Kei Iida
街の宿:@microhotel.angle
里山の宿:@myaku.okazaki
暮らし感光案内所:@kurashikanko.okazaki
広義な編集室: @angle.siten.works
編集的な視点での事業伴走、企画・実行まで。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

新しい宿の名前とロゴ。
柴田酒造場と一緒に岡崎市旧額田郡下山エリアにつくっている、かつて地域の情報拠点だった簡易郵便局をリノベーションして生まれる一日一組限定一棟貸し宿の名前は、「脈 MYAKU」といいます。
@myaku.okazaki
インスタもつくりました!
フォローやシェアをぜひお願いします。
コンセプトは、
これまでとこれからの地域の「脈」をつむぐ宿。
ロゴはアングルと同じで、柴田酒造場のラベルリニューアルのデザインも担う浦川彰太くんにお願いしました。
@uraraaa1
何度も足を運んでいただき、コンセプトをロゴとして最高なもので表してくれました。また詳細はまた追って。
岡崎市旧額田郡下山は、昔から自然と人が調和してきた里山です。
この地に元々存在する山の自然や「神水(かんずい)」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。また、水や米を大切に使い、柴田酒造場が作り続けてきた日本酒。
@shibata_sake
こうした自然と人の関わりから生まれた暮らしの営みの中で、この地域の歴史は築かれてきました。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形作る様々な「脈」を感じていただき、これまでのものを大切にしつつも、課題も多いこの地域に新しい脈をつくるための宿です。
そしてこれらが形を変えながらも、脈々と続いていくことの一助になれたらと思っています。
アングルやシテンが大切にし続けてきている地域の文脈を大切に、新しい価値を見出すことを多くの方の力を借りまくって詰め込みまくっております。
そして、金額規模も気合い入っております!!笑
@microhotel.angle
完成まで、ぜひお楽しみに。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

脈に山梨の両親と兄が泊まりにきてくれた話。
先日、新しく作った一日一組の宿「脈」 @myaku.okazaki に、山梨から両親と兄が来てくれた。
僕は泊まりはしなかったけれど、サウナや夕食などは一緒に過ごすことに。
岡崎に来てからもそうだし、両親と兄が揃ってゆっくりするのはいつぶりだろうか。
中学校や高校、大学はずっとほぼ休みなくサッカーをやっていたし、
社会人になってからは仕事と休日と家族とというよりはフルフルで自分のやりたいことに時間を全ベットしていたように思う。
また兄もそのころは都内で働き、時間は合わなかった。
今回、アングルとは違う一棟貸しタイプが家族にも合いそうだったこともあり、泊まりに行っていいと連絡が来た時は純粋に嬉しかった。
ただ、めっちゃ懸念だったのはみんなサウナには入るのだろうかということ。
両親と兄もサウナのイメージがなかった。笑
最初来た時は父と母は入らないと言っていたが、せっかくだからと入ってくれることになり、2階のリビングでゆっくりした後みんなで入ることに。
結論から言うとすごく良かった。
なんといっても両親と兄といつぶりか分からないくらいゆっくり話すことができたのだ。
みなさんからしたらもしかしたら普通かもしれないが、僕にとってはこれは結構普通ではない。
両親や兄と実家で会うときはなんとなく日常な感じになり、そんなにじっくり話すことない気がする。
そして、僕の娘や息子が中心になること多く、面倒を見てくれている時間も大半。
また、飯田家的のスタイルも家ではみんなでいるというより各々の個人の時間を大切にするほうが多く、団欒というのはそこまでなかったように思う。
そしてサウナ後にお風呂から上がってみんなで脈のコース料理を食べた。
孝の司を父に注ぎ、母と兄はアルコールを飲んだところを今まで見たことなかったのだけど、試してみると飲んでみたら、これなら飲めるかもと嗜んでいた。
もしかしたら、僕が関わっているから無理をしていたのかもしれないけど、そうは見えなくて、こういう場と機会と日本酒というものがそうさせてくれたのだなと。
そういえば、孝の司の由来は、病気がちな父親のために酒好きの息子が酒の湧き出る泉を見つけ、毎日汲んで飲ませたことで父親が元気になったという「養老の滝」の民話。
そう、親孝行のお酒だ。
名前は体を表すじゃないけど、名前にはそういう力があるような気がする。
@shibata_sake
僕は全く親孝行をしてきてないのだけど、両親と兄にこの「孝の司」を注いで、みんなに楽しんでもらえたことはなんだかとても幸せな気持ちになった。
自分自身がとても良かったなと思えたし、両親と兄もすごく良かったと多分心から言ってくれていた。脈はこういう使い方もすごく向いているのだなと僕自身が気づいた瞬間だった。
ちょっと離れた両親や兄弟やそれくらいお世話になっている人たちに孝行をするためにどこかに招き一緒にゆっくりする。
そんな大切な時間が近すぎる存在だからこそ出来てないような気もしている。
僕がそうだから。
この大切な経験は多くの人にも体感してほしいなと心の底から思っています。脈はそれにぴったりな場所だ。
意外といつもあると思っている時間ってそうでもないから。
長くなってしまったけど、僕にとって大切なことだったのでここに残しておく。
その時を味わい楽しみすぎて写真が一枚もなく、 @fujicolpis の素敵な写真を。

