42
Life,The Universe and Everything.

现象術|徐康哲個展
展示時間:2025年4月16日(水)~4月20日(日)13:00~19:00
場所:東京都台東区北上野2-3-13 moon galery&studio
アーティスト紹介
@42sod 徐康哲、1999年生まれ、現在は東京を拠点に制作・生活している。
アーティストは、現代の権力メカニズムにおけるイメージの役割に長年関心を寄せており、その作品は映像アーカイブ、インスタレーション、パフォーマンス、テキストなどの媒体を横断しながら、日常的な視覚秩序の背後に潜む制度的暴力を、冷徹かつ時に機械的とも言える手法で「現像」していく。
彼の関心はイメージの再現力そのものではなく、技術、行政、感情が交錯する中で、いかにして「リアル」という幻想が構築されていくかにある。
その制作プロセスはしばしば、微細な視覚的手がかりから始まり、権力・監視・アイデンティティの仕組みを丁寧に解体していくことで、もともと中立かつ客観的と見なされていた画像システムを、政治的行為の場へと転換していく。
Googleの画像認証、証明写真の規格といった日常的な視覚の規律をテーマにした作品では、常に問いが立てられている――「誰が“可視性”を定義するのか?」「誰が記録される権利を独占しているのか?」
近作の三面映像作品では、第二次世界大戦中にアメリカの元大統領ジョージ・H・W・ブッシュが墜落し海上で生還したという実話を出発点に、国家記憶を神話化するイメージの物語構造を追跡。さらに現代の難民船を歴史の現場に“帰還”させるという行為によって、権力の系譜に対する逆向きの考古学的介入を試みている。
彼の実践は、「もう一つのリアル」を構築することではない。我々が信じている「リアル」が、いかにして構築されているのかを暴くことにある。
現像術(げんぞうじゅつ)とは、もともと写真術の用語であり、フィルムに潜在するイメージを化学反応によって可視化するプロセスを指す。本展において、それは政治的な方法論へと転化される。すなわち、イメージそのものを現像するのみならず、それを支える制度的構造や権力のメカニズムをも露わにし、「不可視」とされてきたものの輪郭を浮かび上がらせる試みである。
イメージは決して中立ではない。証明写真における青と白のグラデーション、キャプチャ認証の中に散りばめられた都市風景の断片、衛星画像に圧縮されたピクセルの残像――これらはすべて、現代における認知のインターフェースであると同時に、見えざる社会的コントロールの境界線でもある。我々が日々「見る」ものは、権力によって選別された、「見てもよい」と許可されたイメージに他ならない。
本展における作品群では、イメージはもはや現実を再現するための手段ではなく、暴力的構造の痕跡として、逆方向から追跡される。三面スクリーン映像作品《Drift Again》では、アーティストは1944年、日本の父島の浜辺に立ち戻る。当時20歳だったジョージ・H・W・ブッシュは、ここで戦闘機から海に墜落し、生還を果たし、のちに「戦争英雄」として神話化された。数十年後、彼はアメリカ大統領として湾岸戦争を引き起こし、無数の名もなき難民を海へと追いやる。アーティストは中国製の小型難民ボートを父島に運び、それを再び「漂流」させる。歴史と地理が重なるその場所に、皮肉な鏡像関係が立ち現れる――戦争の被害者から加害者への変貌、その過程を正当化する装置として、イメージは利用されてきた。
同時に、《Select all images with…》では、日常的なデジタル操作の中に潜む無意識の参加行為に着目する。無数のユーザーがキャプチャ認証のピースをクリックすることで、軍事的視覚システムの訓練に加担し、知らぬ間に戦争装置の燃料となる。《Blue Sky》は、極度に規格化された視覚フォーマットの中に潜む階層秩序を暴き出す。青と白の背景、サイズの制限、表示比率の違い――それらは異なる集団が「可視化される」条件と度合いを暗示している。
展覧会タイトル《現像術》が指すのは、単にイメージが「見えるようになる」ことではない。構造、システム、そしてイデオロギーそのものが表出することを意味する。イメージとは記録ではなく、動詞であり、命令であり、現実を構築する権力の形式である。ここでの「現像」は、逆操作である――既存の物語を分解し、映像装置を解剖し、視覚の裂け目から構造の亀裂を探る行為に他ならない。
