴じミシン製本・箔押し加工)、
ケース付き、解説ミニペーパー付き
◉500部
◉4,400円(本体4,000円+税)
◉写真 土田 凌 @ryotsuchida
◉デザイン 岸田紘之(temporary)
◉編集 内田洋介(EDIT BY BODY)
◉印刷 藤原印刷 @fujiwara_printing
土田 凌
1992年生まれ。千葉県出身。写真家。本書が初の作品集となる。
*発売を記念した展示を計画しています。ご期待ください。
*取扱店舗に順次ご案内をお送りします。

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デザイン、印刷、製本、どの工程も自分にとって新鮮で、かつたくさんの方に関わってもらってできた一冊です。
本文表紙の手ざわりは首都アンカラから西へ140kmほどいった荒涼とした山々を思い出させてくれます。ぜひお手にとってみてください。
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2024年8月6日、日本とトルコの間で外交関係が樹立されてから100周年を迎えました。アジアの反対側に位置する友好国を旅した、写真家・土田 凌の初作品集を放ちます。
モチーフとなるのは、トルコの国花であるチューリップ(lale=ラーレ)。原産地に数えられるアナトリア半島を旅し、希少な逆さチューリップや野生種を中心に、100本以上のブローニーフイルムを用いて撮影しました。中綴じミシン製本が持ち手になじみ、花束を包むようにケースで囲んでいます。
近いようで遠く、遠いようで近い彼の地を想うように、端正でいてユニークな一冊です。
◉LALE
◉2024年8月6日発売
◉B5変判80ページ(中綴じミシン製本・箔押し加工)、
ケース付き、解説ミニペーパー付き
◉500部
◉4,400円(本体4,000円+税)
◉写真 土田 凌 @ryotsuchida
◉デザイン 岸田紘之(temporary)
◉編集 内田洋介(EDIT BY BODY)
◉印刷 藤原印刷 @fujiwara_printing
土田 凌
1992年生まれ。千葉県出身。写真家。本書が初の作品集となる。
*発売を記念した展示を計画しています。ご期待ください。
*取扱店舗に順次ご案内をお送りします。