37歳になりました。
ANGLEメンバーと家族がそれぞれお祝いしてくれて本当にありがたい限りですし、それぞれがベルンさんの素敵で美味しいケーキをいただき、血糖値が爆上がりで明日からもバリバリ働けそうです。笑
ANGLEメンバーからのケーキは歯でした。
健康第一って書いてある大きい歯型のショートケーキは、その後にしっかり運動して歯を磨けと暗示しているのだろうと思いつつ。
がっつり食べた後歯医者で、先日無惨にもハード系のパンを食べた際に折れた前歯を、無事完全に治していただきました。
誕生日に完治するなんてなんて幸先のいいスタートなんでしょうか。(実は前回の治療予約は予定が押してしまい延期してもらったのはここだけの話、、、苦笑)
そんなこんなで、今年は健康には気を遣っていこうと思います。
36歳の最後で歯が折れたのは、お前自分の身体を意識しろよって意味だったのかもしれません。
食べ過ぎない、夜中に食べない、飲み過ぎない。
運動する、睡眠とる、早く起きる。
これにつきますね。
上ちゃん、ゆうたくん、サッカー定期的にやりましょう。
仕事ですが、ANGLEの宿事業と編集事業、そして脈、
仕事の範囲も拠点も増えて、多くのことを考えたり、決定したり、身体を動かして進めたりと、相変わらず必死でバタバタしています。
ただコツコツ積み上げてきたものが少しずつ実になってきている実感もありますし、ありがたいことに頼っていただけることもあり、やりがいも増し増し増しです。
そして、「長く続く」がどう残るか続いていくのかというものに仕事で関われることが増えていて、自分が大学時代から興味があることに携われていることに幸せと同時に責任も感じています。
それも家族や、頼りになる仲間たちや多くの周りの皆さまが協力してくれたり、一緒に進めてくれたり、支えてくれているからだなと本気で思います!
本当にいつも助けてくれてありがとうございます!!!
そしてこれからも助けてください🙇♂️
公私ともに助けてもらい過ぎた方にはもう直接恩は返せないけれど、しっかりと周りの大切な人たちに手を差し伸べられるように。
まずは継続して自分自身の力と責任能力と経営能力をしっかりつけていこうと思います。
37歳の飯田圭を、どうぞよろしくお願いします。
そして、皆さま、歯は大切に。

37歳になりました。
ANGLEメンバーと家族がそれぞれお祝いしてくれて本当にありがたい限りですし、それぞれがベルンさんの素敵で美味しいケーキをいただき、血糖値が爆上がりで明日からもバリバリ働けそうです。笑
ANGLEメンバーからのケーキは歯でした。
健康第一って書いてある大きい歯型のショートケーキは、その後にしっかり運動して歯を磨けと暗示しているのだろうと思いつつ。
がっつり食べた後歯医者で、先日無惨にもハード系のパンを食べた際に折れた前歯を、無事完全に治していただきました。
誕生日に完治するなんてなんて幸先のいいスタートなんでしょうか。(実は前回の治療予約は予定が押してしまい延期してもらったのはここだけの話、、、苦笑)
そんなこんなで、今年は健康には気を遣っていこうと思います。
36歳の最後で歯が折れたのは、お前自分の身体を意識しろよって意味だったのかもしれません。
食べ過ぎない、夜中に食べない、飲み過ぎない。
運動する、睡眠とる、早く起きる。
これにつきますね。
上ちゃん、ゆうたくん、サッカー定期的にやりましょう。
仕事ですが、ANGLEの宿事業と編集事業、そして脈、
仕事の範囲も拠点も増えて、多くのことを考えたり、決定したり、身体を動かして進めたりと、相変わらず必死でバタバタしています。
ただコツコツ積み上げてきたものが少しずつ実になってきている実感もありますし、ありがたいことに頼っていただけることもあり、やりがいも増し増し増しです。
そして、「長く続く」がどう残るか続いていくのかというものに仕事で関われることが増えていて、自分が大学時代から興味があることに携われていることに幸せと同時に責任も感じています。
それも家族や、頼りになる仲間たちや多くの周りの皆さまが協力してくれたり、一緒に進めてくれたり、支えてくれているからだなと本気で思います!
本当にいつも助けてくれてありがとうございます!!!
そしてこれからも助けてください🙇♂️
公私ともに助けてもらい過ぎた方にはもう直接恩は返せないけれど、しっかりと周りの大切な人たちに手を差し伸べられるように。
まずは継続して自分自身の力と責任能力と経営能力をしっかりつけていこうと思います。
37歳の飯田圭を、どうぞよろしくお願いします。
そして、皆さま、歯は大切に。

37歳になりました。
ANGLEメンバーと家族がそれぞれお祝いしてくれて本当にありがたい限りですし、それぞれがベルンさんの素敵で美味しいケーキをいただき、血糖値が爆上がりで明日からもバリバリ働けそうです。笑
ANGLEメンバーからのケーキは歯でした。
健康第一って書いてある大きい歯型のショートケーキは、その後にしっかり運動して歯を磨けと暗示しているのだろうと思いつつ。
がっつり食べた後歯医者で、先日無惨にもハード系のパンを食べた際に折れた前歯を、無事完全に治していただきました。
誕生日に完治するなんてなんて幸先のいいスタートなんでしょうか。(実は前回の治療予約は予定が押してしまい延期してもらったのはここだけの話、、、苦笑)
そんなこんなで、今年は健康には気を遣っていこうと思います。
36歳の最後で歯が折れたのは、お前自分の身体を意識しろよって意味だったのかもしれません。
食べ過ぎない、夜中に食べない、飲み過ぎない。
運動する、睡眠とる、早く起きる。
これにつきますね。
上ちゃん、ゆうたくん、サッカー定期的にやりましょう。
仕事ですが、ANGLEの宿事業と編集事業、そして脈、
仕事の範囲も拠点も増えて、多くのことを考えたり、決定したり、身体を動かして進めたりと、相変わらず必死でバタバタしています。
ただコツコツ積み上げてきたものが少しずつ実になってきている実感もありますし、ありがたいことに頼っていただけることもあり、やりがいも増し増し増しです。
そして、「長く続く」がどう残るか続いていくのかというものに仕事で関われることが増えていて、自分が大学時代から興味があることに携われていることに幸せと同時に責任も感じています。
それも家族や、頼りになる仲間たちや多くの周りの皆さまが協力してくれたり、一緒に進めてくれたり、支えてくれているからだなと本気で思います!
本当にいつも助けてくれてありがとうございます!!!
そしてこれからも助けてください🙇♂️
公私ともに助けてもらい過ぎた方にはもう直接恩は返せないけれど、しっかりと周りの大切な人たちに手を差し伸べられるように。
まずは継続して自分自身の力と責任能力と経営能力をしっかりつけていこうと思います。
37歳の飯田圭を、どうぞよろしくお願いします。
そして、皆さま、歯は大切に。