#写真 #写真好きな人と繋がりたい #撮影 #日常写真 #photo #photography #中国文化 #写真展 #写真で伝えたい私の世界 #手紙 #tellmeastory #chineseculture

现象術|徐康哲個展
展示時間:2025年4月16日(水)~4月20日(日)13:00~19:00
場所:東京都台東区北上野2-3-13 moon galery&studio
アーティスト紹介
@42sod 徐康哲、1999年生まれ、現在は東京を拠点に制作・生活している。
アーティストは、現代の権力メカニズムにおけるイメージの役割に長年関心を寄せており、その作品は映像アーカイブ、インスタレーション、パフォーマンス、テキストなどの媒体を横断しながら、日常的な視覚秩序の背後に潜む制度的暴力を、冷徹かつ時に機械的とも言える手法で「現像」していく。
彼の関心はイメージの再現力そのものではなく、技術、行政、感情が交錯する中で、いかにして「リアル」という幻想が構築されていくかにある。
その制作プロセスはしばしば、微細な視覚的手がかりから始まり、権力・監視・アイデンティティの仕組みを丁寧に解体していくことで、もともと中立かつ客観的と見なされていた画像システムを、政治的行為の場へと転換していく。
Googleの画像認証、証明写真の規格といった日常的な視覚の規律をテーマにした作品では、常に問いが立てられている――「誰が“可視性”を定義するのか?」「誰が記録される権利を独占しているのか?」
近作の三面映像作品では、第二次世界大戦中にアメリカの元大統領ジョージ・H・W・ブッシュが墜落し海上で生還したという実話を出発点に、国家記憶を神話化するイメージの物語構造を追跡。さらに現代の難民船を歴史の現場に“帰還”させるという行為によって、権力の系譜に対する逆向きの考古学的介入を試みている。
彼の実践は、「もう一つのリアル」を構築することではない。我々が信じている「リアル」が、いかにして構築されているのかを暴くことにある。
現像術(げんぞうじゅつ)とは、もともと写真術の用語であり、フィルムに潜在するイメージを化学反応によって可視化するプロセスを指す。本展において、それは政治的な方法論へと転化される。すなわち、イメージそのものを現像するのみならず、それを支える制度的構造や権力のメカニズムをも露わにし、「不可視」とされてきたものの輪郭を浮かび上がらせる試みである。
イメージは決して中立ではない。証明写真における青と白のグラデーション、キャプチャ認証の中に散りばめられた都市風景の断片、衛星画像に圧縮されたピクセルの残像――これらはすべて、現代における認知のインターフェースであると同時に、見えざる社会的コントロールの境界線でもある。我々が日々「見る」ものは、権力によって選別された、「見てもよい」と許可されたイメージに他ならない。
本展における作品群では、イメージはもはや現実を再現するための手段ではなく、暴力的構造の痕跡として、逆方向から追跡される。三面スクリーン映像作品《Drift Again》では、アーティストは1944年、日本の父島の浜辺に立ち戻る。当時20歳だったジョージ・H・W・ブッシュは、ここで戦闘機から海に墜落し、生還を果たし、のちに「戦争英雄」として神話化された。数十年後、彼はアメリカ大統領として湾岸戦争を引き起こし、無数の名もなき難民を海へと追いやる。アーティストは中国製の小型難民ボートを父島に運び、それを再び「漂流」させる。歴史と地理が重なるその場所に、皮肉な鏡像関係が立ち現れる――戦争の被害者から加害者への変貌、その過程を正当化する装置として、イメージは利用されてきた。
同時に、《Select all images with…》では、日常的なデジタル操作の中に潜む無意識の参加行為に着目する。無数のユーザーがキャプチャ認証のピースをクリックすることで、軍事的視覚システムの訓練に加担し、知らぬ間に戦争装置の燃料となる。《Blue Sky》は、極度に規格化された視覚フォーマットの中に潜む階層秩序を暴き出す。青と白の背景、サイズの制限、表示比率の違い――それらは異なる集団が「可視化される」条件と度合いを暗示している。
