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meshwork_jp

合同会社メッシュワーク / Meshwork, LLC.

「人類学者の目をインストールする」をミッションに、
2人の人類学者によって設立された企業です。
Installing an anthropologist's perspective to your mindset.
問い合わせはWebサイトの問い合わせフォームからお願いします。

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\第4期メッシュワークゼミトークイベント開催 !/
3月28日(土)小田原にて今期メッシュワークゼミのトークイベント『小田原と響き合う、わたしのレンズ』を開催します。受講生たちが何を凝視し、何を思考したのか、そのプロセスを自身の言葉で分かちあいます。

ぜひ以下よりお申し込みください👇
https://peatix.com/us/event/4888896

#メッシュワーク
#メッシュワークゼミ


28
3 months ago


気候変動、国際情勢、人口変化、テクノロジーの進化など、社会構造が急速に変化するなかで、企業を取り巻く環境はこれまでにない複雑さを増しています。こうした「複雑な課題(Wicked Problems)」に対応するためには、単なる課題発見やアイデア創出を超えて、私たち自身の“ものの見方=レンズ”をアップデートする必要があります。
このような背景を踏まえ、株式会社ACTANTと合同会社メッシュワークは、システム思考と人類学的エスノグラフィーを統合したデザインリサーチプログラム「Systemic × Ethnography」を共同開発しました。今後、マーケティング、R&D、新規事業開発、人事・人材開発などの部門の方々を中心に、本プログラムの提供を開始していきます。

note
https://note.com/designactant/n/nd4a6b4099ff3
website
https://systemicdesign.jp/ethnography
press release
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000090804.html


43
4 months ago

気候変動、国際情勢、人口変化、テクノロジーの進化など、社会構造が急速に変化するなかで、企業を取り巻く環境はこれまでにない複雑さを増しています。こうした「複雑な課題(Wicked Problems)」に対応するためには、単なる課題発見やアイデア創出を超えて、私たち自身の“ものの見方=レンズ”をアップデートする必要があります。
このような背景を踏まえ、株式会社ACTANTと合同会社メッシュワークは、システム思考と人類学的エスノグラフィーを統合したデザインリサーチプログラム「Systemic × Ethnography」を共同開発しました。今後、マーケティング、R&D、新規事業開発、人事・人材開発などの部門の方々を中心に、本プログラムの提供を開始していきます。

note
https://note.com/designactant/n/nd4a6b4099ff3
website
https://systemicdesign.jp/ethnography
press release
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000090804.html


43
4 months ago

気候変動、国際情勢、人口変化、テクノロジーの進化など、社会構造が急速に変化するなかで、企業を取り巻く環境はこれまでにない複雑さを増しています。こうした「複雑な課題(Wicked Problems)」に対応するためには、単なる課題発見やアイデア創出を超えて、私たち自身の“ものの見方=レンズ”をアップデートする必要があります。
このような背景を踏まえ、株式会社ACTANTと合同会社メッシュワークは、システム思考と人類学的エスノグラフィーを統合したデザインリサーチプログラム「Systemic × Ethnography」を共同開発しました。今後、マーケティング、R&D、新規事業開発、人事・人材開発などの部門の方々を中心に、本プログラムの提供を開始していきます。

note
https://note.com/designactant/n/nd4a6b4099ff3
website
https://systemicdesign.jp/ethnography
press release
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000090804.html


43
4 months ago

気候変動、国際情勢、人口変化、テクノロジーの進化など、社会構造が急速に変化するなかで、企業を取り巻く環境はこれまでにない複雑さを増しています。こうした「複雑な課題(Wicked Problems)」に対応するためには、単なる課題発見やアイデア創出を超えて、私たち自身の“ものの見方=レンズ”をアップデートする必要があります。
このような背景を踏まえ、株式会社ACTANTと合同会社メッシュワークは、システム思考と人類学的エスノグラフィーを統合したデザインリサーチプログラム「Systemic × Ethnography」を共同開発しました。今後、マーケティング、R&D、新規事業開発、人事・人材開発などの部門の方々を中心に、本プログラムの提供を開始していきます。

note
https://note.com/designactant/n/nd4a6b4099ff3
website
https://systemicdesign.jp/ethnography
press release
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000090804.html