37歳になりました。
ANGLEメンバーと家族がそれぞれお祝いしてくれて本当にありがたい限りですし、それぞれがベルンさんの素敵で美味しいケーキをいただき、血糖値が爆上がりで明日からもバリバリ働けそうです。笑
ANGLEメンバーからのケーキは歯でした。
健康第一って書いてある大きい歯型のショートケーキは、その後にしっかり運動して歯を磨けと暗示しているのだろうと思いつつ。
がっつり食べた後歯医者で、先日無惨にもハード系のパンを食べた際に折れた前歯を、無事完全に治していただきました。
誕生日に完治するなんてなんて幸先のいいスタートなんでしょうか。(実は前回の治療予約は予定が押してしまい延期してもらったのはここだけの話、、、苦笑)
そんなこんなで、今年は健康には気を遣っていこうと思います。
36歳の最後で歯が折れたのは、お前自分の身体を意識しろよって意味だったのかもしれません。
食べ過ぎない、夜中に食べない、飲み過ぎない。
運動する、睡眠とる、早く起きる。
これにつきますね。
上ちゃん、ゆうたくん、サッカー定期的にやりましょう。
仕事ですが、ANGLEの宿事業と編集事業、そして脈、
仕事の範囲も拠点も増えて、多くのことを考えたり、決定したり、身体を動かして進めたりと、相変わらず必死でバタバタしています。
ただコツコツ積み上げてきたものが少しずつ実になってきている実感もありますし、ありがたいことに頼っていただけることもあり、やりがいも増し増し増しです。
そして、「長く続く」がどう残るか続いていくのかというものに仕事で関われることが増えていて、自分が大学時代から興味があることに携われていることに幸せと同時に責任も感じています。
それも家族や、頼りになる仲間たちや多くの周りの皆さまが協力してくれたり、一緒に進めてくれたり、支えてくれているからだなと本気で思います!
本当にいつも助けてくれてありがとうございます!!!
そしてこれからも助けてください🙇♂️
公私ともに助けてもらい過ぎた方にはもう直接恩は返せないけれど、しっかりと周りの大切な人たちに手を差し伸べられるように。
まずは継続して自分自身の力と責任能力と経営能力をしっかりつけていこうと思います。
37歳の飯田圭を、どうぞよろしくお願いします。
そして、皆さま、歯は大切に。

37歳になりました。
ANGLEメンバーと家族がそれぞれお祝いしてくれて本当にありがたい限りですし、それぞれがベルンさんの素敵で美味しいケーキをいただき、血糖値が爆上がりで明日からもバリバリ働けそうです。笑
ANGLEメンバーからのケーキは歯でした。
健康第一って書いてある大きい歯型のショートケーキは、その後にしっかり運動して歯を磨けと暗示しているのだろうと思いつつ。
がっつり食べた後歯医者で、先日無惨にもハード系のパンを食べた際に折れた前歯を、無事完全に治していただきました。
誕生日に完治するなんてなんて幸先のいいスタートなんでしょうか。(実は前回の治療予約は予定が押してしまい延期してもらったのはここだけの話、、、苦笑)
そんなこんなで、今年は健康には気を遣っていこうと思います。
36歳の最後で歯が折れたのは、お前自分の身体を意識しろよって意味だったのかもしれません。
食べ過ぎない、夜中に食べない、飲み過ぎない。
運動する、睡眠とる、早く起きる。
これにつきますね。
上ちゃん、ゆうたくん、サッカー定期的にやりましょう。
仕事ですが、ANGLEの宿事業と編集事業、そして脈、
仕事の範囲も拠点も増えて、多くのことを考えたり、決定したり、身体を動かして進めたりと、相変わらず必死でバタバタしています。
ただコツコツ積み上げてきたものが少しずつ実になってきている実感もありますし、ありがたいことに頼っていただけることもあり、やりがいも増し増し増しです。
そして、「長く続く」がどう残るか続いていくのかというものに仕事で関われることが増えていて、自分が大学時代から興味があることに携われていることに幸せと同時に責任も感じています。
それも家族や、頼りになる仲間たちや多くの周りの皆さまが協力してくれたり、一緒に進めてくれたり、支えてくれているからだなと本気で思います!
本当にいつも助けてくれてありがとうございます!!!
そしてこれからも助けてください🙇♂️
公私ともに助けてもらい過ぎた方にはもう直接恩は返せないけれど、しっかりと周りの大切な人たちに手を差し伸べられるように。
まずは継続して自分自身の力と責任能力と経営能力をしっかりつけていこうと思います。
37歳の飯田圭を、どうぞよろしくお願いします。
そして、皆さま、歯は大切に。