写真集を刊行しました。
デザイン、印刷、製本、どの工程も自分にとって新鮮で、かつたくさんの方に関わってもらってできた一冊です。
本文表紙の手ざわりは首都アンカラから西へ140kmほどいった荒涼とした山々を思い出させてくれます。ぜひお手にとってみてください。
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2024年8月6日、日本とトルコの間で外交関係が樹立されてから100周年を迎えました。アジアの反対側に位置する友好国を旅した、写真家・土田 凌の初作品集を放ちます。
モチーフとなるのは、トルコの国花であるチューリップ(lale=ラーレ)。原産地に数えられるアナトリア半島を旅し、希少な逆さチューリップや野生種を中心に、100本以上のブローニーフイルムを用いて撮影しました。中綴じミシン製本が持ち手になじみ、花束を包むようにケースで囲んでいます。
近いようで遠く、遠いようで近い彼の地を想うように、端正でいてユニークな一冊です。
◉LALE
◉2024年8月6日発売
◉B5変判80ページ(中綴じミシン製本・箔押し加工)、
ケース付き、解説ミニペーパー付き
◉500部
◉4,400円(本体4,000円+税)
◉写真 土田 凌 @ryotsuchida
◉デザイン 岸田紘之(temporary)
◉編集 内田洋介(EDIT BY BODY)
◉印刷 藤原印刷 @fujiwara_printing
土田 凌
1992年生まれ。千葉県出身。写真家。本書が初の作品集となる。
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2024年8月6日、日本とトルコの間で外交関係が樹立されてから100周年を迎えました。アジアの反対側に位置する友好国を旅した、写真家・土田 凌の初作品集を放ちます。
モチーフとなるのは、トルコの国花であるチューリップ(lale=ラーレ)。原産地に数えられるアナトリア半島を旅し、希少な逆さチューリップや野生種を中心に、100本以上のブローニーフイルムを用いて撮影しました。中綴じミシン製本が持ち手になじみ、花束を包むようにケースで囲んでいます。
近いようで遠く、遠いようで近い彼の地を想うように、端正でいてユニークな一冊です。
◉LALE
◉2024年8月6日発売
◉B5変判80ページ(中綴じミシン製本・箔押し加工)、
ケース付き、解説ミニペーパー付き
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◉4,400円(本体4,000円+税)
◉写真 土田 凌 @ryotsuchida
◉デザイン 岸田紘之(temporary)
◉編集 内田洋介(EDIT BY BODY)
◉印刷 藤原印刷 @fujiwara_printing
土田 凌
1992年生まれ。千葉県出身。写真家。本書が初の作品集となる。
*発売を記念した展示を計画しています。ご期待ください。
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デザイン、印刷、製本、どの工程も自分にとって新鮮で、かつたくさんの方に関わってもらってできた一冊です。
本文表紙の手ざわりは首都アンカラから西へ140kmほどいった荒涼とした山々を思い出させてくれます。ぜひお手にとってみてください。
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2024年8月6日、日本とトルコの間で外交関係が樹立されてから100周年を迎えました。アジアの反対側に位置する友好国を旅した、写真家・土田 凌の初作品集を放ちます。
モチーフとなるのは、トルコの国花であるチューリップ(lale=ラーレ)。原産地に数えられるアナトリア半島を旅し、希少な逆さチューリップや野生種を中心に、100本以上のブローニーフイルムを用いて撮影しました。中綴じミシン製本が持ち手になじみ、花束を包むようにケースで囲んでいます。
近いようで遠く、遠いようで近い彼の地を想うように、端正でいてユニークな一冊です。
◉LALE
◉2024年8月6日発売
◉B5変判80ページ(中綴じミシン製本・箔押し加工)、
ケース付き、解説ミニペーパー付き
◉500部
◉4,400円(本体4,000円+税)
◉写真 土田 凌 @ryotsuchida
◉デザイン 岸田紘之(temporary)
◉編集 内田洋介(EDIT BY BODY)
◉印刷 藤原印刷 @fujiwara_printing
土田 凌
1992年生まれ。千葉県出身。写真家。本書が初の作品集となる。
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ビリヤニ大澤の 2号店、
BIRYANI MASTER(ビリヤニマスター)撮影しました。
電線や室外機の雑多な外観もインド・ハイデラバードで行ったビリヤニビルを思い出す…。
@biriyani.osawa @biryani.master_jp
art direction: @meihagino

ビリヤニ大澤の 2号店、
BIRYANI MASTER(ビリヤニマスター)撮影しました。
電線や室外機の雑多な外観もインド・ハイデラバードで行ったビリヤニビルを思い出す…。
@biriyani.osawa @biryani.master_jp
art direction: @meihagino

ビリヤニ大澤の 2号店、
BIRYANI MASTER(ビリヤニマスター)撮影しました。
電線や室外機の雑多な外観もインド・ハイデラバードで行ったビリヤニビルを思い出す…。
@biriyani.osawa @biryani.master_jp
art direction: @meihagino

ビリヤニ大澤の 2号店、
BIRYANI MASTER(ビリヤニマスター)撮影しました。
電線や室外機の雑多な外観もインド・ハイデラバードで行ったビリヤニビルを思い出す…。
@biriyani.osawa @biryani.master_jp
art direction: @meihagino

ビリヤニ大澤の 2号店、
BIRYANI MASTER(ビリヤニマスター)撮影しました。
電線や室外機の雑多な外観もインド・ハイデラバードで行ったビリヤニビルを思い出す…。
@biriyani.osawa @biryani.master_jp
art direction: @meihagino

ビリヤニ大澤の 2号店、
BIRYANI MASTER(ビリヤニマスター)撮影しました。
電線や室外機の雑多な外観もインド・ハイデラバードで行ったビリヤニビルを思い出す…。
@biriyani.osawa @biryani.master_jp
art direction: @meihagino