43
4 months ago

【第4期ゼミ|2日目の様子】

2日目は、比嘉さんによる「人類学的に〈聴く〉態度」についてのレクチャーからスタート。

その後は、小田原に暮らす方をお迎えし、じっくりとお話を伺う時間を持ちました。

インタビュー後は、書き起こしを読み返しながら、それぞれが気になった言葉や場面を付箋に書き出し、皆さんで共有。

小田原のこと、そしてゼミ生同士のことが、少しずつわかっていく2日目でした。

#メッシュワーク #メッシュワークゼミ


17
4 months ago

【第4期ゼミ|2日目の様子】

2日目は、比嘉さんによる「人類学的に〈聴く〉態度」についてのレクチャーからスタート。

その後は、小田原に暮らす方をお迎えし、じっくりとお話を伺う時間を持ちました。

インタビュー後は、書き起こしを読み返しながら、それぞれが気になった言葉や場面を付箋に書き出し、皆さんで共有。

小田原のこと、そしてゼミ生同士のことが、少しずつわかっていく2日目でした。

#メッシュワーク #メッシュワークゼミ


17
4 months ago

【第4期ゼミ|2日目の様子】

2日目は、比嘉さんによる「人類学的に〈聴く〉態度」についてのレクチャーからスタート。

その後は、小田原に暮らす方をお迎えし、じっくりとお話を伺う時間を持ちました。

インタビュー後は、書き起こしを読み返しながら、それぞれが気になった言葉や場面を付箋に書き出し、皆さんで共有。

小田原のこと、そしてゼミ生同士のことが、少しずつわかっていく2日目でした。

#メッシュワーク #メッシュワークゼミ


17
4 months ago


【第4期ゼミ|1日目の様子】

12月20日、メッシュワーク第4期生のゼミがスタートしました!

今回は、小田原にて合宿形式での開催です。

1日目は、参加者それぞれの簡単な自己紹介からはじまり、その後は各自2時間半の小田原フィールドワークへ。

戻ってからは、フィールドノートを執筆し、全体での共有を行いました。

夕食は、宿泊先のtipy recordさんおすすめのお店の料理を集めた「小田原の幸セット」を囲みながら、ゆったりと語らうひとときに。

人類学的に〈観る〉ことを体験し、五感でこの土地を味わった1日でした。

#メッシュワーク #メッシュワークゼミ


15
4 months ago

【第4期ゼミ|1日目の様子】

12月20日、メッシュワーク第4期生のゼミがスタートしました!

今回は、小田原にて合宿形式での開催です。

1日目は、参加者それぞれの簡単な自己紹介からはじまり、その後は各自2時間半の小田原フィールドワークへ。

戻ってからは、フィールドノートを執筆し、全体での共有を行いました。

夕食は、宿泊先のtipy recordさんおすすめのお店の料理を集めた「小田原の幸セット」を囲みながら、ゆったりと語らうひとときに。

人類学的に〈観る〉ことを体験し、五感でこの土地を味わった1日でした。

#メッシュワーク #メッシュワークゼミ


15
4 months ago

【第4期ゼミ|1日目の様子】

12月20日、メッシュワーク第4期生のゼミがスタートしました!

今回は、小田原にて合宿形式での開催です。

1日目は、参加者それぞれの簡単な自己紹介からはじまり、その後は各自2時間半の小田原フィールドワークへ。

戻ってからは、フィールドノートを執筆し、全体での共有を行いました。

夕食は、宿泊先のtipy recordさんおすすめのお店の料理を集めた「小田原の幸セット」を囲みながら、ゆったりと語らうひとときに。

人類学的に〈観る〉ことを体験し、五感でこの土地を味わった1日でした。

#メッシュワーク #メッシュワークゼミ


15
4 months ago

メッシュワークは、Hondaの探究創造プログラム「Minerva」の企画・運営に参画中しています。

1/16(金)、同じく参画するMIMIGURIやHondaの人事の皆様と、企画の裏側や背景にある思想・葛藤などを語るトークイベントを開催します。

場所は、@vlag.yokohama です。

詳細・申し込みのリンクは本アカウントのハイライト「イベント情報」からご確認ください。

皆様のご参加、心よりお待ちしております。


11
5 months ago

【新しいメッシュワークゼミはじまります】
4期目となったメッシュワーク人類学ゼミは、対面でのワークと「自らの言葉」で「物語る」ことにフォーカスした内容に生まれ変わりました。 申込〆切は12月1日(月)お早めのお申し込みを!

お申し込みはこちら👇
https://t.co/80Nnk8gdn7

#人類学
#フィールドワーク
#学び


10
6 months ago

【参加者募集】
「思考ばかりが巡って、身体が置き去りだ」
「日常の解像度が下がり、感動が減った気がする」
「頭でっかちになっている」
これは、情報やタスクに追われる私たちが直面する「感覚のこわばり」によるものかもしれません。
Walking Lines は、 そんな「こわばった身体と思考」を、アーティストと人類学者という“観察のプロ”と共に解きほぐし、世界を新鮮な解像度で捉えなおす、2日間の合宿型ワークショップです。
この合宿はただ学ぶ以上に、”考える身体”を取り戻すことを目指します。 ただ癒されるリトリートではありません。
4つのワークを通して感覚の解像度を意図的に上げていく、アクティブな実践の場です。 うまく描くための「アート教室」ではありません。 「うまく描こう」とする意識を手放し、身体から自然に流れ出す「線」に出会うことが目的です。 これは、難しい言葉で議論する「哲学対話」ではありません。私たちが大切にするのは、言葉になる“手前”の感覚。うまく言えないことを、あえてそのまま共有する場です。

