MIDORI.so
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Notice of Passing / 訃報のお知らせ
当社創業者 黒﨑 輝男は、かねてより病気療養中のところ、令和八年三月二十三日、七十六歳にて永眠いたしました。
ここに生前賜りましたご厚誼に深く感謝申し上げますとともに、突然のご報告となりましたことをお詫び申し上げ、謹んでご通知申し上げます。
なお、ご家族のご意向により、葬儀は近親者のみで執り行う予定でございます。
後日、あらためてお別れの会を執り行う予定でございます。
詳細につきましては、決まり次第、改めてご案内申し上げます。
MIRAI-INSTITUTE株式会社
Our founder, Teruo Kurosaki, who had been undergoing medical treatment for some time, passed away peacefully on March 23, 2026, at the age of 76.
We would like to express our deepest gratitude for the kindness and support shown to him during his lifetime. We also sincerely apologize for the sudden nature of this announcement and hereby respectfully inform you of his passing.
In accordance with the wishes of his family, the funeral will be held privately with close relatives only.
A memorial gathering will be held at a later date. Further details will be provided once they have been decided.

WE ARE HIRING
働き方の未来の実践としてシェアオフィスの運営をしているMIRAI INSTITUTEは、運営の核となり、運営拠点の醸成に関わるコミュニティオーガナイザー・拠点運営オペレーションマネージャーを募集しています。
MIRAI INSTITUTEとは
私たちMIRAI INSTITUTEは、働き方の未来の実践としてシェアオフィス『MIDORI.so』の運営や、同じ思考でシェアオフィスの委託運営をしています。
そして、自分たちの未来はどうあるべきか地に足をつけて全身で考え、考えるだけでなく実際に社会に働きかけるための組織です。
よりよい未来をつくるためには他者への想像力を自身の創造力に変えながらひとり一人がよりよい生き方を追求すること。そして、よりよい生き方を実現するためにはまず働き方を変えることが近道だと考えます。
一人ひとりのよい働きの連鎖が世界を善い方向に変えていくと信じて運営をしています。
現在、MIDORI.soの運営を8拠点、シェアオフィスの運営委託を10拠点展開しており、今後も新拠点の開業を予定しています。その他、働くにまつわる書籍の出版やイベント企画運営を行っています。
募集職種
拠点運営コミュニティオーガナイザー
拠点運営オペレーションマネージャー
🔗詳細はプロフィールのリンクより
Design
@kokon_inc
@minen_nakajima