ビリヤニ大澤の 2号店、
BIRYANI MASTER(ビリヤニマスター)撮影しました。
電線や室外機の雑多な外観もインド・ハイデラバードで行ったビリヤニビルを思い出す…。
@biriyani.osawa @biryani.master_jp
art direction: @meihagino

中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

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@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

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@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
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中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
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中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
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中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

中国銀行旧尾道支店を活用したスモールホテル「Arbor Onomichi」の撮影をしました。
@arbor_onomichi @berth_onomichi
解体後の何もない更地の状態から現場に入らせてもらっていたので、形になっていく過程で普段はなかなか関わることがない職人の方々ともお話しする機会があり、撮影も背筋が伸びる思いでした。
Arborは、東屋という意味があるそうで。
昨年の10月、初めての撮影でBackpackers’ Japanの石崎さん達と散歩した道中、 千光寺から降りる途中の東屋で一休みしながら見た尾道水道はとても気持ちがいいものでした。16時前でまだ陽が強かったが、いい風が吹いていた記憶。
グラフィックや家具、料理も細部まで素晴らしいので、ぜひ現地で。
・企画・運営:Backpackers’ Japan
・設計・監理:K構造研究所
・アートディレクション:根を這う @osamusuto
・グラフィック:collé inc. @agatayamaguchi_colle
・施工:積水ハウス建設
・サイン施工:山新建装
・家具制作:WATABE WOOD WORKS / 木工職人 CHUGEN

去年の今頃は @biriyani.osawa のビリヤニ旅に同行させてもらいインド(デリー、ラクナウ、ハイデラバード)へ。結婚式用の調理工程を見学させてもらう機会に恵まれ、さらには食べさせてもらったものが1枚目の写真。出来上がるまで6時間ほど。今旅で1番の美味しさだった。

去年の今頃は @biriyani.osawa のビリヤニ旅に同行させてもらいインド(デリー、ラクナウ、ハイデラバード)へ。結婚式用の調理工程を見学させてもらう機会に恵まれ、さらには食べさせてもらったものが1枚目の写真。出来上がるまで6時間ほど。今旅で1番の美味しさだった。

去年の今頃は @biriyani.osawa のビリヤニ旅に同行させてもらいインド(デリー、ラクナウ、ハイデラバード)へ。結婚式用の調理工程を見学させてもらう機会に恵まれ、さらには食べさせてもらったものが1枚目の写真。出来上がるまで6時間ほど。今旅で1番の美味しさだった。

去年の今頃は @biriyani.osawa のビリヤニ旅に同行させてもらいインド(デリー、ラクナウ、ハイデラバード)へ。結婚式用の調理工程を見学させてもらう機会に恵まれ、さらには食べさせてもらったものが1枚目の写真。出来上がるまで6時間ほど。今旅で1番の美味しさだった。

去年の今頃は @biriyani.osawa のビリヤニ旅に同行させてもらいインド(デリー、ラクナウ、ハイデラバード)へ。結婚式用の調理工程を見学させてもらう機会に恵まれ、さらには食べさせてもらったものが1枚目の写真。出来上がるまで6時間ほど。今旅で1番の美味しさだった。

出張 2日目。
函館→新千歳行きの飛行機がエンジン不良のため欠航。12時発の便で乗り継ぎを重ね17時前に釧路に着くはずが、電車移動に変更になり到着は0時前になる見込み。
去年はジョージアとの国境近くからトルコ一の大都市イスタンブールまで21時間のバス旅もあったから、7時間の電車なんてへっちゃらだと思いたい、いまだ全行程の半分でへとへとだけど。
今年もありがとうございました。
以前から聴かせてもらっていたアーティストの撮影や、撮りたいと思っていた雑誌での海外出張など真っ直ぐに叶う瞬間があった年でした。やりたいと思っていたことが別の形で現れることはあって、それも新しい景色を見せてくれますが、思い描いたことが実現されることもまた嬉しいなと思います。色々な縁が重なってのことなので関わってくれた方々本当にありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。
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