◎ 身体と思考を繋ぎ直す「4つの実践」 アーティスト(山口みいな)と人類学者(比嘉夏子・森下翔)がナビゲートする、異分野の知が交差する4つのステップを体験します。 歩く(観察) 富士河口湖の街を「目的地なく」歩きます。風の音、足裏の感触、光の変化…。
日常では見落とす情報を身体全体でキャッチし、土地の解像度を上げます。 描く(ほぐす) 大きな紙に、身体の動きに任せて「線」を描きます。
これは思考から身体の主導権を取り戻すワーク。「描く」ことで、こわばりをほぐします。 語る(意図する) 「うまく言おう」とせず、歩いたり描いたりした直後の、言葉にならない感覚や、ふと浮かんだ単語を声に出します。
他者の感覚と自分の感覚が響き合う瞬間を探ります。 書く(定着) 最後に、その体験を「記述」します。頭で整理するのではなく、身体に起きたことを書き留めるプロセスを通じ、「思考」と「感覚」を自分の中に繋ぎ止めます。 「歩く」「描く」で世界をインプ-ットしなおし、 「語る」「書く」で他者や自分と接続する。
このサイクルを通じて、あなたの“当たり前”の景色は、まったく違うものに見えてくるはずです。
舞台は、富士山と河口湖を望むアーティストランレジデンス〈6okken〉。

こんな方におすすめします
・頭で考えるだけでなく、身体感覚を通じて新しいアイデアを得たい方
・ 日常に、新鮮な視点や感受性を取り戻したい方
・ アーティストや人類学者の「ものの見方」に触れたい方,
・フィールドワークや「記述」の新しい方法を探している方
* 言葉にならない感覚を、表現するヒントが欲しい方,

日程:
オンライン:11月19日(水) 20:30〜22:00 (事前オリエンテーション:「線」というテーマの導入、参加者交流),

合宿:
11月23日(日)〜24日(月・祝),

会場:
アーティストランレジデンス6okken(山梨県富士河口湖町) @6okken 詳細・予約申込はPeatixから! → Peatixリンク https://walkinglines.peatix.com/ (プロフィールのリンクにも載っています)

企画: 山口みいな、比嘉夏子、森下翔
協力:柏木ゆか(@fun_iki)、筒|tsu-tsu(@tsu_tu)、 吉田拓(@ytaku)、渡邊ゆいの、田中愛華
写真:Hee-Hee(@heeheezzz_
Design: 山口みいな (@miinayamaguchi) 

主催|山梨県立大学・6okken (@6okken) 共催|合同会社メッシュワーク (@meshwork_jp)

コメントを追加…


256
6 months ago

【参加者募集】
「思考ばかりが巡って、身体が置き去りだ」
「日常の解像度が下がり、感動が減った気がする」
「頭でっかちになっている」
これは、情報やタスクに追われる私たちが直面する「感覚のこわばり」によるものかもしれません。
Walking Lines は、 そんな「こわばった身体と思考」を、アーティストと人類学者という“観察のプロ”と共に解きほぐし、世界を新鮮な解像度で捉えなおす、2日間の合宿型ワークショップです。
この合宿はただ学ぶ以上に、”考える身体”を取り戻すことを目指します。 ただ癒されるリトリートではありません。
4つのワークを通して感覚の解像度を意図的に上げていく、アクティブな実践の場です。 うまく描くための「アート教室」ではありません。 「うまく描こう」とする意識を手放し、身体から自然に流れ出す「線」に出会うことが目的です。 これは、難しい言葉で議論する「哲学対話」ではありません。私たちが大切にするのは、言葉になる“手前”の感覚。うまく言えないことを、あえてそのまま共有する場です。

◎ 身体と思考を繋ぎ直す「4つの実践」 アーティスト(山口みいな)と人類学者(比嘉夏子・森下翔)がナビゲートする、異分野の知が交差する4つのステップを体験します。 歩く(観察) 富士河口湖の街を「目的地なく」歩きます。風の音、足裏の感触、光の変化…。
日常では見落とす情報を身体全体でキャッチし、土地の解像度を上げます。 描く(ほぐす) 大きな紙に、身体の動きに任せて「線」を描きます。
これは思考から身体の主導権を取り戻すワーク。「描く」ことで、こわばりをほぐします。 語る(意図する) 「うまく言おう」とせず、歩いたり描いたりした直後の、言葉にならない感覚や、ふと浮かんだ単語を声に出します。
他者の感覚と自分の感覚が響き合う瞬間を探ります。 書く(定着) 最後に、その体験を「記述」します。頭で整理するのではなく、身体に起きたことを書き留めるプロセスを通じ、「思考」と「感覚」を自分の中に繋ぎ止めます。 「歩く」「描く」で世界をインプ-ットしなおし、 「語る」「書く」で他者や自分と接続する。
このサイクルを通じて、あなたの“当たり前”の景色は、まったく違うものに見えてくるはずです。
舞台は、富士山と河口湖を望むアーティストランレジデンス〈6okken〉。