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そして、自分たちの未来はどうあるべきか地に足をつけて全身で考え、考えるだけでなく実際に社会に働きかけるための組織です。
よりよい未来をつくるためには他者への想像力を自身の創造力に変えながらひとり一人がよりよい生き方を追求すること。そして、よりよい生き方を実現するためにはまず働き方を変えることが近道だと考えます。
一人ひとりのよい働きの連鎖が世界を善い方向に変えていくと信じて運営をしています。
現在、MIDORI.soの運営を8拠点、シェアオフィスの運営委託を10拠点展開しており、今後も新拠点の開業を予定しています。その他、働くにまつわる書籍の出版やイベント企画運営を行っています。
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Fūdo (風土) — A Dinner, ZINE Launch & Film Screening Event will be held on Friday, June 5, 2026 at MIDORI.so Bakuroyokoyama.
2026年6月5日(金)にMIDORI.so Bakuroyokoyamaにて Sophie Hamblingによる『Fūdo (風土)』ZINEローンチ&映画上映ディナーイベントを開催します。
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Over the past few months, Sophie Hambling has been travelling across Japan - researching, documenting and deepening her understanding of the foundations behind Japanese food culture and its ingredients. This event celebrates the launch of an archive zine capturing that journey, alongside an evening introducing her fieldwork. This culinary experience and exhibition explores the relationship between climate, culture, agriculture and everyday life. Through food, photography, objects and print, the project connects source, seasonality and soul while highlighting the craftspeople behind the ingredients.
Several producers Sophie has met will also attend the event, sharing first-hand knowledge of their craft and processes, allowing us to reflect and connect on what we consume and the future of food. The menu celebrates peak seasonal produce through a selection of small plates, guiding guests through the journey in a relaxed, family-style standing format.
この数ヶ月間、Sophie Hamblingは日本各地を旅し、日本の食文化とその食材の根底にあるものをリサーチ・記録しながら、理解を深めてきました。本イベントでは、その旅の記録をまとめたアーカイブZINE『Fūdo (風土)』のローンチとともに、彼女のフィールドワークをご紹介します。
Sophieの日本各地を巡る旅から生まれた、食の体験と展示。気候・文化・農業・日常生活の関係性を探るプロジェクトです。食・写真・オブジェ・プリントを通じて、食材の源・季節性・魂をつなぎながら、背景にいる生産者や職人たちにも光を当てます。
口にするものと私たちの関係、ケア、プロセス、サステナビリティ、そして繋がりについて、一緒に考える場になれば嬉しいです。
生産者たちもイベントに参加して、自分たちの技や工程を直接シェアしてくれます。私たちが何を食べ、何を選ぶか、一緒に考えるきっかけになれば嬉しいです。メニューは旬の素材を使った小皿料理で構成。リラックスしたスタンディングスタイルで、食の旅をお楽しみください。
Date: Friday, June 5, 2026
Time: 7:00 PM
Venue: MIDORI.so Bakuroyokoyama 2F
Address: 5-13 Nihonbashiyokoyamacho, Chuo City, Tokyo 103-0003
Price: ¥7,700 (Dinner + ZINE + 1 drink included)
Reservations via link in bio.
風土 — ディナー、ZINEローンチ&映画上映イベント
日時:2026年6月5日(金)19:00
会場:MIDORI.so Bakuroyokoyama 2F
住所:〒103-0003 東京都中央区日本橋横山町5-13 2F
料金:¥7,700(ディナー + ZINE + ドリンク1杯込み)
ご予約はプロフィールのリンクから。
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Design デザイン @minen_nakajima