展覧会タイトル《現像術》が指すのは、単にイメージが「見えるようになる」ことではない。構造、システム、そしてイデオロギーそのものが表出することを意味する。イメージとは記録ではなく、動詞であり、命令であり、現実を構築する権力の形式である。ここでの「現像」は、逆操作である――既存の物語を分解し、映像装置を解剖し、視覚の裂け目から構造の亀裂を探る行為に他ならない。
#写真 #写真好きな人と繋がりたい #撮影 #日常写真 #photo #photography #中国文化 #写真展 #写真で伝えたい私の世界 #手紙 #tellmeastory #chineseculture

现象術|徐康哲個展
展示時間:2025年4月16日(水)~4月20日(日)13:00~19:00
場所:東京都台東区北上野2-3-13 moon galery&studio
アーティスト紹介
@42sod 徐康哲、1999年生まれ、現在は東京を拠点に制作・生活している。
アーティストは、現代の権力メカニズムにおけるイメージの役割に長年関心を寄せており、その作品は映像アーカイブ、インスタレーション、パフォーマンス、テキストなどの媒体を横断しながら、日常的な視覚秩序の背後に潜む制度的暴力を、冷徹かつ時に機械的とも言える手法で「現像」していく。
彼の関心はイメージの再現力そのものではなく、技術、行政、感情が交錯する中で、いかにして「リアル」という幻想が構築されていくかにある。
その制作プロセスはしばしば、微細な視覚的手がかりから始まり、権力・監視・アイデンティティの仕組みを丁寧に解体していくことで、もともと中立かつ客観的と見なされていた画像システムを、政治的行為の場へと転換していく。
Googleの画像認証、証明写真の規格といった日常的な視覚の規律をテーマにした作品では、常に問いが立てられている――「誰が“可視性”を定義するのか?」「誰が記録される権利を独占しているのか?」
近作の三面映像作品では、第二次世界大戦中にアメリカの元大統領ジョージ・H・W・ブッシュが墜落し海上で生還したという実話を出発点に、国家記憶を神話化するイメージの物語構造を追跡。さらに現代の難民船を歴史の現場に“帰還”させるという行為によって、権力の系譜に対する逆向きの考古学的介入を試みている。
彼の実践は、「もう一つのリアル」を構築することではない。我々が信じている「リアル」が、いかにして構築されているのかを暴くことにある。
現像術(げんぞうじゅつ)とは、もともと写真術の用語であり、フィルムに潜在するイメージを化学反応によって可視化するプロセスを指す。本展において、それは政治的な方法論へと転化される。すなわち、イメージそのものを現像するのみならず、それを支える制度的構造や権力のメカニズムをも露わにし、「不可視」とされてきたものの輪郭を浮かび上がらせる試みである。
イメージは決して中立ではない。証明写真における青と白のグラデーション、キャプチャ認証の中に散りばめられた都市風景の断片、衛星画像に圧縮されたピクセルの残像――これらはすべて、現代における認知のインターフェースであると同時に、見えざる社会的コントロールの境界線でもある。我々が日々「見る」ものは、権力によって選別された、「見てもよい」と許可されたイメージに他ならない。
本展における作品群では、イメージはもはや現実を再現するための手段ではなく、暴力的構造の痕跡として、逆方向から追跡される。三面スクリーン映像作品《Drift Again》では、アーティストは1944年、日本の父島の浜辺に立ち戻る。当時20歳だったジョージ・H・W・ブッシュは、ここで戦闘機から海に墜落し、生還を果たし、のちに「戦争英雄」として神話化された。数十年後、彼はアメリカ大統領として湾岸戦争を引き起こし、無数の名もなき難民を海へと追いやる。アーティストは中国製の小型難民ボートを父島に運び、それを再び「漂流」させる。歴史と地理が重なるその場所に、皮肉な鏡像関係が立ち現れる――戦争の被害者から加害者への変貌、その過程を正当化する装置として、イメージは利用されてきた。