こんな方におすすめします
・頭で考えるだけでなく、身体感覚を通じて新しいアイデアを得たい方
・ 日常に、新鮮な視点や感受性を取り戻したい方
・ アーティストや人類学者の「ものの見方」に触れたい方,
・フィールドワークや「記述」の新しい方法を探している方
* 言葉にならない感覚を、表現するヒントが欲しい方,

日程:
オンライン:11月19日(水) 20:30〜22:00 (事前オリエンテーション:「線」というテーマの導入、参加者交流),

合宿:
11月23日(日)〜24日(月・祝),

会場:
アーティストランレジデンス6okken(山梨県富士河口湖町) @6okken 詳細・予約申込はPeatixから! → Peatixリンク https://walkinglines.peatix.com/ (プロフィールのリンクにも載っています)

企画: 山口みいな、比嘉夏子、森下翔
協力:柏木ゆか(@fun_iki)、筒|tsu-tsu(@tsu_tu)、 吉田拓(@ytaku)、渡邊ゆいの、田中愛華
写真:Hee-Hee(@heeheezzz_
Design: 山口みいな (@miinayamaguchi) 

主催|山梨県立大学・6okken (@6okken) 共催|合同会社メッシュワーク (@meshwork_jp)

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256
6 months ago


【参加者募集】
「思考ばかりが巡って、身体が置き去りだ」
「日常の解像度が下がり、感動が減った気がする」
「頭でっかちになっている」
これは、情報やタスクに追われる私たちが直面する「感覚のこわばり」によるものかもしれません。
Walking Lines は、 そんな「こわばった身体と思考」を、アーティストと人類学者という“観察のプロ”と共に解きほぐし、世界を新鮮な解像度で捉えなおす、2日間の合宿型ワークショップです。
この合宿はただ学ぶ以上に、”考える身体”を取り戻すことを目指します。 ただ癒されるリトリートではありません。
4つのワークを通して感覚の解像度を意図的に上げていく、アクティブな実践の場です。 うまく描くための「アート教室」ではありません。 「うまく描こう」とする意識を手放し、身体から自然に流れ出す「線」に出会うことが目的です。 これは、難しい言葉で議論する「哲学対話」ではありません。私たちが大切にするのは、言葉になる“手前”の感覚。うまく言えないことを、あえてそのまま共有する場です。

◎ 身体と思考を繋ぎ直す「4つの実践」 アーティスト(山口みいな)と人類学者(比嘉夏子・森下翔)がナビゲートする、異分野の知が交差する4つのステップを体験します。 歩く(観察) 富士河口湖の街を「目的地なく」歩きます。風の音、足裏の感触、光の変化…。
日常では見落とす情報を身体全体でキャッチし、土地の解像度を上げます。 描く(ほぐす) 大きな紙に、身体の動きに任せて「線」を描きます。
これは思考から身体の主導権を取り戻すワーク。「描く」ことで、こわばりをほぐします。 語る(意図する) 「うまく言おう」とせず、歩いたり描いたりした直後の、言葉にならない感覚や、ふと浮かんだ単語を声に出します。
他者の感覚と自分の感覚が響き合う瞬間を探ります。 書く(定着) 最後に、その体験を「記述」します。頭で整理するのではなく、身体に起きたことを書き留めるプロセスを通じ、「思考」と「感覚」を自分の中に繋ぎ止めます。 「歩く」「描く」で世界をインプ-ットしなおし、 「語る」「書く」で他者や自分と接続する。
このサイクルを通じて、あなたの“当たり前”の景色は、まったく違うものに見えてくるはずです。
舞台は、富士山と河口湖を望むアーティストランレジデンス〈6okken〉。

こんな方におすすめします
・頭で考えるだけでなく、身体感覚を通じて新しいアイデアを得たい方
・ 日常に、新鮮な視点や感受性を取り戻したい方
・ アーティストや人類学者の「ものの見方」に触れたい方,
・フィールドワークや「記述」の新しい方法を探している方
* 言葉にならない感覚を、表現するヒントが欲しい方,

日程:
オンライン:11月19日(水) 20:30〜22:00 (事前オリエンテーション:「線」というテーマの導入、参加者交流),

合宿:
11月23日(日)〜24日(月・祝),

会場:
アーティストランレジデンス6okken(山梨県富士河口湖町) @6okken 詳細・予約申込はPeatixから! → Peatixリンク https://walkinglines.peatix.com/ (プロフィールのリンクにも載っています)