37歳になりました。
ANGLEメンバーと家族がそれぞれお祝いしてくれて本当にありがたい限りですし、それぞれがベルンさんの素敵で美味しいケーキをいただき、血糖値が爆上がりで明日からもバリバリ働けそうです。笑
ANGLEメンバーからのケーキは歯でした。
健康第一って書いてある大きい歯型のショートケーキは、その後にしっかり運動して歯を磨けと暗示しているのだろうと思いつつ。
がっつり食べた後歯医者で、先日無惨にもハード系のパンを食べた際に折れた前歯を、無事完全に治していただきました。
誕生日に完治するなんてなんて幸先のいいスタートなんでしょうか。(実は前回の治療予約は予定が押してしまい延期してもらったのはここだけの話、、、苦笑)
そんなこんなで、今年は健康には気を遣っていこうと思います。
36歳の最後で歯が折れたのは、お前自分の身体を意識しろよって意味だったのかもしれません。
食べ過ぎない、夜中に食べない、飲み過ぎない。
運動する、睡眠とる、早く起きる。
これにつきますね。
上ちゃん、ゆうたくん、サッカー定期的にやりましょう。
仕事ですが、ANGLEの宿事業と編集事業、そして脈、
仕事の範囲も拠点も増えて、多くのことを考えたり、決定したり、身体を動かして進めたりと、相変わらず必死でバタバタしています。
ただコツコツ積み上げてきたものが少しずつ実になってきている実感もありますし、ありがたいことに頼っていただけることもあり、やりがいも増し増し増しです。
そして、「長く続く」がどう残るか続いていくのかというものに仕事で関われることが増えていて、自分が大学時代から興味があることに携われていることに幸せと同時に責任も感じています。
それも家族や、頼りになる仲間たちや多くの周りの皆さまが協力してくれたり、一緒に進めてくれたり、支えてくれているからだなと本気で思います!
本当にいつも助けてくれてありがとうございます!!!
そしてこれからも助けてください🙇♂️
公私ともに助けてもらい過ぎた方にはもう直接恩は返せないけれど、しっかりと周りの大切な人たちに手を差し伸べられるように。
まずは継続して自分自身の力と責任能力と経営能力をしっかりつけていこうと思います。
37歳の飯田圭を、どうぞよろしくお願いします。
そして、皆さま、歯は大切に。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

柴田酒造場のタンボラボ。
@shibata_sake
去年も携わらせていただきましたが、
今年も株式会社キテンとして企画や運営を一緒にやらせてもらってます。
よりみんなで学んで、みんなで楽しむことを今年は考えておりますー!
無農薬で化学肥料を使わない酒米づくりから、
そこに関わる生物について、
そして、米からお酒になるまでや
醸造業と地域の関係性など。
ぜひみんなで一緒に学びませんかー?
今年は関わりしろをいくつかご用意しております。ご興味ある方はご連絡くださいー!
========
柴田酒造場(株式会社キテン)の田植えイベント「タンボラボ」を、今年も開催します。
2021年より開始した自社米の栽培。近隣の農家が高齢で田んぼを続けられないと相談を受けたことがきっかけです。この里山を次の世代に本質的に繋いでいくため、農薬と化学肥料を使用しない農業を行うことに決めました。
「神水」の水脈のもと、微生物の営みや造り手の想い、自然の恵みから生み出される孝の司。それを多くの人に届けることが、里山の環境を守ることにもつながると信じています。
「ラボ(研究所)」と名付けたのは、単なる体験の場にとどまらず、日本酒造りや田んぼを通じて、共に学び合う場にしたいと考えたからです。この体験を通して泥の感触や里山の生き物と思う存分触れ合ってもらえたら嬉しいです。
========
【コースについて】
タンボラボは、里山の田んぼを未来につないでいくために生まれた、小さな学びの場です。田んぼの一年に寄り添いながら、自然の営みやお酒づくりの背景を、参加する皆さんと共有していきたいと思っています。
そのために、関わり方に合わせて3つのコースをつくりました。
●土に触れるコース ¥4,000
田んぼで田植えをして、蔵cafe一合にてランチを味わう1日コース。まずは田んぼに触れてみたい方に。
●お酒を味わうコース ¥8,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。季節を越えてどんな味わいになるのかをゆっくりと楽しむことができます。
●酒蔵をめぐるコース ¥12,000
田んぼで田植えをして、そのお米が日本酒になって届きます。さらに、秋には普段は公開していない蔵の中をご案内します。田んぼから酒蔵まで、お酒づくりの流れを学ぶことができます。
◾️みんなで味わう「祝い酒」
上記にご参加の方には、2027年4月頃に、できあがった新酒と、地域に伝わる食をOkazaki Micro Hotel ANGLEにて味わう会のご案内をお送りします。(ご参加費は別途)
1年を通じた田んぼでの学びをお話する場を、皆さんと一緒につくることができたらと思っています。また、参加者の皆さんには、田んぼの様子や季節ごとの生き物の発見を、LINEグループチャットでお届けしていきます。
========
【田植えについて】
日時:5月24日(日)9:00-13:00(少雨決行、雨天中止)
集合場所:柴田酒造場(所在地:岡崎市保久町39番地)
参加費:上記3つのコースよりお選びください
小学生以下のお子様のご参加について:
小学生 1,500円(昼食込み)※昼食無しの場合1,000円
小学生以下 参加無料 ※食事希望の場合、700円
田植え当日の持ち物:
汚れてもいい服装、着替え、飲み物、タオル、帽子、レインコート(少雨時)、レジャーシート
足元は、汚れてもいいハイソックスがおすすめです。
もしお持ちであれば、田んぼ用の長靴がとても便利です。(一般的な長靴は泥が入りやすく、作業にはあまり向きません。素足での参加も安全面からおすすめしていません。)
手元は、軍手やゴム手袋があると安心です。
もちろん、素手での参加も大丈夫です。泥の感触を楽しみたい方はそのままどうぞ。
スケジュール:
08:30 受付開始(田植えができる格好で集合)
09:00 本日の説明、お酒と田んぼのお話
10:00 田植えスタート
12:00 田植え終了、着替えて昼食
13:00 解散
参加希望の方は僕にご連絡くださいー!
フォームお送りします。