同時に、《Select all images with…》では、日常的なデジタル操作の中に潜む無意識の参加行為に着目する。無数のユーザーがキャプチャ認証のピースをクリックすることで、軍事的視覚システムの訓練に加担し、知らぬ間に戦争装置の燃料となる。《Blue Sky》は、極度に規格化された視覚フォーマットの中に潜む階層秩序を暴き出す。青と白の背景、サイズの制限、表示比率の違い――それらは異なる集団が「可視化される」条件と度合いを暗示している。
展覧会タイトル《現像術》が指すのは、単にイメージが「見えるようになる」ことではない。構造、システム、そしてイデオロギーそのものが表出することを意味する。イメージとは記録ではなく、動詞であり、命令であり、現実を構築する権力の形式である。ここでの「現像」は、逆操作である――既存の物語を分解し、映像装置を解剖し、視覚の裂け目から構造の亀裂を探る行為に他ならない。
#写真 #写真好きな人と繋がりたい #撮影 #日常写真 #photo #photography #中国文化 #写真展 #写真で伝えたい私の世界 #手紙 #tellmeastory #chineseculture

现象術|徐康哲個展
展示時間:2025年4月16日(水)~4月20日(日)13:00~19:00
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アーティスト紹介
@42sod 徐康哲、1999年生まれ、現在は東京を拠点に制作・生活している。
アーティストは、現代の権力メカニズムにおけるイメージの役割に長年関心を寄せており、その作品は映像アーカイブ、インスタレーション、パフォーマンス、テキストなどの媒体を横断しながら、日常的な視覚秩序の背後に潜む制度的暴力を、冷徹かつ時に機械的とも言える手法で「現像」していく。
彼の関心はイメージの再現力そのものではなく、技術、行政、感情が交錯する中で、いかにして「リアル」という幻想が構築されていくかにある。
その制作プロセスはしばしば、微細な視覚的手がかりから始まり、権力・監視・アイデンティティの仕組みを丁寧に解体していくことで、もともと中立かつ客観的と見なされていた画像システムを、政治的行為の場へと転換していく。
Googleの画像認証、証明写真の規格といった日常的な視覚の規律をテーマにした作品では、常に問いが立てられている――「誰が“可視性”を定義するのか?」「誰が記録される権利を独占しているのか?」
近作の三面映像作品では、第二次世界大戦中にアメリカの元大統領ジョージ・H・W・ブッシュが墜落し海上で生還したという実話を出発点に、国家記憶を神話化するイメージの物語構造を追跡。さらに現代の難民船を歴史の現場に“帰還”させるという行為によって、権力の系譜に対する逆向きの考古学的介入を試みている。
彼の実践は、「もう一つのリアル」を構築することではない。我々が信じている「リアル」が、いかにして構築されているのかを暴くことにある。
現像術(げんぞうじゅつ)とは、もともと写真術の用語であり、フィルムに潜在するイメージを化学反応によって可視化するプロセスを指す。本展において、それは政治的な方法論へと転化される。すなわち、イメージそのものを現像するのみならず、それを支える制度的構造や権力のメカニズムをも露わにし、「不可視」とされてきたものの輪郭を浮かび上がらせる試みである。
イメージは決して中立ではない。証明写真における青と白のグラデーション、キャプチャ認証の中に散りばめられた都市風景の断片、衛星画像に圧縮されたピクセルの残像――これらはすべて、現代における認知のインターフェースであると同時に、見えざる社会的コントロールの境界線でもある。我々が日々「見る」ものは、権力によって選別された、「見てもよい」と許可されたイメージに他ならない。
本展における作品群では、イメージはもはや現実を再現するための手段ではなく、暴力的構造の痕跡として、逆方向から追跡される。三面スクリーン映像作品《Drift Again》では、アーティストは1944年、日本の父島の浜辺に立ち戻る。当時20歳だったジョージ・H・W・ブッシュは、ここで戦闘機から海に墜落し、生還を果たし、のちに「戦争英雄」として神話化された。数十年後、彼はアメリカ大統領として湾岸戦争を引き起こし、無数の名もなき難民を海へと追いやる。アーティストは中国製の小型難民ボートを父島に運び、それを再び「漂流」させる。歴史と地理が重なるその場所に、皮肉な鏡像関係が立ち現れる――戦争の被害者から加害者への変貌、その過程を正当化する装置として、イメージは利用されてきた。