企画: 山口みいな、比嘉夏子、森下翔
協力:柏木ゆか(@fun_iki)、筒|tsu-tsu(@tsu_tu)、 吉田拓(@ytaku)、渡邊ゆいの、田中愛華
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「思考ばかりが巡って、身体が置き去りだ」
「日常の解像度が下がり、感動が減った気がする」
「頭でっかちになっている」
これは、情報やタスクに追われる私たちが直面する「感覚のこわばり」によるものかもしれません。
Walking Lines は、 そんな「こわばった身体と思考」を、アーティストと人類学者という“観察のプロ”と共に解きほぐし、世界を新鮮な解像度で捉えなおす、2日間の合宿型ワークショップです。
この合宿はただ学ぶ以上に、”考える身体”を取り戻すことを目指します。 ただ癒されるリトリートではありません。
4つのワークを通して感覚の解像度を意図的に上げていく、アクティブな実践の場です。 うまく描くための「アート教室」ではありません。 「うまく描こう」とする意識を手放し、身体から自然に流れ出す「線」に出会うことが目的です。 これは、難しい言葉で議論する「哲学対話」ではありません。私たちが大切にするのは、言葉になる“手前”の感覚。うまく言えないことを、あえてそのまま共有する場です。

◎ 身体と思考を繋ぎ直す「4つの実践」 アーティスト(山口みいな)と人類学者(比嘉夏子・森下翔)がナビゲートする、異分野の知が交差する4つのステップを体験します。 歩く(観察) 富士河口湖の街を「目的地なく」歩きます。風の音、足裏の感触、光の変化…。
日常では見落とす情報を身体全体でキャッチし、土地の解像度を上げます。 描く(ほぐす) 大きな紙に、身体の動きに任せて「線」を描きます。
これは思考から身体の主導権を取り戻すワーク。「描く」ことで、こわばりをほぐします。 語る(意図する) 「うまく言おう」とせず、歩いたり描いたりした直後の、言葉にならない感覚や、ふと浮かんだ単語を声に出します。
他者の感覚と自分の感覚が響き合う瞬間を探ります。 書く(定着) 最後に、その体験を「記述」します。頭で整理するのではなく、身体に起きたことを書き留めるプロセスを通じ、「思考」と「感覚」を自分の中に繋ぎ止めます。 「歩く」「描く」で世界をインプ-ットしなおし、 「語る」「書く」で他者や自分と接続する。
このサイクルを通じて、あなたの“当たり前”の景色は、まったく違うものに見えてくるはずです。
舞台は、富士山と河口湖を望むアーティストランレジデンス〈6okken〉。

こんな方におすすめします
・頭で考えるだけでなく、身体感覚を通じて新しいアイデアを得たい方
・ 日常に、新鮮な視点や感受性を取り戻したい方
・ アーティストや人類学者の「ものの見方」に触れたい方,
・フィールドワークや「記述」の新しい方法を探している方
* 言葉にならない感覚を、表現するヒントが欲しい方,

日程:
オンライン:11月19日(水) 20:30〜22:00 (事前オリエンテーション:「線」というテーマの導入、参加者交流),

合宿:
11月23日(日)〜24日(月・祝),

会場:
アーティストランレジデンス6okken(山梨県富士河口湖町) @6okken 詳細・予約申込はPeatixから! → Peatixリンク https://walkinglines.peatix.com/ (プロフィールのリンクにも載っています)

企画: 山口みいな、比嘉夏子、森下翔
協力:柏木ゆか(@fun_iki)、筒|tsu-tsu(@tsu_tu)、 吉田拓(@ytaku)、渡邊ゆいの、田中愛華
写真:Hee-Hee(@heeheezzz_
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主催|山梨県立大学・6okken (@6okken) 共催|合同会社メッシュワーク (@meshwork_jp)

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【参加者募集】
「思考ばかりが巡って、身体が置き去りだ」
「日常の解像度が下がり、感動が減った気がする」
「頭でっかちになっている」
これは、情報やタスクに追われる私たちが直面する「感覚のこわばり」によるものかもしれません。
Walking Lines は、 そんな「こわばった身体と思考」を、アーティストと人類学者という“観察のプロ”と共に解きほぐし、世界を新鮮な解像度で捉えなおす、2日間の合宿型ワークショップです。
この合宿はただ学ぶ以上に、”考える身体”を取り戻すことを目指します。 ただ癒されるリトリートではありません。
4つのワークを通して感覚の解像度を意図的に上げていく、アクティブな実践の場です。 うまく描くための「アート教室」ではありません。 「うまく描こう」とする意識を手放し、身体から自然に流れ出す「線」に出会うことが目的です。 これは、難しい言葉で議論する「哲学対話」ではありません。私たちが大切にするのは、言葉になる“手前”の感覚。うまく言えないことを、あえてそのまま共有する場です。