Fūdo (風土) — A Dinner, ZINE Launch & Film Screening Event will be held on Friday, June 5, 2026 at MIDORI.so Bakuroyokoyama.
2026年6月5日(金)にMIDORI.so Bakuroyokoyamaにて Sophie Hamblingによる『Fūdo (風土)』ZINEローンチ&映画上映ディナーイベントを開催します。
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Over the past few months, Sophie Hambling has been travelling across Japan - researching, documenting and deepening her understanding of the foundations behind Japanese food culture and its ingredients. This event celebrates the launch of an archive zine capturing that journey, alongside an evening introducing her fieldwork. This culinary experience and exhibition explores the relationship between climate, culture, agriculture and everyday life. Through food, photography, objects and print, the project connects source, seasonality and soul while highlighting the craftspeople behind the ingredients.
Several producers Sophie has met will also attend the event, sharing first-hand knowledge of their craft and processes, allowing us to reflect and connect on what we consume and the future of food. The menu celebrates peak seasonal produce through a selection of small plates, guiding guests through the journey in a relaxed, family-style standing format.
この数ヶ月間、Sophie Hamblingは日本各地を旅し、日本の食文化とその食材の根底にあるものをリサーチ・記録しながら、理解を深めてきました。本イベントでは、その旅の記録をまとめたアーカイブZINE『Fūdo (風土)』のローンチとともに、彼女のフィールドワークをご紹介します。
Sophieの日本各地を巡る旅から生まれた、食の体験と展示。気候・文化・農業・日常生活の関係性を探るプロジェクトです。食・写真・オブジェ・プリントを通じて、食材の源・季節性・魂をつなぎながら、背景にいる生産者や職人たちにも光を当てます。
口にするものと私たちの関係、ケア、プロセス、サステナビリティ、そして繋がりについて、一緒に考える場になれば嬉しいです。
生産者たちもイベントに参加して、自分たちの技や工程を直接シェアしてくれます。私たちが何を食べ、何を選ぶか、一緒に考えるきっかけになれば嬉しいです。メニューは旬の素材を使った小皿料理で構成。リラックスしたスタンディングスタイルで、食の旅をお楽しみください。
Date: Friday, June 5, 2026
Time: 7:00 PM
Venue: MIDORI.so Bakuroyokoyama 2F
Address: 5-13 Nihonbashiyokoyamacho, Chuo City, Tokyo 103-0003
Price: ¥7,700 (Dinner + ZINE + 1 drink included)
Reservations via link in bio.
風土 — ディナー、ZINEローンチ&映画上映イベント
日時:2026年6月5日(金)19:00
会場:MIDORI.so Bakuroyokoyama 2F
住所:〒103-0003 東京都中央区日本橋横山町5-13 2F
料金:¥7,700(ディナー + ZINE + ドリンク1杯込み)
ご予約はプロフィールのリンクから。
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Fūdo (風土) — A Dinner, ZINE Launch & Film Screening Event will be held on Friday, June 5, 2026 at MIDORI.so Bakuroyokoyama.
2026年6月5日(金)にMIDORI.so Bakuroyokoyamaにて Sophie Hamblingによる『Fūdo (風土)』ZINEローンチ&映画上映ディナーイベントを開催します。
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Over the past few months, Sophie Hambling has been travelling across Japan - researching, documenting and deepening her understanding of the foundations behind Japanese food culture and its ingredients. This event celebrates the launch of an archive zine capturing that journey, alongside an evening introducing her fieldwork. This culinary experience and exhibition explores the relationship between climate, culture, agriculture and everyday life. Through food, photography, objects and print, the project connects source, seasonality and soul while highlighting the craftspeople behind the ingredients.
Several producers Sophie has met will also attend the event, sharing first-hand knowledge of their craft and processes, allowing us to reflect and connect on what we consume and the future of food. The menu celebrates peak seasonal produce through a selection of small plates, guiding guests through the journey in a relaxed, family-style standing format.
この数ヶ月間、Sophie Hamblingは日本各地を旅し、日本の食文化とその食材の根底にあるものをリサーチ・記録しながら、理解を深めてきました。本イベントでは、その旅の記録をまとめたアーカイブZINE『Fūdo (風土)』のローンチとともに、彼女のフィールドワークをご紹介します。
Sophieの日本各地を巡る旅から生まれた、食の体験と展示。気候・文化・農業・日常生活の関係性を探るプロジェクトです。食・写真・オブジェ・プリントを通じて、食材の源・季節性・魂をつなぎながら、背景にいる生産者や職人たちにも光を当てます。
口にするものと私たちの関係、ケア、プロセス、サステナビリティ、そして繋がりについて、一緒に考える場になれば嬉しいです。
生産者たちもイベントに参加して、自分たちの技や工程を直接シェアしてくれます。私たちが何を食べ、何を選ぶか、一緒に考えるきっかけになれば嬉しいです。メニューは旬の素材を使った小皿料理で構成。リラックスしたスタンディングスタイルで、食の旅をお楽しみください。
Date: Friday, June 5, 2026
Time: 7:00 PM
Venue: MIDORI.so Bakuroyokoyama 2F
Address: 5-13 Nihonbashiyokoyamacho, Chuo City, Tokyo 103-0003
Price: ¥7,700 (Dinner + ZINE + 1 drink included)
Reservations via link in bio.
風土 — ディナー、ZINEローンチ&映画上映イベント
日時:2026年6月5日(金)19:00
会場:MIDORI.so Bakuroyokoyama 2F
住所:〒103-0003 東京都中央区日本橋横山町5-13 2F
料金:¥7,700(ディナー + ZINE + ドリンク1杯込み)
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Community Lunch
テーブルを囲み、同じごはんを食べることで、働く時間のなかに小さなしおりを挟むような、そんなひととき。
MIDORI.soのどの拠点でも週に1回、Community Lunchを開催しており、
料理を作ってくれるケータラーさんは毎回変わり、毎週違う味に出会えます。
MIDORI.so Nihonbashiから歩いて2分ほどの場所にあるMIDORI.so Bakuroyokoyamaでは、毎週木曜日の12時からランチの時間が始まります。
自分の時間を少しだけ止めて、いつもの席を離れてみる。
美しいごはんを前に誰かと言葉を交わすことも、ここでの大切なひととき。
旅先でローカルな食卓に混ざるように、別の拠点へ足を延ばしてみるのも、ここでは日常の風景です。
東京のとある木曜日。
仕事の合間に、いつもの気分転換に。
■ Details
・場所:MIDORI.so Bakuroyokoyama(Nihonbashiから徒歩2分)
・日時:毎週木曜日 12:00〜
※詳細はCommunity Organizerへお声がけください。
Gathering around a table and sharing a meal. It is a moment that feels like a gentle break in your day.
The chef changes every time, bringing a different taste each week.
At MIDORI.so, we host a Community Lunch once a week at every location.
Lunch starts every Thursday from 12:00 at MIDORI.so Bakuroyokoyama, just a 2-minute walk from MIDORI.so Nihonbashi.
Pause your own time and step away from your usual seat.
Sharing conversations over a good meal is a special part of life here. Visiting another location feels just like joining a local table during a trip.
A Thursday in Tokyo.
Between your tasks, or just for a change of mood.
■ Details
・Location: MIDORI.so Bakuroyokoyama (2-min walk from Nihonbashi)
・Time: Every Thursday, 12:00–
*Please ask Community Organizer for more information