同時に、《Select all images with…》では、日常的なデジタル操作の中に潜む無意識の参加行為に着目する。無数のユーザーがキャプチャ認証のピースをクリックすることで、軍事的視覚システムの訓練に加担し、知らぬ間に戦争装置の燃料となる。《Blue Sky》は、極度に規格化された視覚フォーマットの中に潜む階層秩序を暴き出す。青と白の背景、サイズの制限、表示比率の違い――それらは異なる集団が「可視化される」条件と度合いを暗示している。
展覧会タイトル《現像術》が指すのは、単にイメージが「見えるようになる」ことではない。構造、システム、そしてイデオロギーそのものが表出することを意味する。イメージとは記録ではなく、動詞であり、命令であり、現実を構築する権力の形式である。ここでの「現像」は、逆操作である――既存の物語を分解し、映像装置を解剖し、視覚の裂け目から構造の亀裂を探る行為に他ならない。
#写真 #写真好きな人と繋がりたい #撮影 #日常写真 #photo #photography #中国文化 #写真展 #写真で伝えたい私の世界 #手紙 #tellmeastory #chineseculture

现象術|徐康哲個展
展示時間:2025年4月16日(水)~4月20日(日)13:00~19:00
場所:東京都台東区北上野2-3-13 moon galery&studio
アーティスト紹介
@42sod 徐康哲、1999年生まれ、現在は東京を拠点に制作・生活している。
アーティストは、現代の権力メカニズムにおけるイメージの役割に長年関心を寄せており、その作品は映像アーカイブ、インスタレーション、パフォーマンス、テキストなどの媒体を横断しながら、日常的な視覚秩序の背後に潜む制度的暴力を、冷徹かつ時に機械的とも言える手法で「現像」していく。
彼の関心はイメージの再現力そのものではなく、技術、行政、感情が交錯する中で、いかにして「リアル」という幻想が構築されていくかにある。
その制作プロセスはしばしば、微細な視覚的手がかりから始まり、権力・監視・アイデンティティの仕組みを丁寧に解体していくことで、もともと中立かつ客観的と見なされていた画像システムを、政治的行為の場へと転換していく。
Googleの画像認証、証明写真の規格といった日常的な視覚の規律をテーマにした作品では、常に問いが立てられている――「誰が“可視性”を定義するのか?」「誰が記録される権利を独占しているのか?」
近作の三面映像作品では、第二次世界大戦中にアメリカの元大統領ジョージ・H・W・ブッシュが墜落し海上で生還したという実話を出発点に、国家記憶を神話化するイメージの物語構造を追跡。さらに現代の難民船を歴史の現場に“帰還”させるという行為によって、権力の系譜に対する逆向きの考古学的介入を試みている。
彼の実践は、「もう一つのリアル」を構築することではない。我々が信じている「リアル」が、いかにして構築されているのかを暴くことにある。
現像術(げんぞうじゅつ)とは、もともと写真術の用語であり、フィルムに潜在するイメージを化学反応によって可視化するプロセスを指す。本展において、それは政治的な方法論へと転化される。すなわち、イメージそのものを現像するのみならず、それを支える制度的構造や権力のメカニズムをも露わにし、「不可視」とされてきたものの輪郭を浮かび上がらせる試みである。
イメージは決して中立ではない。証明写真における青と白のグラデーション、キャプチャ認証の中に散りばめられた都市風景の断片、衛星画像に圧縮されたピクセルの残像――これらはすべて、現代における認知のインターフェースであると同時に、見えざる社会的コントロールの境界線でもある。我々が日々「見る」ものは、権力によって選別された、「見てもよい」と許可されたイメージに他ならない。