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【新年度、まちなか入社式を行いました】
合同会社シテンに、この4月から新たに初の社員且つ役員として、大学1年生の頃からアングルに関わってくれていた平良涼花ちゃんが改めて入社してくれました。
入社式のきっかけは、なぎちゃんが「せっかくなら入社式をやりましょう」と言ってくれたこと。
そして、せっかくやるならANGLEらしくやりたいねということで、場所は街に開かれていて、みんなが大好きな籠田公園で。たまにはビシッと正装で集まりました。
僕らが日々やっていることは、 街の日常の豊かさを、少し目線を変えて伝えたり、見せたりすること。
今回の入社式も、籠田公園のまた新しい使い方をお見せできたはずです(笑)。
めちゃくちゃよく晴れて、純粋に気持ちよかったですし、
みんなで本気で楽しくやれて最高でした。
これまでも多くの方が関わってくださり、その積み重なりで今のアングルがあります。
そして、今いるメンバーもそれぞれ大切な役割を担ってくれています。
・すずかちゃん:アングルのマネージャーとして、チームを引っ張る存在、そして新たなアングルの顔として。
@__szka
・なぎちゃん:建築士としてのスキルや、富山から移住してきてくれた「外の目線」を活かしながら、サブマネージャーとして企画やプロジェクトマネジメントを。
@___ng.s_
・ももちゃん:コツコツとサポートすることが得意だからこそ、経理や事務など大切なバックオフィスを中心に、アングルのリベロ的な存在として。
@momoko.mu
・まーちゃん:とてつもなく早く正確な清掃&セッティングスキルと、現在学んでいるデザインのスキルを活かして、アングルの企画のデザインを。
@shizentoasobo
みんながそれぞれの得意なことをANGLEの仕事として形にしてくれて、本当にありがたいです。
僕は、経営、営業、思想、そして「責任」を全うできるよう頑張っていく所存です。
あと、このタイミングで会社としてのビジョンを少し見直し、
「社会に各々がいいと思う価値観の選択肢が増える。」から
「地域や企業の文化資本が残り、生まれる社会。」に変えました。
僕らは選択肢を増やしたいと思っているけれど、自分たちが大切にしたい軸は確実にあるな、と感じて変更しました。
その上で、ミッションは変わらず、
「シテン(視点)を変える、シテン(始点・支点)である。」こと。
そして大切にしたいバリュー(価値観)は、
「今までの文脈を大切にし、あたらしい可能性を見出す。」ことです。
ありがたいことに、少しずつ「軸は何かを見直し、目線を変えて、どう社会やチームに伝えるか」というお仕事もいただき始めています。
何か気になることがあれば、いつでもご相談ください!
少し長くなり恐縮ですが、今年度も合同会社シテン、およびMicro Hotel ANGLE、ANGLE編集室をよろしくお願いします。
@microhotel.angle
@angle.siten.works
photo by @kaji.one_cha
写真ありがとねー!

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ローカルマイクロホテルメモ】
宿を2つやっている中で感じるローカルマイクロホテルの地域での役割は以下なのではないだろうか。
・地域の文脈を再編集する。
・地域のランドマーク(目的地)になる。
・地域のシビックプライドを高める。
客観的に地域を見て、対外的に何がこの街の良さなのかを再発見して、伝えたり、それを空間やサービスに落とし込んだりする。
また、ホテル自体を目的地にしてもらえるようにすることで、地域外からの入口を作りつつ、地域内外の関係性を滲ませる。
地域の人にとっては当たり前だったものが評価されることでこれは地域のかけがえのないものなのだと地域の人も再認識することで、この街っていいよなという土壌を耕す。
そして、この街にあるこの街らしさを大切にしたり、
新しくこの街らしさを考え商いなどをやる人が増えていく。
口で言うのは簡単だけど、なかなか難しいこのきっかけづくりをマイクロホテルを通してやっていこうとしているのである。
むしろそれが軸でもある。
借金をして、場を持つ良さと大変さ。
ロマンとそろばんのバランスの難しさ。
ただやりたくてやってもいる。
身近な家族やメンバーには感謝だし、
ちゃんと稼ぐことはやはり大切。
だって自分たちも続けていくことが大切だから。
photo by @fujicolpis