◎ 身体と思考を繋ぎ直す「4つの実践」 アーティスト(山口みいな)と人類学者(比嘉夏子・森下翔)がナビゲートする、異分野の知が交差する4つのステップを体験します。 歩く(観察) 富士河口湖の街を「目的地なく」歩きます。風の音、足裏の感触、光の変化…。
日常では見落とす情報を身体全体でキャッチし、土地の解像度を上げます。 描く(ほぐす) 大きな紙に、身体の動きに任せて「線」を描きます。
これは思考から身体の主導権を取り戻すワーク。「描く」ことで、こわばりをほぐします。 語る(意図する) 「うまく言おう」とせず、歩いたり描いたりした直後の、言葉にならない感覚や、ふと浮かんだ単語を声に出します。
他者の感覚と自分の感覚が響き合う瞬間を探ります。 書く(定着) 最後に、その体験を「記述」します。頭で整理するのではなく、身体に起きたことを書き留めるプロセスを通じ、「思考」と「感覚」を自分の中に繋ぎ止めます。 「歩く」「描く」で世界をインプ-ットしなおし、 「語る」「書く」で他者や自分と接続する。
このサイクルを通じて、あなたの“当たり前”の景色は、まったく違うものに見えてくるはずです。
舞台は、富士山と河口湖を望むアーティストランレジデンス〈6okken〉。

こんな方におすすめします
・頭で考えるだけでなく、身体感覚を通じて新しいアイデアを得たい方
・ 日常に、新鮮な視点や感受性を取り戻したい方
・ アーティストや人類学者の「ものの見方」に触れたい方,
・フィールドワークや「記述」の新しい方法を探している方
* 言葉にならない感覚を、表現するヒントが欲しい方,

日程:
オンライン:11月19日(水) 20:30〜22:00 (事前オリエンテーション:「線」というテーマの導入、参加者交流),

合宿:
11月23日(日)〜24日(月・祝),

会場:
アーティストランレジデンス6okken(山梨県富士河口湖町) @6okken 詳細・予約申込はPeatixから! → Peatixリンク https://walkinglines.peatix.com/ (プロフィールのリンクにも載っています)

企画: 山口みいな、比嘉夏子、森下翔
協力:柏木ゆか(@fun_iki)、筒|tsu-tsu(@tsu_tu)、 吉田拓(@ytaku)、渡邊ゆいの、田中愛華
写真:Hee-Hee(@heeheezzz_
Design: 山口みいな (@miinayamaguchi) 

主催|山梨県立大学・6okken (@6okken) 共催|合同会社メッシュワーク (@meshwork_jp)

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6 months ago

【参加者募集】
「思考ばかりが巡って、身体が置き去りだ」
「日常の解像度が下がり、感動が減った気がする」
「頭でっかちになっている」
これは、情報やタスクに追われる私たちが直面する「感覚のこわばり」によるものかもしれません。
Walking Lines は、 そんな「こわばった身体と思考」を、アーティストと人類学者という“観察のプロ”と共に解きほぐし、世界を新鮮な解像度で捉えなおす、2日間の合宿型ワークショップです。
この合宿はただ学ぶ以上に、”考える身体”を取り戻すことを目指します。 ただ癒されるリトリートではありません。
4つのワークを通して感覚の解像度を意図的に上げていく、アクティブな実践の場です。 うまく描くための「アート教室」ではありません。 「うまく描こう」とする意識を手放し、身体から自然に流れ出す「線」に出会うことが目的です。 これは、難しい言葉で議論する「哲学対話」ではありません。私たちが大切にするのは、言葉になる“手前”の感覚。うまく言えないことを、あえてそのまま共有する場です。

◎ 身体と思考を繋ぎ直す「4つの実践」 アーティスト(山口みいな)と人類学者(比嘉夏子・森下翔)がナビゲートする、異分野の知が交差する4つのステップを体験します。 歩く(観察) 富士河口湖の街を「目的地なく」歩きます。風の音、足裏の感触、光の変化…。
日常では見落とす情報を身体全体でキャッチし、土地の解像度を上げます。 描く(ほぐす) 大きな紙に、身体の動きに任せて「線」を描きます。
これは思考から身体の主導権を取り戻すワーク。「描く」ことで、こわばりをほぐします。 語る(意図する) 「うまく言おう」とせず、歩いたり描いたりした直後の、言葉にならない感覚や、ふと浮かんだ単語を声に出します。
他者の感覚と自分の感覚が響き合う瞬間を探ります。 書く(定着) 最後に、その体験を「記述」します。頭で整理するのではなく、身体に起きたことを書き留めるプロセスを通じ、「思考」と「感覚」を自分の中に繋ぎ止めます。 「歩く」「描く」で世界をインプ-ットしなおし、 「語る」「書く」で他者や自分と接続する。
このサイクルを通じて、あなたの“当たり前”の景色は、まったく違うものに見えてくるはずです。
舞台は、富士山と河口湖を望むアーティストランレジデンス〈6okken〉。