「TOKYO PERIFERIA」関連企画として、アナログカラー・プリントの最前線を支えてきた二人のプリンターを迎え、トークイベントを開催します。1970〜90年代、広告・雑誌・ファッション写真の黄金期を支えた暗室文化。フィルムから印画紙へ像を立ち上げるプロセスの中で、プリンターたちは写真家とどのような関係を築き、どのような感覚と技術を磨いてきたのでしょうか。本トークでは、東京カラー工芸社で長年チーフプリンターを務め、多くのファッションフォトグラファーや広告写真家のプリントを手掛けてきた小野よしこ氏と、1974年に東京写真大学(現・東京工芸大学)卒業後、都内広告制作会社の暗室勤務を経て、1990年にGrainhouseを設立し、半世紀にわたりプリンターとして活動を続けてきた寺屋宣康を迎えます。AIによって無限にイメージが生成される現在だからこそ、「像をつくる」という身体的で物質的な行為について、当時の現場の空気や写真家との関係性、カラー・プリントという営みそのものを通して考えます。
小野よしこ|Yoshiko Ono
恵比寿にあった東京カラー工芸社の元チーフプリンター。多くのファッションフォトグラファーや広告写真家のプリントを手掛ける。東京カラー工芸社の閉店とともに現役プリンターとしては引退するも、その確かな炯眼と豊かな経験は今なお多くの写真家たちに影響を与えている。
寺屋宣康|Nobuyasu Teraya
1951年北海道生まれ。1974年東京写真大学(現・東京工芸大学)卒業後、都内広告制作会社の暗室に勤務。1990年に独立しGrainhouseを設立。以来、半世紀にわたりプリンターとして活動を続けている。
※トーク後、Q&Aセッションあり
日時:2026年5月24日(日)13:30–14:30
会場:MIDORI.so Gallery Ikejiri
登壇:小野よしこ、寺屋宣康
モデレーター:石塚元太良 @nomephoto
As part of the ongoing group exhibition TOKYO PERIFERIA, this talk event brings together two printers who have long supported the forefront of analog color printing. From the 1970s through the 1990s, darkroom culture played a vital role in the golden age of advertising, magazine, and fashion photography. Through the process of translating images from film onto photographic paper, how did printers build relationships with photographers, and what kinds of sensibilities and techniques emerged through that collaboration?
The conversation features Yoshiko Ono, former chief printer at Tokyo Color Kogeisha, where she worked with numerous photographers in the fields of fashion and advertising, alongside Nobuyasu Teraya, who, after graduating from Tokyo College of Photography in 1974 and working in darkrooms at advertising production companies in Tokyo, founded Grainhouse in 1990 and has continued his practice as a printer for over fifty years. At a moment when AI can generate limitless images, this talk revisits the physical and material act of “making an image,” reflecting on the atmosphere of darkroom production, relationships between photographers and printers, and the enduring practice of analog color printing.
Date: Sunday, May 24, 2026, 13:30–14:30
Venue: MIDORI.so Gallery Ikejiri
Speakers: Yoshiko Ono, Nobuyasu Teraya
Moderator: Gentaro Ishizuka