【ジモコロに掲載いただきました】
徳谷 柿次郎さんのお誘いで、
高校のサッカーの後輩でもある山梨甲府のhornをオープンした 中込 勇斗くんと
アングルを2ヶ月間住み込みで手伝ってくれた後
地元長野上田でONYOを立ち上げた長崎航平くんと行ったローカルホテルブラザーズという名の座談会。
@kakijiro
@iamuton
@nagasaki_kohei
なんとジモコロの記事にしていただきましたー!
聞き手は柿次郎さんで、構成はかせしょうたくんで、
編集が友光だんごさん。
2020年に立ち上げた、ゲストハウスでもなく、ビジネスホテルでもない形の宿で名付けた「マイクロホテル」。
その頃にマイクロホテルという名前はなかったけど、
僕より先輩の小さい個室宿が他のローカルにはあって、
こんな宿を岡崎にも作りたいと思っていたことを思い出しました。
そしてマイクロホテルという言葉を使う宿は、
当初は日本にはなかったけど、今はたくさん増えてきて、
名付けていなくとも同じような価値観の宿も増えてきて
嬉しい限りです。
一つ一つに思いがこもった、
地域の入口となる宿は本当に地域にあることは大切さだと思う。
ただ保つのも同時に大変だとも実感している。
同志がいるのは励みにも刺激にもなるなーと。
みんなでもっと高め合っていきたいし、
たくさんの人に僕らみたいな宿に泊まってほしい。
その先に地域にある地域らしさをつくる個人店の良さや
その地域にある暮らしや文脈にも触れてほしい。
もちろん岡崎にも泊まりに来て欲しいですー!
=============
地方で「マイクロホテル」をはじめた
若手オーナー3人による座談会記事。
山梨・甲府「horn」
@horn_kofu
愛知・岡崎「Okazaki Micro Hotel ANGLE」
@microhotel.angle
長野・上田「ONYO Hotel and Lounge」
@onyo.ueda
ゲストハウスブームとはまた違う、新たな宿の現象について。
地方で「マイクロホテル」が増加中!
若者たちが宿から挑む、まちの編集
https://www.e-aidem.com/ch/jimocoro/entry/kase01

娘が岡崎のぎゃざという造形教室に通っている。
@okagyaza
よく、これ作れるかもと家で工作を頻繁にやるように確実になっているなと思う。
そして、なんとなくやってみることに前向きなように思う。
年末にはしめ縄を渡部萌さんに教えてもらって作ったし、
この前の休みにはダンボールでフォトスタンドを作ってた。
ぎゃざでは自分の作りたいものを想像して、
その後少し苦労もしながらも創造し、完成させて形を残す。
なんとなくこれが小さな成功体験になっているんじゃないかなーって思う。
少しの自信が積み重なることで自己肯定感は育まれて、何かやってみることへのハードルみたいなのが低くなってきているのかなと。
また、頭の中で考えるとかだけではなくて、形をつくることの大切さってあるよなーと。
なんか、勉強とかスポーツとか習い事としての速効性やわかりやすさではないけど、大人になって大切じゃないかと思うことが、
ここでは気付くことができるのではないかなーとか娘を見て思う。
ぎゃざに通っている子たちの未来が楽しみ。
娘やその子たちは大きくなったらこの街で何をするのだろうか。
まあこの街から飛び出して行くのかもしれない。
その時には何が残っているのだろうか。
そして、その間に自分たちは何が出来るのだろうか。
この街で何かやりたいとか、
この街にいたいと思ってもらえるのだろうか。
過去やそこが辿ってきた文脈から学び、
未来を見ながら、今何をすべきなのか。
自分への戒めも含め、そんなことをふと思ったので備忘録として。
ぎゃざのみんな、いつもありがとう。

脈がオープンした1月ももう終わり。
@myaku.okazaki
予約も少しずつ入ってきてくれて、とてもありがたい。
泊まってくださった方も素直に感動してくださることが
とても励みになるし、より良くしたいと思う。
最近、柴田酒造場が海外への輸出が増えていることもあり、
海外のインポーターさんたちが酒蔵に来て、
脈も見学してくださることもしばしばある。
@shibata_sake
内装やコンセプトを聞いて、
すごく響いてくれる人もいて、
先日のスウェーデンの方には握手を求められた。笑
有名な建築でなくとも、有名な観光地でなくとも、
丁寧にこの場所にあるものを紐解いて、大切にする軸を守り、
本物であることにこだわることで
ちゃんと心を動かすことはできるんだと実感しつつある。
多くの方のお力をお借りしまくってるので、
たくさんの人に頭が上がらないです。
まだまだ課題はあるし、やらないとなことも山積み。笑
でもアングルもそうだけど、脈という場が増えて、
より場を持つことの大変さと意味を
感じることが出来ているのかと思う。
自分たちの姿勢や価値観というもの、
大切にしたいものを言葉だけでなく、
場やそこの体験で知ってもらうことはやはりすごく大事だ。
宿はメディアだなーと改めて。
ちなみに、宿泊する方をお待ちする準備に、
薪を割って、火を焚べて、
サウナを良き状態にするのに約2時間くらいかかる。
放置しすぎると薪が燃えてなくなってしまうし、
そこにつきっきりだと他のことはできないし、
最近は寒いからより時間がかかる。
どう見えてるかはわからないけど泥臭くやっている。
でも、とても良き時間でもある。
皆さま、ぜひ泊まりに来てくださいね。
photo by @fujicolpis