こんな方におすすめします
・頭で考えるだけでなく、身体感覚を通じて新しいアイデアを得たい方
・ 日常に、新鮮な視点や感受性を取り戻したい方
・ アーティストや人類学者の「ものの見方」に触れたい方,
・フィールドワークや「記述」の新しい方法を探している方
* 言葉にならない感覚を、表現するヒントが欲しい方,

日程:
オンライン:11月19日(水) 20:30〜22:00 (事前オリエンテーション:「線」というテーマの導入、参加者交流),

合宿:
11月23日(日)〜24日(月・祝),

会場:
アーティストランレジデンス6okken(山梨県富士河口湖町) @6okken 詳細・予約申込はPeatixから! → Peatixリンク https://walkinglines.peatix.com/ (プロフィールのリンクにも載っています)

企画: 山口みいな、比嘉夏子、森下翔
協力:柏木ゆか(@fun_iki)、筒|tsu-tsu(@tsu_tu)、 吉田拓(@ytaku)、渡邊ゆいの、田中愛華
写真:Hee-Hee(@heeheezzz_
Design: 山口みいな (@miinayamaguchi) 

主催|山梨県立大学・6okken (@6okken) 共催|合同会社メッシュワーク (@meshwork_jp)

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6 months ago

【参加者募集】
「思考ばかりが巡って、身体が置き去りだ」
「日常の解像度が下がり、感動が減った気がする」
「頭でっかちになっている」
これは、情報やタスクに追われる私たちが直面する「感覚のこわばり」によるものかもしれません。
Walking Lines は、 そんな「こわばった身体と思考」を、アーティストと人類学者という“観察のプロ”と共に解きほぐし、世界を新鮮な解像度で捉えなおす、2日間の合宿型ワークショップです。
この合宿はただ学ぶ以上に、”考える身体”を取り戻すことを目指します。 ただ癒されるリトリートではありません。
4つのワークを通して感覚の解像度を意図的に上げていく、アクティブな実践の場です。 うまく描くための「アート教室」ではありません。 「うまく描こう」とする意識を手放し、身体から自然に流れ出す「線」に出会うことが目的です。 これは、難しい言葉で議論する「哲学対話」ではありません。私たちが大切にするのは、言葉になる“手前”の感覚。うまく言えないことを、あえてそのまま共有する場です。

◎ 身体と思考を繋ぎ直す「4つの実践」 アーティスト(山口みいな)と人類学者(比嘉夏子・森下翔)がナビゲートする、異分野の知が交差する4つのステップを体験します。 歩く(観察) 富士河口湖の街を「目的地なく」歩きます。風の音、足裏の感触、光の変化…。
日常では見落とす情報を身体全体でキャッチし、土地の解像度を上げます。 描く(ほぐす) 大きな紙に、身体の動きに任せて「線」を描きます。
これは思考から身体の主導権を取り戻すワーク。「描く」ことで、こわばりをほぐします。 語る(意図する) 「うまく言おう」とせず、歩いたり描いたりした直後の、言葉にならない感覚や、ふと浮かんだ単語を声に出します。
他者の感覚と自分の感覚が響き合う瞬間を探ります。 書く(定着) 最後に、その体験を「記述」します。頭で整理するのではなく、身体に起きたことを書き留めるプロセスを通じ、「思考」と「感覚」を自分の中に繋ぎ止めます。 「歩く」「描く」で世界をインプ-ットしなおし、 「語る」「書く」で他者や自分と接続する。
このサイクルを通じて、あなたの“当たり前”の景色は、まったく違うものに見えてくるはずです。
舞台は、富士山と河口湖を望むアーティストランレジデンス〈6okken〉。

こんな方におすすめします
・頭で考えるだけでなく、身体感覚を通じて新しいアイデアを得たい方
・ 日常に、新鮮な視点や感受性を取り戻したい方
・ アーティストや人類学者の「ものの見方」に触れたい方,
・フィールドワークや「記述」の新しい方法を探している方
* 言葉にならない感覚を、表現するヒントが欲しい方,

日程:
オンライン:11月19日(水) 20:30〜22:00 (事前オリエンテーション:「線」というテーマの導入、参加者交流),

合宿:
11月23日(日)〜24日(月・祝),

会場:
アーティストランレジデンス6okken(山梨県富士河口湖町) @6okken 詳細・予約申込はPeatixから! → Peatixリンク https://walkinglines.peatix.com/ (プロフィールのリンクにも載っています)

企画: 山口みいな、比嘉夏子、森下翔
協力:柏木ゆか(@fun_iki)、筒|tsu-tsu(@tsu_tu)、 吉田拓(@ytaku)、渡邊ゆいの、田中愛華
写真:Hee-Hee(@heeheezzz_
Design: 山口みいな (@miinayamaguchi) 