『MEETZ Vol.9』
人と出会うことをテーマにしたマーケットイベント『MEETZ』を今年も開催します!
出店者も続々と決まっております!
ひとまずSave the Dateで続報をお待ちください👐
We’re hosting the market event MEETZ again this year!
Another year, with even more vendors!
For now, save the date and stay tuned for more updates!!
■開催概要
日 程 : 2026年6月20日(土)
時 間 : 11:00-18:00
会 場 : MIDORI.so Bakuroyokoyama
住 所:東京都中央区日本橋横山町5-13

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What is the question? Is the question.
都市を思考し、対話する。
#新クリエイティブ都市学
Coming June 2026.
Designed by upcoming.studio @upcomingstudio
Organized by MIRAI-INSTITUTE @midoris0

On Tuesday 19th, I will be cooking lunch at @midoris0 Bakuroyokoyama in Tokyo - the menu is inspired by seasonal produce and features an all important and delicious offcut! You can book via the link in my bio (limited to 20 pax). See you there!!!

On Tuesday 19th, I will be cooking lunch at @midoris0 Bakuroyokoyama in Tokyo - the menu is inspired by seasonal produce and features an all important and delicious offcut! You can book via the link in my bio (limited to 20 pax). See you there!!!

On Tuesday 19th, I will be cooking lunch at @midoris0 Bakuroyokoyama in Tokyo - the menu is inspired by seasonal produce and features an all important and delicious offcut! You can book via the link in my bio (limited to 20 pax). See you there!!!

ruangrupa がDEFOAMAT 2024 で発表したプロジェクト(首都圏近郊のオルタナティブな農業リサーチ)を起点に、東京とジャカルタを往還しながら継続してきたリサーチと実践の現在形を紹介する展示・交流空間を形成する。本空間は、完成された展示を見せる場ではなく、「 集う・話す・刷る・配る・考える」といった行為が 同時に起こる、生活に近い社会的スペースとして構想されている。ZINEやリサーチ資料の印刷・配布、トーク、音楽、上映、食を通じて、 来場者との対話や関係性がその場で立ち上がっていく。 土地や資産、知識、共有をめぐる問いを、 展示=プロセスとして体験的に開くことを目的とする。
profile
ルアンルパ(ruangrupa)は、2000年にインドネシアのジャカルタでアーティストグループによって設立されたアーティスト・イニシアチブ兼アートスペースです。非営利団体として、ルアンルパは展覧会、フェスティバル、アートラボ、ワークショップ、研究活動、そして書籍、雑誌、オンラインジャーナルの出版を通じて、都市環境やより広範な文化的領域における芸術的アイデアの発展を促進しています。 私たちは、若手アーティスト、学生、研究者、建築家、作家、キュレーター、ミュージシャン、文化プロデューサー、中小規模の事業者、そして近隣住民と、分野を超えて協働しています。時を経て、協力者や参加者はメンバーとなり、地域レベルから国際レベルに至るまで、様々な文脈で数多くのプロジェクトを展開してきました。 その発展の過程で、ruangrupaは、このプロセスを支え貢献する2つの組織(SerrumとGrafis Huru Hara)および多くの個人と共に、現代アートのコレクティブであり、学習のエコシステムへと進化してきました。私たちは共に、平等、共有、連帯、友情、そして一体感という価値観に根ざした公共の学習空間「Gudskul Ekosistem」を設立しました。
会場
代官山T-SITE、代官山UNITほか、代官山各会場にて開催。 代官山T-SITE:東京都ù谷区猿楽町16-15
代官山UNIT/SALOON:東京都洗谷区恵比寿西1-34-17 MIDORI.so: 東京都目黒区青葉台3-3-11
旧朝倉家住宅:東京都洗谷区猿楽町29-20
期間
ア-ト: 2026年5月13日(水)~17日(日)
音楽:2026年5月16日(土) DJ:5月17日(日)
ト-ク:2026年5月16日(土)~17日(日)
映画:2026年5月13日(水)~17日(日)
マーケット: 2026年5月16日(土)~17日(日)
連携プログラム会場
Forestgate Daikanyama、代官山ヒルサイドテラス、 ART FRONT GALLERY、LURF GALLERY 他
主催・企画・運営・お問い合わせ
DEFOAMAT実行委員会
info_defoamat@ccc.co.jp
協賛
art NIKKEI、Forestgate Daikanyama、Corona Cero、WPÜ SHINJUKU、 TheaterGuild、Photomatic
助成
アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成