本展における作品群では、イメージはもはや現実を再現するための手段ではなく、暴力的構造の痕跡として、逆方向から追跡される。三面スクリーン映像作品《Drift Again》では、アーティストは1944年、日本の父島の浜辺に立ち戻る。当時20歳だったジョージ・H・W・ブッシュは、ここで戦闘機から海に墜落し、生還を果たし、のちに「戦争英雄」として神話化された。数十年後、彼はアメリカ大統領として湾岸戦争を引き起こし、無数の名もなき難民を海へと追いやる。アーティストは中国製の小型難民ボートを父島に運び、それを再び「漂流」させる。歴史と地理が重なるその場所に、皮肉な鏡像関係が立ち現れる――戦争の被害者から加害者への変貌、その過程を正当化する装置として、イメージは利用されてきた。
同時に、《Select all images with…》では、日常的なデジタル操作の中に潜む無意識の参加行為に着目する。無数のユーザーがキャプチャ認証のピースをクリックすることで、軍事的視覚システムの訓練に加担し、知らぬ間に戦争装置の燃料となる。《Blue Sky》は、極度に規格化された視覚フォーマットの中に潜む階層秩序を暴き出す。青と白の背景、サイズの制限、表示比率の違い――それらは異なる集団が「可視化される」条件と度合いを暗示している。
展覧会タイトル《現像術》が指すのは、単にイメージが「見えるようになる」ことではない。構造、システム、そしてイデオロギーそのものが表出することを意味する。イメージとは記録ではなく、動詞であり、命令であり、現実を構築する権力の形式である。ここでの「現像」は、逆操作である――既存の物語を分解し、映像装置を解剖し、視覚の裂け目から構造の亀裂を探る行為に他ならない。
#写真 #写真好きな人と繋がりたい #撮影 #日常写真 #photo #photography #中国文化 #写真展 #写真で伝えたい私の世界 #手紙 #tellmeastory #chineseculture

现象術|徐康哲個展
展示時間:2025年4月16日(水)~4月20日(日)13:00~19:00
場所:東京都台東区北上野2-3-13 moon galery&studio
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@42sod 徐康哲、1999年生まれ、現在は東京を拠点に制作・生活している。
アーティストは、現代の権力メカニズムにおけるイメージの役割に長年関心を寄せており、その作品は映像アーカイブ、インスタレーション、パフォーマンス、テキストなどの媒体を横断しながら、日常的な視覚秩序の背後に潜む制度的暴力を、冷徹かつ時に機械的とも言える手法で「現像」していく。
彼の関心はイメージの再現力そのものではなく、技術、行政、感情が交錯する中で、いかにして「リアル」という幻想が構築されていくかにある。
その制作プロセスはしばしば、微細な視覚的手がかりから始まり、権力・監視・アイデンティティの仕組みを丁寧に解体していくことで、もともと中立かつ客観的と見なされていた画像システムを、政治的行為の場へと転換していく。
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彼の実践は、「もう一つのリアル」を構築することではない。我々が信じている「リアル」が、いかにして構築されているのかを暴くことにある。
現像術(げんぞうじゅつ)とは、もともと写真術の用語であり、フィルムに潜在するイメージを化学反応によって可視化するプロセスを指す。本展において、それは政治的な方法論へと転化される。すなわち、イメージそのものを現像するのみならず、それを支える制度的構造や権力のメカニズムをも露わにし、「不可視」とされてきたものの輪郭を浮かび上がらせる試みである。
イメージは決して中立ではない。証明写真における青と白のグラデーション、キャプチャ認証の中に散りばめられた都市風景の断片、衛星画像に圧縮されたピクセルの残像――これらはすべて、現代における認知のインターフェースであると同時に、見えざる社会的コントロールの境界線でもある。我々が日々「見る」ものは、権力によって選別された、「見てもよい」と許可されたイメージに他ならない。
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"Drifting Again"
- for the 100th birthday of Bush Sr.