主催|山梨県立大学・6okken (@6okken) 共催|合同会社メッシュワーク (@meshwork_jp)

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6 months ago

書籍『ポストヒューマニズムデザイン―私たちはデザインしているのか?』(著:ロン・ワッカリー 訳:森一貴、水上優、比嘉夏子 原題: "Things We Could Design: For More Than Human-Centered Worlds")の発刊を記念し、本書の制作に携わった翻訳者(水上優)、ブックデザイナー(木下悠)、編集者(長尾勇仁)の三名を招き、10月3日(金)にトークイベントを開催します。

『ポストヒューマニズムデザイン』では気候変動や環境破壊、抑圧を生み出してきた人間中心デザインを丁寧に解体し、その先のデザインをどうすべきかを考え始めるために、事例や概念を提示しています。

本イベントでは、本づくりやブックデザインのプロセスを丁寧に追うことで、それぞれの専門家が本づくりに果たす役割や、デザインや人文翻訳書編集の現在を紐解きます。人間や人間以外の皆さんとともに、今後のデザインのあり方について考えてみたいと思っています。
 

◼︎チケットはこちらから
https://peatix.com/event/4579107

◼︎イベント概要
* 日時: 2025年10月3日(金)19:00〜20:30(開場 18:45)
* 会場: Platform3(東京都中野区東中野)
* 会費: 1,500円 配信チケット1000円
* 定員: 20名
* 主催: Platform3
* 協力: 明石書店


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8 months ago


Webサイト更新にともない、写真を撮影していただきました。

photo by @atthegorge


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1 years ago

Webサイト更新にともない、写真を撮影していただきました。

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1 years ago

メッシュワークゼミ展2025「ためらいながらも手を伸ばす」

ご来場いただきありがとうございました。心を寄せながらも会場にいらっしゃれなかった方々にも感謝しております。

初日に行った、トークイベントは2月中でしたらアーカイブを視聴できますので、プロフィールのハイライトか、下記URLから、ご覧ください。

https://meshwork.thinkific.com/courses/talk2025


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1 years ago

メッシュワーク @meshwork_jp ゼミ展「ためらいながらも手を伸ばす」
本日最終日です。 @impacthubtokyo にて 11:00-15:00 まで。

ゼミ生の作品を見ていると、一人一人の問いに向き合うプロセス、葛藤、問い続ける姿勢が続いていくであろうことを実感します。

ぜひこの一瞬を見に来てください。
#ため手を


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1 years ago

メッシュワーク @meshwork_jp ゼミ展「ためらいながらも手を伸ばす」
本日最終日です。 @impacthubtokyo にて 11:00-15:00 まで。

ゼミ生の作品を見ていると、一人一人の問いに向き合うプロセス、葛藤、問い続ける姿勢が続いていくであろうことを実感します。

ぜひこの一瞬を見に来てください。
#ため手を


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メッシュワーク @meshwork_jp ゼミ展「ためらいながらも手を伸ばす」
本日最終日です。 @impacthubtokyo にて 11:00-15:00 まで。

ゼミ生の作品を見ていると、一人一人の問いに向き合うプロセス、葛藤、問い続ける姿勢が続いていくであろうことを実感します。

ぜひこの一瞬を見に来てください。
#ため手を


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1 years ago

メッシュワークゼミ展「ためらいながらも手を伸ばす」
2/9(日)、本日最終日です。

11:00-15:00
会場は@impacthubtokyo

最終日は早めにクローズしますので、お気をつけください。

皆さんのお越しをお待ちしております。


17
1 years ago


Story Save - Best free tool for saving Stories, Reels, Photos, Videos, Highlights, IGTV to your phone.

Story-save.com is an intuitive online tool that enables users to download and save a variety of content, including stories, photos, videos, and IGTV materials, directly from Instagram. With Story-Save, you can not only easily download diverse content from Instagram but also view it at your convenience, even without internet access. This tool is perfect for those moments when you come across something interesting on Instagram and want to save it for later viewing. Use Story-Save to ensure you don't miss the chance to take your favorite Instagram moments with you!

Our advantages:

No Need to Register

Avoid app downloads and sign-ups, store stories on the web.

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Stories Say goodbye to poor-quality content, preserve only high-resolution Stories.

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The Instagram Stories Download feature is designed to provide a secure and high-quality method for downloading Instagram stories. It's user-friendly and doesn't require users to register or sign up. Simply copy the link, paste it, and enjoy the content.
Downloading Instagram stories is a simple process that involves three steps:
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  • 2. Next, type the username of the Instagram profile into the provided field and click on the Download button.
  • 3. You'll then see all the Stories that are available for the current 24-hour period. Select the ones you want and hit Download.
The selected story will be swiftly saved to your device's local storage.
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There is no limit to the number of times you can use the Instagram story download service. It's available for unlimited use and is completely free.
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