ruangrupa がDEFOAMAT 2024 で発表したプロジェクト(首都圏近郊のオルタナティブな農業リサーチ)を起点に、東京とジャカルタを往還しながら継続してきたリサーチと実践の現在形を紹介する展示・交流空間を形成する。本空間は、完成された展示を見せる場ではなく、「 集う・話す・刷る・配る・考える」といった行為が 同時に起こる、生活に近い社会的スペースとして構想されている。ZINEやリサーチ資料の印刷・配布、トーク、音楽、上映、食を通じて、 来場者との対話や関係性がその場で立ち上がっていく。 土地や資産、知識、共有をめぐる問いを、 展示=プロセスとして体験的に開くことを目的とする。
profile
ルアンルパ(ruangrupa)は、2000年にインドネシアのジャカルタでアーティストグループによって設立されたアーティスト・イニシアチブ兼アートスペースです。非営利団体として、ルアンルパは展覧会、フェスティバル、アートラボ、ワークショップ、研究活動、そして書籍、雑誌、オンラインジャーナルの出版を通じて、都市環境やより広範な文化的領域における芸術的アイデアの発展を促進しています。 私たちは、若手アーティスト、学生、研究者、建築家、作家、キュレーター、ミュージシャン、文化プロデューサー、中小規模の事業者、そして近隣住民と、分野を超えて協働しています。時を経て、協力者や参加者はメンバーとなり、地域レベルから国際レベルに至るまで、様々な文脈で数多くのプロジェクトを展開してきました。 その発展の過程で、ruangrupaは、このプロセスを支え貢献する2つの組織(SerrumとGrafis Huru Hara)および多くの個人と共に、現代アートのコレクティブであり、学習のエコシステムへと進化してきました。私たちは共に、平等、共有、連帯、友情、そして一体感という価値観に根ざした公共の学習空間「Gudskul Ekosistem」を設立しました。
会場
代官山T-SITE、代官山UNITほか、代官山各会場にて開催。 代官山T-SITE:東京都ù谷区猿楽町16-15
代官山UNIT/SALOON:東京都洗谷区恵比寿西1-34-17 MIDORI.so: 東京都目黒区青葉台3-3-11
旧朝倉家住宅:東京都洗谷区猿楽町29-20
期間
ア-ト: 2026年5月13日(水)~17日(日)
音楽:2026年5月16日(土) DJ:5月17日(日)
ト-ク:2026年5月16日(土)~17日(日)
映画:2026年5月13日(水)~17日(日)
マーケット: 2026年5月16日(土)~17日(日)
連携プログラム会場
Forestgate Daikanyama、代官山ヒルサイドテラス、 ART FRONT GALLERY、LURF GALLERY 他
主催・企画・運営・お問い合わせ
DEFOAMAT実行委員会
info_defoamat@ccc.co.jp
協賛
art NIKKEI、Forestgate Daikanyama、Corona Cero、WPÜ SHINJUKU、 TheaterGuild、Photomatic
助成
アーツカウンシル東京【芸術文化魅力創出助成

MIDORI.so NAKAMEGUROのメンバーであるP.O.S.T studioがクリエイティブディレクションを手がけた、長野県須坂市発のフードブランド「SORGAM」がローンチ。
@p.o.s.t_studio
地域循環型資源作物・ソルガムを使用した本ブランドは、栄養価の高さと環境負荷の低さから注目されるスーパーフードの新たな可能性を提案します。
その発売を記念し、5月9日(土)に銀座NAGANOにてローンチパーティを開催。
本イベントでは、“クリーンジャンキー”というコンセプトのもと、ソルガムを現代のライフスタイルに溶け込む食体験として再定義。
「Modern Mexican × SORGAM」をテーマに、ソルガムビールやチップス、クッキーに加え、注目シェフ・宝方宏樹によるタコスなど、信州の素材を活かした限定メニューを提供します。
さらに、NEUTによるDJキュレーションのもと、ソルガムにゆかりのある国々の音楽が空間を彩ります。
味覚とサウンドが交差する、五感で楽しむひとときをお届けします。
〈イベント詳細〉
SORGAM|LAUNCH PARTY
日時:5月9日(土)13:00–18:00(L.O.17:30)
内容:DJ PARTY & 角打ちスタンド
会場:銀座NAGANO 2F
DJ:
zenzenheiki
hayato hattori
SAKURA
Bungo(FLATTOP)
Manaha(An toi)