7’55"2024Three-channel image,Plastic boat
The size is variable

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A-fb. @a_fb.uk Present ‘GENKIPILLS’ BASS MUSIC NIGHT - 24th APRIL 2026 at Dalston Den London @dalstonden
A-fb transforms Dalston Den into a late-night clinic — a space to recharge, reset, and restore your energy.
Feeling worn out? Come take a dose.
🎫Tickets ON RA (check link in bio⬆️)
📍 Dalston Den 91-93 Kingsland High St, London E8 2PB
🗓️24 April 2026 10PM - 4AM
This marks the Asian label’s second event in London, bringing together sonic “alchemists” from Japan, China, North Africa and Brazil — cooking up potent electronic remedies designed to wake you up and carry you through the night.
Techno and Trance set the tone as your starters.
The main course: Bass — slow-cooked, heavy, and built to hit deep.
Everyone’s welcome. Come through, shake it off, and leave lighter.
A-fb likes you here — and we’d love to see you again.
Lineups:
thomyorko @thom_yorko
Gnomad @gnomad.dj
42sod @42sod
Dubsley @dubsley
Kuruma @akakiwiswww
KITINN @kitinn_n
Running by @akakiwiswww @kitinn_n
Poster by @changingg_ggg
We are committed to keeping the space open, safe, and respectful for everyone.
Big love to everyone supporting.🩵♥️

A-fb. @a_fb.uk Present ‘GENKIPILLS’ BASS MUSIC NIGHT - 24th APRIL 2026 at Dalston Den London @dalstonden
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A-fb. @a_fb.uk Present ‘GENKIPILLS’ BASS MUSIC NIGHT - 24th APRIL 2026 at Dalston Den London @dalstonden
A-fb transforms Dalston Den into a late-night clinic — a space to recharge, reset, and restore your energy.
Feeling worn out? Come take a dose.
🎫Tickets ON RA (check link in bio⬆️)
📍 Dalston Den 91-93 Kingsland High St, London E8 2PB
🗓️24 April 2026 10PM - 4AM
This marks the Asian label’s second event in London, bringing together sonic “alchemists” from Japan, China, North Africa and Brazil — cooking up potent electronic remedies designed to wake you up and carry you through the night.
Techno and Trance set the tone as your starters.
The main course: Bass — slow-cooked, heavy, and built to hit deep.
Everyone’s welcome. Come through, shake it off, and leave lighter.
A-fb likes you here — and we’d love to see you again.
Lineups:
thomyorko @thom_yorko
Gnomad @gnomad.dj
42sod @42sod
Dubsley @dubsley
Kuruma @akakiwiswww
KITINN @kitinn_n
Running by @akakiwiswww @kitinn_n
Poster by @changingg_ggg
We are committed to keeping the space open, safe, and respectful for everyone.
Big love to everyone supporting.🩵♥️

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8.15(金)19:00-23:00 高円寺 @substore.tokyo
Summer Tonic
House x Hip hop x中華風 x Ambient
ジャンルを越えた高円寺Summer異種格闘技戦DJパーティ🔥
お盆休みのフィナーレ、
ぜひ遊びに来てください!
at 高円寺 SUBSTORE(@substore.tokyo )
3-1-12 Koenji-Kita, Suginami-ku, Tokyo 166-0002, Japan
Charge:1000YEN + 1Drink
DJ:
ホシノラン @peiqiluan
QQ-BALL @chiuuuuuua
PU$$Y好好 @morimimimi
Axorst2k @cyan1degh0st
42 @42sod
(詳しくはP2-P6)
Flyer: @cyan1degh0st

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