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

今年もあと少しで終わりますね。
毎度年末年始は山梨の実家でここぞとばかりに
ゆるゆると過ごし振り返りと来年についてを考えています。
大晦日は久しぶりに韮崎高校の三学年合同サッカーに参加し、
身体を動かすっていいなーとしみじみ。
そのあとは、脈の照明を作ってもらった
渡部萌さんと永瀬ニ郎くんのお宅にお邪魔して
しめ縄づくりを教えてもらって、
ものづくりの楽しさにしみじみする年末。
実家から近過ぎてびっくり。笑
今年もたくさんのことがありました。
経営的にうまくいかないこともあり、
試行錯誤した年でもありました。
また、本当に多くの方に迷惑もかけ、
同時に多くの方に助けていただきました。
今年は尊敬する経営者の方に定期的に相談することもはじめ、
客観的に事業を見てもらえるありがたさも
自分自身が身に染みて感じました。
その一方で、ありがたいことにANGLEを立ち上げて
コツコツやってきた種まきが少しずつ実になり、
新しいことに挑戦する機会をいただくことも増えました。
大学や銀行員時代からずっと自分の軸にある、
地域の暮らしから成り立ってきた文化や
地域を豊かにする文化的なものがどう残るのかに関わること。
それを仕事として出来て、
広がってきていることの幸せを本当に感じています。
そこは引き続き責任を持って、自分の力も高め、
しっかりと自分自身も事業を成り立たせながら
貢献していきます。
そして、もう一つ嬉しいことは、
ANGLEメンバーの20代組をはじめ下の世代が
新しい繋がりをつくり、街を楽しんだり、
色々チャレンジしたりの流れが生まれようとしていること。
頼もしいこと頼もしいこと。
良いものはしっかりと残りつつ、
街は新陳代謝をするものでもあるのかなと思っていて、
若手のみんなや、自分の子どもが
希望を持てる街であるといいなーと思うし、
それに対して自分は何ができるのだろうと
思うようにもなっています。
僕は経営者として、しっかりと稼ぐ。
そして、稼ぐだけでなく、文化を忘れない。
経済と文化のバランスを
しっかりと考え続けていきたいと思っています。
すごく助けてもらい続けている人生であるからこそ、
ちゃんと身近な人たちや大切な人を助けられる人に
もっとなりたいなと心から思う。
そのために自分の余裕と能力をちゃんと厚くしていきたい。
来年は脈も正式オープンします。
もちろんANGLEも変わらず街の入口としてあり続けます。
そして、ANGLE編集室も進化していきますよー!
飯田を来年もどうぞよろしくお願いします!
1枚目の写真は @kaji.one_cha 。
暮らし感光案内所の写真をいつもありがとうね!
7枚目は @fujicolpis 。
ANGLEや脈やANGLE編集室での写真もたくさんありがとう!

COLUMN更新|僕のアングルから、みんなのアングルへ
開業6年目を迎え、大きな転換期に立つアングル。
2026年には新しい宿「脈 MYAKU @myaku.okazaki 」のオープンを控え、岡崎を拠点に広い意味での編集事業を手掛ける「ANGLE編集室 @angle.siten.works 」も始動しました。
そんな過渡期の中で、オーナーの飯田 @keiiida が掲げたのは「僕のアングルから、みんなのアングルへ」。
経営も、現場も、これからはチーム全員で考え、つくっていく。 その決意に応えるように、スタッフとして現場を支え続けてきた平良 @__szka が、自ら志願してホテルマネージャーに就任しました。
「アングルの価値観を、この場所に根を張って伝えていく人が必要」
そう語る彼女の覚悟と、飯田が描くアングルの未来。 二人の現在地を、ライターの前田智恵美さん @chie37564 に丁寧に取材していただきました。
|前編|6年目のアングルがいま考えていること
https://okazaki-angle.com/angle6th_interview1/
|後編|「生きたい未来」を自分でつくる
https://okazaki-angle.com/angle6th_interview2/
—————
記事全文はプロフィールリンク
COLUMNより
@microhotel.angle
—————

COLUMN更新|僕のアングルから、みんなのアングルへ
開業6年目を迎え、大きな転換期に立つアングル。
2026年には新しい宿「脈 MYAKU @myaku.okazaki 」のオープンを控え、岡崎を拠点に広い意味での編集事業を手掛ける「ANGLE編集室 @angle.siten.works 」も始動しました。
そんな過渡期の中で、オーナーの飯田 @keiiida が掲げたのは「僕のアングルから、みんなのアングルへ」。
経営も、現場も、これからはチーム全員で考え、つくっていく。 その決意に応えるように、スタッフとして現場を支え続けてきた平良 @__szka が、自ら志願してホテルマネージャーに就任しました。
「アングルの価値観を、この場所に根を張って伝えていく人が必要」
そう語る彼女の覚悟と、飯田が描くアングルの未来。 二人の現在地を、ライターの前田智恵美さん @chie37564 に丁寧に取材していただきました。
|前編|6年目のアングルがいま考えていること
https://okazaki-angle.com/angle6th_interview1/
|後編|「生きたい未来」を自分でつくる
https://okazaki-angle.com/angle6th_interview2/
—————
記事全文はプロフィールリンク
COLUMNより
@microhotel.angle
—————

本日12/17より、
日本酒蔵である柴田酒造場と進めている
新しい一日一組の宿「脈」の予約受付を開始しました。
@myaku.okazaki
岡崎市旧額田郡下山の神水地域。
昔から自然と人が調和してきた里山。
この地に元々存在する山の自然や
「神水」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。
また、水や米を大切に使い、
柴田酒造場がつくり続けてきた日本酒。
こうした自然と人の関わりから
生まれた暮らしの営みの中で、
この地域の歴史は築かれてきています。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形づくる様々な「脈」を
ぜひ宿で感じていただけたら嬉しいです。
そして、この宿をきっかけに
この地域に新しい脈をつくっていけたらと思っています。
コンセプトも、空間も、サウナも、
日本酒を含めた食事も、
ここの地域だからこそのものになっていると
自信をもっています。
そして、多くの方が関わり
地域のものを宿に取り入れているからこそ、
岡崎は素敵だなと思ってくれる人が増え、
素晴らしい人やものがこの場所にはあるんだなと
より多くの人に知って欲しいなと思ってます。
ご予約は脈のホームのURLから。
岡崎の里山でもお待ちしております。
https://www.chillnn.com/19a86bea4f012f#hotelMenu
photo by fujico @fujicolpis