グループ展「TOKYO PERIFERIA」開催のお知らせ2026年5月15日(金)より、MIDORI.so Gallery Ikejiriにて開催いたします。
AIによって無限にイメージが生成される時代において、本展は写真の原点であるアナログの実践に立ち返り、「像をつくる」という行為そのものを改めて問い直します。撮影という瞬間にとどまらず、現像や焼き付けといった暗室作業を通じて像を立ち上げるプロセスは、写真を“手作りのイメージ”へと引き戻します。
出展作家は、カラー暗室「Darkroom B5」に集う写真家たち。フィルムと印画紙という物質に向き合いながら、それぞれの視点で“周縁(Periferia)”を捉えます。
「Periferia」とは、円や形態の外縁を意味する言葉。本展ではこれを、空間や意識の周縁に立ち現れる境界や揺らぎとして捉えます。中心の外側に広がる気配や感覚を可視化する試みです。写真を「撮る」から「つくる」へ。イメージの起源に立ち返りながら、その未来を見つめる展覧会です。
Artists:
河合達貴 Kawai Tatsuki
キム・マルセロ Kim Marcelo
黄瀬麻以 Kise Mai
ナタリー・カンタクシーノNathalie Cantacuzino
広光 Hiromitsu
堀之内 嘉 Horinouchi Yoshimi
MIDORI.so Gallery Ikejiri is pleased to present “TOKYO PERIFERIA,” opening on Friday, May 15, 2026.
In an age where images can be generated endlessly by AI, this exhibition returns to the analog roots of photography, reexamining the very act of “making an image.” Moving beyond the moment of capture, the process of developing and printing in the color darkroom brings images into being, returning photography to a handcrafted form.
This group exhibition brings together photographers who print at “Darkroom B5,”a color darkroom where photographers engage with the materiality of film and photographic paper while exploring the notion of periphery through their individual perspectives.
“Periferia” refers to the outer edge of a circle or form. Here, it is understood as the boundaries and subtle shifts that emerge at the peripheries of space and consciousness, an attempt to visualize the atmospheres and sensations that exist beyond the center. From “taking” photographs to “making” them.
"TOKYO PERIFERIA" looks toward the future while returning to the origins of the image.
展示概要
日程 : 2026年5月15(金) ~ 5月24日(日)
時間 : 11:00~19:00(月・火 休み)
オープニングレセプション: 5月15日(金) 18:00 ~21:00
会場:MIDORI.so Ikejiri Gallery
住所:〒154-0001 東京都世田谷区池尻2-4-5 HOME / WORK VILLAGE 2F 206
※会期中は、MIDORI.so Aoyamaでも本展に関連した作品を展示いたします。
Design by @yuccho.k

🧠NEWTRONN×MIDORI.so
🥤NEWTRON 1本&ステッカーのプレゼント🥤
“働く環境を、飲み物と場所の両側から組み立てたら、集中はどう変わるのか”
日時:5/14(木) 11:00-21:00
会場:東京都千代田区平河町 2-5-3 MIDORIso 2階
*永田町駅から徒歩2分
*赤坂見附駅から徒歩8分
*麹町駅から徒歩8分
📅スケジュール
①部:11:00-18:00 深集中で働く1日
当日限定で1日を通してMIDORI.soのワークプレイスを使いながら働くことができます。深集中ドリンクNEWTRONと共にいままでにない働く場を体験してください。途中インストラクターによる瞑想ストレッチあり🧘🪧
*申込制
②部:18:00-21:00 集中パーティー
“集中”にフォーカスしたパーティー、ドリンクを試飲をしながらちょっとした脳ゲーや身体を使ったアクティビティを用意しています。途中制作秘話なども含めたクロストークあり。
🔗お申し込みはプロフィールのリンクより
🧠ご参加お待ちしております。
Host
@ant.ntrn @midoris0
Design
@tokio_sano
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