本日12/17より、
日本酒蔵である柴田酒造場と進めている
新しい一日一組の宿「脈」の予約受付を開始しました。
@myaku.okazaki
岡崎市旧額田郡下山の神水地域。
昔から自然と人が調和してきた里山。
この地に元々存在する山の自然や
「神水」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。
また、水や米を大切に使い、
柴田酒造場がつくり続けてきた日本酒。
こうした自然と人の関わりから
生まれた暮らしの営みの中で、
この地域の歴史は築かれてきています。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形づくる様々な「脈」を
ぜひ宿で感じていただけたら嬉しいです。
そして、この宿をきっかけに
この地域に新しい脈をつくっていけたらと思っています。
コンセプトも、空間も、サウナも、
日本酒を含めた食事も、
ここの地域だからこそのものになっていると
自信をもっています。
そして、多くの方が関わり
地域のものを宿に取り入れているからこそ、
岡崎は素敵だなと思ってくれる人が増え、
素晴らしい人やものがこの場所にはあるんだなと
より多くの人に知って欲しいなと思ってます。
ご予約は脈のホームのURLから。
岡崎の里山でもお待ちしております。
https://www.chillnn.com/19a86bea4f012f#hotelMenu
photo by fujico @fujicolpis

本日12/17より、
日本酒蔵である柴田酒造場と進めている
新しい一日一組の宿「脈」の予約受付を開始しました。
@myaku.okazaki
岡崎市旧額田郡下山の神水地域。
昔から自然と人が調和してきた里山。
この地に元々存在する山の自然や
「神水」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。
また、水や米を大切に使い、
柴田酒造場がつくり続けてきた日本酒。
こうした自然と人の関わりから
生まれた暮らしの営みの中で、
この地域の歴史は築かれてきています。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形づくる様々な「脈」を
ぜひ宿で感じていただけたら嬉しいです。
そして、この宿をきっかけに
この地域に新しい脈をつくっていけたらと思っています。
コンセプトも、空間も、サウナも、
日本酒を含めた食事も、
ここの地域だからこそのものになっていると
自信をもっています。
そして、多くの方が関わり
地域のものを宿に取り入れているからこそ、
岡崎は素敵だなと思ってくれる人が増え、
素晴らしい人やものがこの場所にはあるんだなと
より多くの人に知って欲しいなと思ってます。
ご予約は脈のホームのURLから。
岡崎の里山でもお待ちしております。
https://www.chillnn.com/19a86bea4f012f#hotelMenu
photo by fujico @fujicolpis

本日12/17より、
日本酒蔵である柴田酒造場と進めている
新しい一日一組の宿「脈」の予約受付を開始しました。
@myaku.okazaki
岡崎市旧額田郡下山の神水地域。
昔から自然と人が調和してきた里山。
この地に元々存在する山の自然や
「神水」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。
また、水や米を大切に使い、
柴田酒造場がつくり続けてきた日本酒。
こうした自然と人の関わりから
生まれた暮らしの営みの中で、
この地域の歴史は築かれてきています。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形づくる様々な「脈」を
ぜひ宿で感じていただけたら嬉しいです。
そして、この宿をきっかけに
この地域に新しい脈をつくっていけたらと思っています。
コンセプトも、空間も、サウナも、
日本酒を含めた食事も、
ここの地域だからこそのものになっていると
自信をもっています。
そして、多くの方が関わり
地域のものを宿に取り入れているからこそ、
岡崎は素敵だなと思ってくれる人が増え、
素晴らしい人やものがこの場所にはあるんだなと
より多くの人に知って欲しいなと思ってます。
ご予約は脈のホームのURLから。
岡崎の里山でもお待ちしております。
https://www.chillnn.com/19a86bea4f012f#hotelMenu
photo by fujico @fujicolpis

本日12/17より、
日本酒蔵である柴田酒造場と進めている
新しい一日一組の宿「脈」の予約受付を開始しました。
@myaku.okazaki
岡崎市旧額田郡下山の神水地域。
昔から自然と人が調和してきた里山。
この地に元々存在する山の自然や
「神水」と呼ばれる地名に起因する日本酒の仕込み水。
それを活かして人が関わり育ててきた稲作などの農業。
また、水や米を大切に使い、
柴田酒造場がつくり続けてきた日本酒。
こうした自然と人の関わりから
生まれた暮らしの営みの中で、
この地域の歴史は築かれてきています。
水脈、地脈、人脈、そしてその文脈。
この地域を形づくる様々な「脈」を
ぜひ宿で感じていただけたら嬉しいです。
そして、この宿をきっかけに
この地域に新しい脈をつくっていけたらと思っています。
コンセプトも、空間も、サウナも、
日本酒を含めた食事も、
ここの地域だからこそのものになっていると
自信をもっています。
そして、多くの方が関わり
地域のものを宿に取り入れているからこそ、
岡崎は素敵だなと思ってくれる人が増え、
素晴らしい人やものがこの場所にはあるんだなと
より多くの人に知って欲しいなと思ってます。
ご予約は脈のホームのURLから。
岡崎の里山でもお待ちしております。
https://www.chillnn.com/19a86bea4f012f#hotelMenu
photo by fujico @fujicolpis
Story-save.com is an intuitive online tool that enables users to download and save a variety of content, including stories, photos, videos, and IGTV materials, directly from Instagram. With Story-Save, you can not only easily download diverse content from Instagram but also view it at your convenience, even without internet access. This tool is perfect for those moments when you come across something interesting on Instagram and want to save it for later viewing. Use Story-Save to ensure you don't miss the chance to take your favorite Instagram moments with you!
Avoid app downloads and sign-ups, store stories on the web.
Stories Say goodbye to poor-quality content, preserve only high-resolution Stories.
Devices Download Instagram Stories using any browser, iPhone, Android.
Absolutely no fees. Download any Story at no cost.